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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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昨日は久しぶりの飲み会でした。
まずまず楽しく飲めました。
でも翌日軽い二日酔いでちょっとつらいです。

ところで、不安が起きたり、イライラしたりすることがありますが、そんなときは感謝することを忘れています。
この大事なことを、ふと思い出しました。
普段なんでこうも忘れてしまうのでしょうか。

それでいつまでも精神が安定しないのです。
感謝できていると、安定します。
これほど簡単でよく効く精神安定剤はありません。

感謝、感謝。
やり過ぎることはありません。
どんなときにも使えます。
by human-space | 2012-02-29 21:41 | diary | Comments(0)
もし昨日の1回線負けがわかっていたら、大会に出たでしょうか。
あの寒い日、とても一日外でいてられません。
今年に入ってのテニスの練習や毎日の歩きなどやりそうもありません。

やはり未来はわからないほうがいいような気がします。
どうなるかわからないから、ドキドキして楽しいのかもしれません。
まだまだ「未来は決まっている」ようなことを、心から断言できません。

でも「淡々と生きる」というのは賛成です。
淡々と生きるよさがわからないと、人生の本当のよさがわからないというのは、そうだと思います。
何か特別なことばかり求めすぎるのは、欲望ほうが勝っています。

淡々と生きていることに満足できれば、いつも平和でいれます。
全然何もないというのは、悟りきれていない今厳しすぎるので、淡々とした人生を基調に、変化も楽しむというのが現実的ではないかと思います。
実際いろいろあったほうが楽しいです。

これはこれでいいと思いますが、過剰になりすぎないように心がけます。
何もなくても、ただ普通に生きていられるだけでありがたいと思うようにします。
生きているだけで、丸儲けです。
by human-space | 2012-02-27 23:08 | diary | Comments(0)
あれほど言っていたのに、結局1回戦負けでした。
明らかに格上でしたが、チャンスはありました。
まだまだ修行不足です。

朝一での試合のあとは、敗者復活戦がありますが、雨で進行が送れ、始まったのが3時前になってしまいました。
今日はまた寒くなって、外で待っているととても寒かったです。
でもいつもの練習仲間がいて、和気あいあいといれたので、心はあったかでした。

待ち時間があまりにあったので、みんなでうどんを食べにいきました。
試合前なのに、うどんの大を食べて食べ過ぎたと言っていましたが、試合がなかなか始まらず、そのうちお腹がこなれてちょうど良くなったりしました。
エネルギーをばっちり蓄えられて、よかったです。

仲間がいて、ほんとにありがたいことです。
寒い中一日外でいましたが、それほどつらくありませんでした。
でも試合なので、のほほんとしている場合ではないかもしれません。

敗者復活戦も、3-0からノーアドを3回落とし逆転負けをしたときは、テニスがしたくなくなりました。
でもこんなのではいけないかもしれませんが、仲間がいて気持ちも和らぎました。
もともとは一匹狼タイプなので、たまにこういうのがあると、心に響きます。

あと強化ポイントも確認でした。
サーブと強いショットを打ち続ける体力です。
来週からまた頑張ります。
by human-space | 2012-02-26 21:03 | diary | Comments(0)
きょうの体育館のテニスで、やるべきことはやりました。
残念ながら思ったようには修正できませんでしたが、ギリギリ間に合ったという感じです。
明日どこまでやれるかは、やってみないとわかりません。

ともかくやるだけです。
ここまでくると、フォームがどうのこうと言っていられません。
来たボールを集中して打つだけです。

この前の小林正観の本によると、明日の試合結果はもう決まっています。
ですから今から心配しないことにします。
どんな結果になろうと、淡々と受け入れます。

今やるべきことは、明日のことを気にしないことです。
準備もできる限りはやりました。
内容は満足していませんが、やるべきことをやったという点では満足しています。

明日は楽しみます。
それも集中を切らさないよう、一生懸命やります。
今までの練習よりは試合のほうが楽です。
by human-space | 2012-02-25 22:26 | diary | Comments(0)
きょうは暖かくなって風もなく絶好の練習日和でした。
といっても夜なのでそれなりに寒く、集まったのは3人だけでした。
でもおかげでじっくり試合形式の練習ができました。

