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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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それは今日は前にも言った、この世界のものすべてがスピリチャル、という感覚です。
確信というわけではありませんが、何となくそう思えます。
もちろんずっと意識しているわけではありませんが、ときどきふとそう思えます。

この物質的なものも、スピリチャルなものからでてきています。
ですから物質的なものも大切だと思えます。
物質は物質、精神は精神と分かれているわけではないようです。

この物質世界も神の国といえます。
ですからこの日常こそスピリチャルだといえます。
こうやって存在していうことは、ある意味奇跡だといえます。

もしスピリチャルでないとすれば、「無」です。
何もありません。
在るか無いかのどちらかです。

普通は「無い」のです。
そうではなくて、在るのは奇跡なのです。
すごいことなのです。

なければ、何の体験もできません。
あるからできるのです。
有り難いことです。

そう思って、一日一日を大切に生きます。
ここにいれているこの有り難みを思うようにします。
ちゃんと生きようと思います。
by human-space | 2006-07-31 23:21 | diary | Comments(0)
必然というシナリオどおり演じる俳優です。
そのとき起こってくる出来事や感じで、今こうするのがいいと思うことをやっていきます。
それは自我が気に入るとは限りませんが、そのとおりやるとうまくいきます。

あまり考えすぎることはありません。
そのときの感じでこうやってほうがいいだろうと思うことをやります。
それは必ずしもそのとき楽なこととは限りません。

それでもそれをやることで、結局楽なことになります。
人生こんな感じでいいのかなあと思います。
あまり先のことは考えません。

自我で考えても結局はわかりません。
それなら宇宙に任せたほうが確実です。
確実にいい方向に向かわせてもらえます。

この人生の主演男優ですが、自我がで考えるより素直にシナリオどおり演じたほうがうまくいきます。
自分の直感を感じていると、必然が見えてきます。
それが私のシナリオです。
by human-space | 2006-07-30 21:22 | diary | Comments(0)
忘れ物にふと気づいて、何とか間に合ったいうことがあります。
オーラの泉でそれは霊が教えてくれているんだと言っていました。
こういうことはあまり信じていないほうだったのですが、自分にも身の覚えがよくあって、そうかなあと思います。

仕事をしているときに、ふと全く別の仕事のことが思い浮かんで、そのとき相手に電話するとすんなりと仕事が進んだりします。
テニスをしているとき、ふと思いついて、それをやるとテニスがうまくできたりします。
朝目覚ましをかけないでも、起きるちょっと前に目が覚めて、ちょっとウトウト気持ちのいい時間をへて起きるという、絶妙のタイミングで目が覚めたりします。

こんなことがよくあるので、ほんとにあるのかもしれません。
このことで本当に助かっています。
まだよくわかっていませんが、とりあえずここでお礼を言います。
by human-space | 2006-07-29 23:24 | diary | Comments(0)
忘れ物にふと気づいて、何とか間に合ったいうことがあります。
オーラの泉でそれは霊が教えてくれているんだと言っていました。
こういうことはあまり信じていないほうだったのですが、自分にも身の覚えがよくあって、そうかなあと思います。

仕事をしているときに、ふと全く別の仕事のことが思い浮かんで、そのとき相手に電話するとすんなりと仕事が進んだりします。
テニスをしているとき、ふと思いついて、それをやるとテニスがうまくできたりします。
朝目覚ましをかけないでも、起きるちょっと前に目が覚めて、ちょっとウトウト気持ちのいい時間をへて起きるという、絶妙のタイミングで目が覚めたりします。

こんなことがよくあるので、ほんとにあるのかもしれません。
このことで本当に助かっています。
まだよくわかっていませんが、とりあえずここでお礼を言います。
by human-space | 2006-07-29 23:21 | diary | Comments(0)
目の前に現れてくる現実から逃げたくなるときがあります。
それから逃げてしまったら、また同じような現実に出くわしてしまいます。
それは越えるべき壁がありますよというサインです。

自分のなかで修正すべきところがある、というサインです。
自分の考え方変えなければいけない、ということを知らせてくれているのです。
ここは踏ん張りどころです。

それを乗り越えれば、ひとつステップアップすることになります。
それで神様はその人が越えられないような壁はつくらないようなのです。
ステップアップするのにちょうどいいレッスンを与えてくれるようなのです。

ですからこんなときは、逃げるのではなくて逆に古い価値観を変える良いチャンスだと思って、気持ちを前向きにします。
気持ちを前向きにすると、気がすっとして実際に楽になります。

これだけでも価値があります。
その上、そう思って行動していくと、壁だと思っていたものが、いつの間にか前が開けてきて、壁がなくなっています。
ひとつ壁を越えたことになります。

価値観がひとつはずれたということです。
成長したことになります。
人生はこんなことの繰り返しです。

こう思っていると、気が楽になります。
人生は苦難の連続でなくなります。
いろいろなことを学ぶ学校です。

これが人間としての本当の勉強です。
これこそやるべきことです。
気楽に楽しみながらやることにします。
by human-space | 2006-07-29 01:59 | diary | Comments(0)
日曜日にNHKで放送していた「ワーキングプア」というのはかなり衝撃的でした。
働いても生活できない、働こうとしても仕事がない、こんな状態を指すようです。
日本に新たな社会的な構造ができています。

終身雇用がなくなってきて、1億人総中流というのは、もう高度成長期の過去のものになりつつあるようです。
なかなかきびしい現実です。
今たまたま仕事があって、生活も普通にはできているとこが、有り難いことだと思えます。

