ブログトップ | ログイン

スピリチャル日記3

humanspace.exblog.jp

より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

<   2010年 06月 ( 28 )   > この月の画像一覧

きのうのサッカーのパラグアイ戦は惜しかったです。
でもここまでよくやりました。
日本としては十分ではないでしょうか。

グループリーグで2勝できたのですから、立派です。
きのうは送別会があったのですが、11時からサッカーがあったので、飲過ぎないようにしていました。
早く打ち上がる予定が、思ったより盛り上がってなかなかお開きなりません。

しんぼうできず、サッカーがあるということで、9時過ぎにお開きにしてもらいました。
それから電車を乗り継いで家に帰って、風呂に入り終えたところ、前半がもう5分くらい過ぎたとことでした、
危なかったです。

もう少しもたもたしていると、電車の乗り継ぎが悪くなって、しばらく見れないところでした。
といっても結局0-0で、少々見れなくても同じようなものでした。
あわてなくてもよかったです。

サッカーは2日ばかり中休みです。
サッカーファンは一休みできます。
テニスもやる人はウィンブルドンもあって、休む暇がありません。

今日明日はテニスを見ます。
しんどければ別に見なければいいだけなのですが、そうもいきません。
ちょっとしたうれしい悲鳴です。
by human-space | 2010-06-30 20:50 | diary | Comments(0)
もう何年も前から、スピリチャルの本などを読んで、そう思っていました。
それがこの前の本を読んで、心から本当に思えるようになってきました。
転生輪廻があるとすれば、それは自然なことです。

人は皆、神と言う存在から派生した魂です。
それが精神的レベルを上げていくことによって、本来の神の存在へと帰っていくというのが、この世界のゲームのルールのようです。
そのためにはとてつもない長い年月がかかり、そのため転生輪廻という仕組みができています。

魂が肉体という外側を変えることで、永遠に続いていくようです。
そのうちに精神的レベルが上がると、波動が上がり、肉体では存在することができなくなり、次のアストラル体になるようです。
人間は皆、それをやっています。

ただ多少の進化のレベルが違うだけです。
神のレベルから見ると、同じこの物質界にいるもの同士は、ほとんど同じような状態に見えるでしょう。
この中でどっちがレベルが高いかなんて、ほとんど無意味です。

それをけっこうやっています。
自分でも情けないです。
回りにるどんな人も、本人が今は気がついていないかもしれませんが、皆同じ神の子です。

今は心かそう思えるようになりました。
これからは他の人を裁かないようにしなくてはと思います。
わかっているけれども、いつの間にかこのことを忘れて、人を批判していたりします。

常に意識しておかなければ。
そうすれば自然と人の批判はしなくなります。
同じ進化の道を進むもの同士として、意識し合えます。
by human-space | 2010-06-28 21:36 | diary | Comments(0)
今日は1週間ぶりに、「私はアセンションした惑星からきた―金星人オムネク・オネクのメッセージ 」を読みました。
ほんとは毎日読みたいのですが、今はサッカー、テニスで頭がいっぱいです。
まだまだ物質界にどっぷりです。

今日はちょっと読めました。
アセンションすると波動が上がり、物質ではなくなるようです。
著者のオムネク・オネクが地球に来ることになって、波動を下げて人間の体にはいったとき、体が鉛のように重いと感じたようです。

基本的にこの物質界で過ごすのはたいへんなことです。
たいへんですが、まだまだ楽しいと感じることがいっぱいあります。
精神性がまだ低い証拠でしょう。

まだそう感じているうちに、できるだけ楽しんでおこうと思います。
2012年にアセンションするかどうかはわかりませんが、非物質化すると、いまの体の感覚を感じることがなくなります。
どうも全く感じなくなるわけではなさそうなのですが、いまほどリアリティはなくなると思われます。

テニスやスキーで体に感じる爽快さ、初夏のさわやかさ、うどんのあののど越し、いまのうちにできるだけ感じておこうと思います。
やりることはたかがしれていると思いますが、自分のできることは、やれるだけやるつもりです。
この物質界も捨てたものではありません。

アストラル界は想像できないくらい素晴らしいところのようですが、まずは今です。
ともかく精神性とのバランスを考えながら、やれるだけのことをやるだけです。
もちろん精神性を無視してやったのでは、本末転倒です。