まずできたことは、集中するということです。
先週の寒くて風も強かった最悪条件のことを思うと、今週はボールに集中できました。
競ったときもよけいなことを考えず、集中が途切れませんでした。

またあきらめず粘れました。
6-6からタイブレイクなって、タイブレイクも7-5と競りましたが、粘り勝ちできました。
苦しい場面も明日の試合の練習になると、感謝しながらしたせいか、力まず集中できてよかったです。

できなかったことは、サーブとリターン、バックのオープンスタンスです。
サーブはきょうの最後のほうに修正の兆しが見え、あした最後の練習で修正できそうです。
リターンが強く返せず、リターンから攻められた場合が多かったので、もっと強く返すようにします。

バックのオープンスタンスは全然できませんでした。
明日はチャレンジして、試合で使えるようにします。
ともかく明日あと1回の練習、集中してやります。
by human-space | 2012-02-24 23:13 | diary | Comments(0)
日曜日のシングルスの試合まで、練習できるのはあと2回です。
きょうから本番のつもりでやってみましたが、サーブがさっぱりでした。
先週の土曜日は調子が良かったのに、また元に戻ってしまいました。

あと2回のうちに修正します。
サーブの練習のときは時折いいボールが打てていたので、何とか修正できるでしょう。
それにしても実力がついているとは言えません。

でもここまで来たら、そんなことも言っておれません。
ともかく、がつっとサーブが打てるようにします。
サーブから試合を組み立てます。

それとメンタルで弱気にならないこと。
集中力を保つことです。
特に自分のサービスゲームで集中して、ゲームをキープすることです。

サービスゲームさえキープできていれば、試合は何とかなります。
それでリターンゲームは思い切っていけます。
相乗効果です。

明日はシングルスの練習が中心になるので、頑張ります。
本番のつもりでやります。
ともかくサーブで押していきます。
by human-space | 2012-02-23 23:23 | diary | Comments(0)
小林生観さんも言っていますが、スピリチャルではよく言われています。
二股の分かれ道に立って、どちらをいくのか自由に決めれるようでも、実はもう決まっている?
このへんはよくわかりませんが、自分でも実感したことがあります。

だいぶん前にいまの家を建てるとき、まず土地を探していました。
時間があると県内をうろうろしていたとき、たまたまいま建っている家の近くに来ました。
そのとき、ひらめくものがあって、このへんになりそうな予感がありました。

それからしばらくして父が、いい土地が見つかったから見に来いと言われたところがここでした。
これは見に行っていたときには、もう決まっていたと考えられます。
自分のなかの感覚では、ただの思い込みとは思えません。

実感と言っても、いままでの人生でこれだけです。
確固たる証拠というわけではありませんが、自分としては日常とは違う感覚でした。
自分としては、シナリオは決まっているのではないかと思っていますが、あまり深刻には考えないようにしています。

決まっているのだから、人生の結果については、素直に受け入れるようにしています。
よくも悪くもそうなるようになっていたということです。
ジタバタしてもしょうがありません。

起きてくる結果に、一喜一憂せず、淡々としていることです。
またきのうの正観さんに戻ってきました。
巡り巡って同じところにつく、スピリチャルは一つのものということのようです。
by human-space | 2012-02-22 22:26 | diary | Comments(0)
久しぶりに小林正観さんの本を読みました。
まだ半分くらいしか読んでいないんですが、はやくも心に引っかかりました。
まずは表題の「淡々と生きる」です。

「淡々と生きる」ことのよさがわからないと、人生の味わいはわからないそうです。
今ならこのことがわかるような気がします。
少し前まで、一日特別なことが何もないと、満足感を得られませんでした。