本当に感謝しなければ。
これだけでも見た価値がありました。
今日も最終ひとつ前の特急で帰ってきました。

いままでだったら、疲れたつらいと愚痴をこぼしていたと思います。
それが忙しいくらい仕事があると、逆に感謝できるようになりました。
上を見てもきりがないですが、同じく下を見てもきりがありません。

やはり今の状態がベストなのです。
幸せになることを先に延ばしてもきりがありません。
今この瞬間に満足することです。

ちょっと先でもありません。
今この瞬間です。
本当にそれができれば、悟りですね。

今の状態を受け入れられればいいということになります。
まずはこれから始めます。
すべてを受け入れるです。
by human-space | 2006-07-26 01:27 | diary | Comments(0)
最近この話題ばかりですが、こちらも意識してみると、物質も含めてすべてがスピリチャルという気がしています。
特に今日は、肉体や周りのものすべてがスピリチャルではないかと思えています。
この物質もスピリチャルなものからつくり出されているので、同じくスピリチャルといえます。

こう思うと、すべてを大切にしなければと思います。
周りにあるものすべて、無駄なものはないということとです。
スピリチャルでないものはないということです。

どんなものも自分とは関係なく、どかっと勝手に置いてあるというものはないということです。
自分と何の関係もなく存在しているものはないということです。
ですから突然意味もなく降り掛かってくる災難などはないということになります。

自分の意識さえちゃんとしていれば、この物質世界でも大丈夫です。
元をさえておくのが一番効率的です。
やはりまずは精神的なことからでしょうか。
by human-space | 2006-07-25 00:56 | diary | Comments(0)
昨日の結論ですが、近頃やっとそう思えるようになってきました。
ハイレベルのこともいいと思いますが、今ここの物質世界に生まれてきているということは、今生では物質的な体験をするために生まれてきています。
まずはその体験をちゃんとしていくというのが筋ではないかと思います。

今この体験を大事にする。
誰も無駄な体験というのはひとつもありません。
どんな体験も何か目的があるはずです。

その目的はすぐにはわからないかもしれませんが、どんな体験も必要な体験です。
というのは、神のこの世界には不要なものは存在できないからです。
ですからここから学ぶべきものが何かあるはずです。

何でこんな体験をするのだろうと思ったときは、ちょっと時間を取って一人で考えてみるのもいいかもしれません。
そうしたらそのときはわからなくても、ふと気付くときがあるでしょう。
私の場合、ふっと想いが浮かんできたり、物質的な目印が出でくるときもあります。

ともかくこうやって体験できていること自体奇跡のようなものです。
ふつうは何もないのは当たり前です。
真っ暗闇のただの無です。

それが何か訳があって、こうやって存在しているのです。
存在できているだけで、ありがたいと思わなければいけないのかもしれません。
こうやって体験できていることが、スピリチャルなことです。

このこと自体が神的なことといえます。
経験するということ自体すごいことです。
今まで気にしたこともありませんでしたが、考えてみるとやはりとんでもないことです。
by human-space | 2006-07-23 20:35 | diary | Comments(0)
もちろん常にいいことばかり考えているわけではありません。
どうしても一時的にマイナスな方向には向いてしまいます。
何かあると、かっとしたり、批判したり、愚痴を言ったりはしょっちゅうあります。

ただそのあと、「ありがとうございます」を言ったり、今起こっていることは悪いことではなくて、自分にとって成長するために起こっているんだと思ったり、それは問題でないと思ったりして、マイナスからプラスまたはフラットな状態に変われています。
ときどきうまくいかないこともありますが、だいたいできるようになってきました。
おかげで落ち込むということがなくなりました。

いつも幸せな状態でいるというわけではありませんが、まずまずいい調子でいれています。
これは現実的な効果です。
また物質的なことでも、毎週やっているテニスはここ3年くらいは体調が悪くて休んだということがありません。

波動がマイナスになっていないので、肯定的な現実をつくり出しているのではないかと思っています。
いい波動でいれていると、あまり考えていなくても、自然といいことが起こってくる気がします。
いいことをしようと考えすぎるよりは、ただ心の波動をよくしておくようにすればいいのではないかと思います。

このところやっと、理屈と現実があってきています。
今まで本で読んだり、考えていたことがほんとうに現実のものだと思えるようになってきています。
スピリチャルとは精神的なことだけでなく、この現実こそがスピリチャルだと思います。
by human-space | 2006-07-22 22:34 | diary | Comments(0)
「問題であると思わない」です。
仕事をしているとき、ああ、また問題が起きたと思ってしまいました。
普通に考えたら確かに問題なのですが、意識的に問題でないと思うようにします。

そう思うことで、そのことが問題でなくなります。
少なくとも自分のなかでは問題とは思わなくなります。
何かだましているようですが、これで本当に問題でなくなります。

ようは物事は自分の頭の中にあるということです。
外側にあるものはすべて中立であって、色がついていません。
それに自分が色を付けていきます。

そのものごとに、いい悪いを決めているのは自分です。
ある価値基準を決めていて、それに基づいて判断しています。
ですからその判断基準を変えると、評価が変わります。

問題だと思うのは、自分の価値基準と違うだけです。
ですから問題を解決するのは、外側を変えるよりは、内側を変えるほうが、より根本的な解決になります。
外側はいくら変えても、内側を変えない限りは、同じことの繰り返しになります。

ともかく内側を変えるほうが、手っ取り早いです。
自分だけで、どこでも、いつでもできます。
この問題でないと思うことも同じです。

こう思うことでまず、内側を変えていきます。
それで実際にちょっと気分がよくなってきました。
あとで、現実の成果も現れてきます。

気持ちで引かないようにします。
自分の意思だけで変われます。
明日には結果が出るでしょう。
by human-space | 2006-07-22 01:33 | diary | Comments(2)