そのバランスが難しいところですが、そこは自分の内側の感覚を信じてやっていきます。
自分の内側がそのバランスを一番知っているはずです。
今はその内側が信じられます。
by human-space | 2010-06-27 22:43 | Comments(0)
今日は体育館でのテニスです。
外はかなりの雨模様で、体育館はこの点がいいです。
ただ蒸し暑く、久しぶりにすごい汗がでました。

今日は久しぶりの人がきたりして、4人になったので、シングルスだけでなく最後はダブルスもしました。
4時間みっちりやったので、もう十分満足しました。
来週のシングルスの試合に向けて、いいシュミレーションができました。

サーブも途中ではいらなくなって、どうなるものかと思いましたが、最後ころには修正できました。
中途半端はいけないです。
思いきって打たなければ。

これで本番にはいらなかった場合に修正ができます。
今日はいい練習ができました。
来週の試合はがんばります。
by human-space | 2010-06-26 23:00 | diary | Comments(0)
日本やりました。
決勝トーナメント進出です。
素晴らしい試合でした。

あさ早くから起きて見た甲斐がありました。
決勝トーナメント進出できた要因はいろいろあると思いますが、本番直前にメンバーを入れ替えたことが功を奏しました。
本田をワントップに上げ、阿部をボランチに追加し、トリプルボランチのようにして守備重視のホーメションに変え、中村俊輔を下げ、ゴールキーパーも川島に入れ替えました。

監督の英断だったと思います。
監督の心のなかには信じるものがあったのでしょう。
そうでなければ、ここまで思いきったことはできないと思います。

周りにどう思われようとも、自分が信じることに行動するということです。
参考になります。
自分のこととして考えていきます。
by human-space | 2010-06-25 22:39 | diary | Comments(0)
今日ははりきってテニスに出かけましたが、思ったようにはできませんでした。
まだまだです。
打球感覚もイマイチで、思ったように打てませんでした。

先週の土曜日にできなかったので、1週間空くと元に戻るのまでに時間がかかります。
調子が出てきたのは最後のほうになってです。
頭で思っていても、体がついてきていません。

そのうえ精神的にもリラックできなく、こちらのほうが問題かもしれません。
勝ち負けにこだわってしまうのが、よくないようです。
きのう発言は取りやめます。

勝ち負けより、まずは楽しめなくてはいけません。
勝ち負けを意識すると、今日のように堅くなって、思ったよなプレーができなくなってしまいます。
先のことは考えず、この一球をどうするかを考えるようにします。

今のこの一球は今だけで、同じ球はあとにはありません。
この一球をどうするかに集中します。
その延長上に勝ち負けがついてくればいいという考えでいます。

テニスはこれでいきます。
あとはサッカーです。
これから寝て、3時に起きて見ます。

こちらも熱くなりすぎず、応援します。
がんばってください。
うれしいことに、忙しい毎日です。
by human-space | 2010-06-24 23:15 | diary | Comments(0)
きのうのウィンブルドンの試合、まだ錦織選手には荷が重かったようです。
世界No1に勝ったら、とんでもないことになってしまいます。
やはり過剰な期待でした。

意識しすぎず、フラットな気持ちでいるつもりでしたが、ちょっと過熱気味でした。
冷静にいるのはなかなか難しいです。
でもこれからこういう経験を積んでいけば、いつかは本当に勝つ日が来るのではないかと思っています。

これからも応援します。
今度は自分です。
7月になったら、シングルスの大会があります。

勝つという強い気持ちと試合を楽しむという気持ちのうまい具合のブレンドを目指します。
やはり負ければおもしろくないですし、でも楽しんではやります。
先のことは考えず、1球1球に集中して、その時の状況を楽しんでいきます。

それができていれば結果はついてくるでしょう。
あしたはテニスができます。
早くやりたいです。
by human-space | 2010-06-23 21:51 | diary | Comments(0)
この前の本でアストラル界というものが少しわかってきました。
アストラル界はこの物質界を包括していると思われます。
つまりアストラル界のことが物質界でも当てはまるということです。

アストラル界の特徴のひとつは、思ったことがすぐ現れてくるようです。
物質界も同じく思ったことが現れてくるようなのですが、アストラル界と違って、現実化には時間がかかるということです。
思ったことが実現するのですから、自分が一番なりたいように思うことにしました。