一日無駄のような気がしていました。
それが近ごろ、何もなく無事に過ごせれば、ありがたいことだと思えるようになってきました。
といっても完全にそう思えているわけではありません。

やはり何か特別なことがあるとうれしいですし、一日何もなければ物足りなく思ったりします。
でもその物足りなさが、だいぶん減ってきました。
何もなくても、あまり不満は起きなくなってきました。

何もなくて幸せな気持ちでいれると、何かちょっといいことがあると本当に嬉しく感じます。
またちょっと変なことがあっても、人生こんなものだとマイナスな気持ちにならず、割り切れるようにもなってきました。
やっと小林正観の言っていることが、腑に落ちるようになってきました。

この小林正観さんの「淡々と生きる」という本は遺作になるそうです。
この本のとおり、淡々と生きている感じでした。
私はまだまだ、じたばたしています。

じたばた一生懸命生きるというのは、いいことだと思います。
ただあせらず、余裕を持って一生懸命やっていきます。
小林正観さんによると、人生は生まれる前から決まっているそうなので、なるようにしかならないようです。
by human-space | 2012-02-21 22:49 | diary | Comments(0)
今日も寒い一日でした。
それでも一時期の寒さを思えば、少しはましです。
寒さのピークは過ぎたのでしょうか。

今年はここ最近の記憶のなかでは一番寒いです。
朝夕の通勤が特に寒いのですが、毛糸の帽子が寒さを和らげてくれて、それほどつらくはありませんでした。
この冬一番の功労者です。

毛糸の帽子がなかったら、寒さがつらくて、冬がいやになっていたでしょう。
耳までかぶるので耳も寒くなく、頭全体が冷たくなりません。
ほんとにありがたかったです。

毛糸の帽子は前から持っていたのですが、何となくかっこう悪い気がしてかぶっていませんでした。
今年はそんなことをいっていられませんでした。
でもかぶってみると、格好も意外といけました。

これで今年の冬も何とか乗り切れそうです。
まだまだ寒いですが、春の気配をほんのりと感じます。
これで今年の春の変化をスムーズに受け入れられそうです。
by human-space | 2012-02-20 22:17 | diary | Comments(0)
人間が他の動物と違うのは、知能もありますが、感情があるというのが大きな違いだと思います。
感情があるので、人生は豊かになります。
でも現実はつらく感じることのほうが多く、感情がないほうがいいと思うこともよくありますが、このすばらしい感情は人間の財産です。

ですから人間として行きている間、いろいろな感情を体験したいと思います。
死ぬとつらさはなくなるでしょうが、喜びもなくなりそうで、いまのうちに意識して感じていこうと思います。
死んでごはんを食べなくてもいいようになれば、ごはんのおいしさも感じることがなくなります。

きょうもお試しがさんざんあって、いやな思いばかりしていました。
それでもちょっとだけ、気持ちいい思いをすると、感情があってよかったと思います。
感情がなければ味気ない人生に思います。

でもあのいやな思いはしたくはありません。
送られてきた波動をまともに受けないように、うまくスルーするようにしていきます。
どんな波動が頭に到達しても、そこで激しく反応しないように、スルーできたら、自分には何の影響もありません。

反応して影響を受けたら、相手の力のほうが強いことになります。
負けを認めることになります。
踏ん張って、影響を受けないようにします。

いいか悪いかは、送られてきた波動ではなくて、受けた自分がどう判断するかで、いいか悪いかが決まってきます。
最終決定権は自分にあります。
それを相手のせいにすれば、自分の決定権を放棄したことになります。

そうなると常に回りに影響され、波に揺れる笹舟のように、どうなるかは全くわからなうなります。
常に自分で決めていれば、常に自分のいいようにいることができます。
自分の人生は、自分が決めることができます。

人間も神の子と言われるゆえんです。
人生楽しくいきます。
それは楽しいと思うようにすればいいということです。
by human-space | 2012-02-19 22:37 | diary | Comments(0)