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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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はや大晦日です。
今年は特に忙しかったせいで、気がつけばクリスマス直前になっていました。
それからあっという間に今日です。

一年を通じてこんなに忙しかったのは初めてです。
一時期忙しい時期はあっても、それがこんなに続くことはありませんでした。
やっと普通の調子に戻りました。

今までは忙しい時期は今我慢して頑張れば、そのうち楽になると思って、何とかやり過ごそうとしていました。
今年は期間が長くてこの手が使えないこともあって、先ではなく今を楽しむ他ないというやり方をするしかありませんでした。
それを今回は最後までやりきれたました。

これは自分にとっても成長できたと思っています。
理屈でなく、実際の生活でできました。
自分の内側でごまかすことなくやりきることができました。

外側の結果より、自分の内側でちゃんとできたのが大きいです。
誰にもわかってもらえなくてもかまいません。
自分が一番よく分かっています。

プロジェクトが終わっていつもどおりになってみて、客観的に見てみると、思ったより変わっていないような気がしています。
これでもよくなっているのでしょう。
あと生きるうえでの理屈がだんだんとわかったきました。

来年はこれらを土台にしたうえで、逆に考えすぎず、今を楽しんでいきます。
こうやって肉体を持って生きれるのは貴重なことです。
今ここに居れることをありがたいと思って、大事に生きていきます。
by human-space | 2006-12-31 22:09 | diary | Comments(0)
テレビの金スマという番組の新庄劇場を見ました。
もちろん感激はしましたが、思ったのは感動の体験はお金では買えないということです。
給料が12億ではなくて2千万を選択した新庄選手は大正解だったということになります。

2千万を選んだために、日本ハムの優勝という体験をすることができました。
またその間大リーグで4番を打つというような貴重な体験もすることができました。
12億を選んでいたならば失意の中で過ごしていたかもしれません。

もしかしたら最初からそういうふうになっていたのかもしれません。
それはともかく、人生とはいろいろな体験をするために生まれてきたというのを実感しました。
新庄選手もテレビでやっているいいことばかりではなくて、たいへんな体験をしてきたはずなので、それらの体験がより感動的になるのでしょう。

これはすべての人に当てはまります。
これほどドラマテックではないと思いますが、本人にとっては貴重な体験なはずです。
感動は外側の内容ではなくて、その前にどれだけ逆の体験をしたかで、感動の大きさが決まります。

この世に生まれてきたのは、いろいろな体験を積むためです。
それも最終目的は神というのはどういうものかを体験するためのようです。
ただ楽しむためだけではありません。

そうでなければこれほど難関ばかり目の前に現れてくるはずがありません。
そう考えると納得できます。
これなら今までのことのつじつまが合うと思います。

そう思えると、我慢できそうです。
これなら何とかやろうと思えます。
今までの人生を正当化できますし、これからも頑張れます。
by human-space | 2006-12-30 21:19 | diary | Comments(0)
今日も昨日と同じような一日です。
午前中は掃除をして、昼からは無線LANの設定をやったりしていました。
今年はもうあまり頑張らないようにしようと思っています。

来年に備えてエネルギーを蓄えなくては。
プロジェクトの疲れを取ることが優先です。
意識して何もしないようにしています。

のんびりとテレビを見ていて思うのは、心の内面的なことを考慮せずに、外側のことばかり議論している番組が多いです。
これではどんなに言い合っても結局同じことの繰り返しで、根本的な解決にはなりません。
外側のことよりまず自分の内側を変えることが先ではないかと思います。

江原さんがこういったことを何回もいっていますが、もっと他にも出てくれば、だんだんと意識も変わってくるでしょう。
ブログを見ているとそういう人がけっこういて、日本も変わってきているんだなあと感じます。
相変わらず悪いことばかりが目につきますが、これも今まで隠れていたことが表面に出てきていて、それは膿みが出てきているということでしょう。

良くなる前兆かもしれません。
これから明るい未来を想像することにします。
夜明け前が一番暗いといいますが、ひょっとすると夜明けがもう間近に迫っているのかもしれません。
by human-space | 2006-12-29 21:33 | diary | Comments(0)
今日は代休で、久しぶりにゆっくりできました。
といってもそこそこに起きて、午前中はみぞれまじりのなか外回りのガラス掃除をしました。
昼からは雑誌を見たり、昼寝をしたりゴロゴロできました。

考えてみれば、これもひとつの贅沢ですね。
こんなことも今までできませんでした。
考え方ひとつで、どうとでもなるものです。

昨日もオーラの泉を見ましたが、考えているとことと同じなので安心しました。
同じ方向に向かっているので、今までやってきたことが間違っていないことが確認できました。
これは心強いです。

今までやってきたことが間違っているとは思っていませんが、やはり嬉しいものです。
このような番組に人気がでるのは、世の中がいい方向に向かっている証拠だと思います。
たいへんなことばかり起こっていて悪いように感じますが、そうでもないようです。
by human-space | 2006-12-28 21:54 | diary | Comments(0)
調子もだんだん戻ってきました。
仕事のことで昨日おとといと迷っていたことが、さっと決断できます。
判断に力を感じます。