今まではどうせ無理だろうとすぐあきらめることが多かったのですが、心のなかではあきらめないでずっと思い続けるようにしました。
ただ時間がかかるので、忍耐というものが必要です。
または思い続けているのだけれども、気持ちは切り替えて、あまり気にしすぎないようにもしています。

まずはそれをやります。
アストラル界は物資界から見ると天国のようですが、ここも地上の天国と考えて、常にいいように考えるようにします。
同じ神の国ということになります。

まずはそんなところを意識しながら過ごしていきます。
そう思うだけでも、何事も肯定できそうな気がします。
この世界の仕組みが少しわかったような気がしています。
by human-space | 2010-06-22 21:32 | diary | Comments(0)
今週はワールドカップとテニスのウィンブルドンが同時進行です。
ファンにとってはうれしい悲鳴というやつです。
今日はまずサッカーです。

明日はなんといっても、錦織圭が世界No.1ナダルと対戦します。
間違いなくセンターコートです。
いやー、楽しみです。

個人的にはサッカーのデンマーク戦よりワクワクします。
この前の芝の前哨戦では負けましたが、内容のあるいい試合をしていました。
明日もいい試合をしてくれることは間違いなと思いますが、勝ち負けにこだわりたいです。

世界相手にいい試合をというのではなくて、勝つということです。
自分の試合より力が入ります。
といいいながらも、フラットな気持ちでいます。

何事も過剰な期待はよくないです。
常にどちらでもいいと思えることで、心がフラットでいれます。
こういう状態でいれるときは、精神的安定していて、いいアイデアが浮かび、うまくいきます。

日常のどんなときも、フラットな状態でいるようにします。
ちょっとアセンションを意識しています。
あしたは静かな青い炎のような気持ちで応援します。
by human-space | 2010-06-21 22:18 | diary | Comments(0)
アセンションとは、いまの物理世界からアストラル世界へ移行することのようです。
きのうから読んでいる「私はアセンションした惑星からやってきた」徳間書店、にそう書いていました。
個人的にはこのことが信じられます。

やはり非物質世界に移行するようです。
といっても段階があって、このアスラル世界は物質世界の性質がまだ色濃く残っているようです。
それでも周波数帯が物資世界よりかなり高く、いまの科学では見ることができません。

まだこの本を半分くらいしか読んでいませんが、そのアストラル世界では、食物を食べなくてもいいようです。
非物質化していて、エネルギー化しているようです。
体はあっても、形だけです。

まだ形が残っているあたりが、本当の精神世界と物質世界の中間に位置する世界の特徴でしょう。
一気に非物質化して戸惑わないようになっているんでしょうか。
よく言われている死後の天国や地獄がここのようです。

また思考がすぐに現実化するようです。
この物質世界でも思考が現実するのですが、時間がかなりかかるということです。
それがアストラル世界では、思えばすぐ実現するようです。

このようなアストラル世界へアセンションするためには、そういう方向に進んでいくことになります。
そういえばこの前、思考は実現するということを何となく感じたことがありました。
ひょっとしたらこれはアセンションの兆候?

それと最近は思ったような感じになれてきて、自分が女性だったらこんな人と付き合いたいと思うことがありました。
自意識過剰とも思えますが、ひょっとしたら性の統一という、非物質化するための準備段階に入っているということでしょうか。

まあいいように考えればどうとでも言えることですが、この本を読んでこんなことを感じました。
とりあえず感じたことを書き留めておきます。
それはともかく、いまは仕事とサッカーとテニスです。

仕事がひとつ目の山にさしかかっているので、行き違えないように進めていきます。
またサッカーは毎日グループリーグの試合があり、テニスはウィンブルドンが始まります。
錦織圭選手が1回戦で、世界No2のナダルと当たります。

ほんとに楽しみです。
どこまでやってくれるでしょうか。
内容だけでなく、ほんとに勝つつもりで見ます。

どうもアストラル世界は、体はあっても中がないようなので、スポーツの快感は味わえそうもありません。
いつアセンションするかはわかりませんが、いまのうちに楽しんでおこうと思います。
テニスがんばります。
by human-space | 2010-06-20 23:05 | diary | Comments(0)