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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

思い立ったが、百年目

確か、そんな諺があったと思うのですが、きょう、それを実践しました。
きのう、コーチから、いま使っているラケットが、半額になっているとの話がありました。
テニスのラケットは、使っていて、突然ガットが切れることがあるので、上手な人は、同じものを2本持っています。

この前も、突然ガットが切れて、しばらく違うラケットで、打っていました。
同じものがあれば、すぐ対応ができます。
まだ、それほど上手ではないので、まあいいかと思っていましたが、これは、チャンスです。

といっても、元は3万円以上するものなので、半額とはいえ、家のものに相談する必要があります。
いつもは、なかなか、ウンとは言ってくれません。
それで、なかなかいいだ出せていませんでした。

それが、今朝、顔を洗っているとき、ふと、このことを思い出しました。
朝から、こんなことを言い出すのは、どうかと思いましたが、「思い立ったが、百年目」のことを思い出し、話してみました。
そしたら、しばらくやっていなかったテニスを、始めようかと思っていたところでした。

知り合いの人にも、誘われているらしく、本気のようです。
ジャストタイミングでした。
半額なので、1本の値段で、家のものと、2本買えます。

いつも、「思い立ったが、百年目」ということを、心がけていますが、きょうは、このことを再認識しました。
左脳で考えることには、限界があります。
でも、すべてのことがわかっている、宇宙からのメッセージに従えば、間違いはありません。
by human-space | 2016-04-15 20:35 | diary | Comments(0)