やっと前の状態まで戻ってきました。
確かこんな感じでやれていたのに、一時期落ちていました。
やはり疲れがたまってたのでしょうか。

この調子なら仕事もまずまず楽にやれます。
ほんと一時はどうなることかと思いました。
だいぶん前の状態に逆戻りしていました。

これならやれそうな気がします。
どんどんやっていきます。
毎日を大切にしていきます。
by human-space | 2006-12-27 22:28 | diary | Comments(0)
江原さんの番組見ました。
江原さんがすごいのは言うまでもないことですが、生きることというのはたいへんなことで、すごいことだということを見せつけられました。
こうやって生きていられるということは、特別な素晴らしいことだと思いました。

今こうやっていれているのは、とても貴重なことだと思いました。
前から何回かは言っているつもりですが、改めて再認識しました。
ありがたいことで、精一杯生きなければと思います。

そして、それがたいへんなことです。
もちろんわかっているつもりですが、こうやってまざまざと見ると胸が締め付けられます。
ちゃんと生きなければと思います。

それにしても江原さんは他の人と明らかに違いますね。
ほんとにわかっていないと、ここまでの結末にもっていけないと思います。
ありきたりの当たり障りのないことしか言えないと思います。

これは江原さんが結末を考えているのではなくて、このことが真実なのでここまでもっていけるのでしょう。
そういったように持っていける江原さんは、本当に素晴らしいです。
特別な能力、本人の経験そして本当に人を思う気持ちからここまでできるのだと思います。

印象的なのは、みんなが涙ぐんでいるとき、江原さん一人だけ平然としていることです。
大事なことはただ人を感動させるというのではなくて、そこから本当の生き方を学んでほしいというスタンスでいるからだと思います。
真の救済者の一人なのでしょう。
by human-space | 2006-12-27 00:25 | diary | Comments(0)
体調も徐々に回復してきました。
気分もしっかりしてきて、いつもどおりになってきました。
やはり今までの疲れが出てきたのでしょうか。

そういったことを差し引いても、どうもあまり進歩していないようです。
やり方をいろいろ覚えてきて、かなり対処できるようになってきたと思っていましたが、きびしいときにうまく対処できないことがわかりました。
まだ本当にはわかっていないということです。

自我の本体は前とほとんど変わっていませんでした。
普通の時はわかりませんでしたが、厳しくなると本性が出てきます。
まだまだ浄化しなければいけません。

あー、先は長そうです。
考えるといやになるので、あまり考えずに今を楽しむようにします。
目の前のことをやっていくだけにします。

結局これが近道だと信じています。
つねに宇宙を意識はしながらも、楽しくやっていきます。
今はこれだけです。
by human-space | 2006-12-25 21:55 | diary | Comments(0)
今日はイブというのに、最近覚えがないほど最低の状態です。
感情が激しくて、いつものやり方では歯が立ちません。
何やってもいやになってしまいます。

久しぶりに、人生を生きるのは難しいと感じました。
近頃ちょっと調子に乗りすぎていたのかもしれません。
周りのもたもたしている人に対して何をやっているんだと、思っていたこともあります。

久しぶりに苦しんでいる人の、つらさを味わいました。
よく言えば人の苦労を感じて、慈悲の心が広がったと言えるかもしれません。
でも今日はそんな余裕は全然ありませんでした。

いつもやっている、これは自分の成長のために起きているのであって悪いことではないとか、ありがとうございますとかいってみても、感情が強すぎてほとんど効きません。
ここまでの状態は今までにありません。
ちょっとどうしようもないと思いました。

一日何とか取り繕ってやりましたが、実際散々なこともありました。
まだまだわかっていないということです。
こんなときは耐えるしかないのでしょうか。

よくわかりませんでした。
これは精神的ではなくて、今までの疲れが出て、生理的に調子が悪かったのかもしれません。
どうしても相手や、外側のものが悪いと思えてしまいます。

豊かになって、生活のレベルが上がった分、生き方も難しくなったと感じました。
ただ食べれれば満足できる、というわけにはいかなくなりました。
一種の贅沢病でしょう。

今日はもう寝ます。
今考えられる最もいい方法です。
明日からまた出直します。
by human-space | 2006-12-24 22:47 | diary | Comments(0)
委ねるのとは違う、自分の力を放棄して、相手に任せてしまうというはいけませんね。
今日はえらい目にあってしまいました。
しばらく忙しかったので、もういいかと思って手抜きしてしまいました。

宇宙は正直にできていますね。
ごまかしはきかない感じです。
やったことが返ってくるということでしょうか。

つねに根をつめてやらなければというほどではありませんが、ちゃんとしていなければと思います。
何から何まで自分でやるというのではありませんが、意識はきちっとしていなければなりません。
結局そのほうが楽をできるということです。
by human-space | 2006-12-23 20:33 | diary | Comments(0)
今日もすっきりしていません。
どうもひどい肩こりみたいです。
肩がボキボキいいます。

体調が良くないのは確かですが、それでも体調のせいにしないようにします。
言い訳をしたら、それにパワーを預けてしまうことになります。
自分が使える力を減らしてしまうことになります。

いろいろ考えられるのですが、こう体調が悪いとなかなか気分が勝れません。
こういうときはどうしたらいいかよくわかりません。
画期的には変われそうもありません。

ともかくやれることをやるだけです。
今できることがベストのことなのでしょう。
どんなことでも目の前のことこそ、大事なことです。
by human-space | 2006-12-22 23:34 | diary | Comments(0)