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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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私には親友がいません。
親密な友人のことです。
でも仲間はいます。

たとえばテニス仲間、職場仲間がいます。
テニスをやっているときは楽しくさせてもらっています。
でもテニスを離れると、特に付き合いはありません。

職場でも、仕事はもちろんちゃんとやっているつもりですが、それ以外でもそれなりに親しくさせてもらっています。
でも職場以外では特に付き合いはありません。
ちょっと寂しい気もしますが、それはそれで特別には気になりません。

もともと一人でいるときが落ち着くタイプなので、どうしても親友がいないといけないというわけではありません。
今のままでいいかなと思っています。
もちろん親友がいればいいにこしたことはありませんが、あまり接近しすぎると、いい反面、逆も起こりやすくなります。

どちらがいいかは本人によると思います。
だいぶん前に個人セッションを受けたときに、人間関係でいい距離感を保てていると言われたことがあります。
こういうことだと思いますが、何となく自然にこうなっています。

とりあえずは大きな問題もないので、この調子でやっていきます。
これからどうなるかは分かりませんが、自然体でいきます。
あまり考えすぎないのがいいのかもしれません。
by human-space | 2012-06-30 20:55 | diary | Comments(0)
きょうは一日、ちょっと精神的に不安定でした。
気持ちがマイナスに考えがちになります。
それでもいつの間にか一日が終わりました。

この4月から仕事が変わって、まだ当たらし仕事のことが分かっていないのが原因です。
どうしてもまだ気持ちが不安定になります。
これは慣れてくれば解消できますが、まだしばらくかかりそうです。

それまでは、気持ちを強く持つようします。
気持ちが弱くなると、いいことはありません。
気持ちが実際の現実も引き寄せてきます。

ともかく気にしないようにsて、目の前のことをやっていきます。
手を動かしていきます。
動いていれば道も開けていきます。
by human-space | 2012-06-30 00:19 | diary | Comments(0)
きのうは仕事が忙しいわりには落ちつていたのに、きょうは忙しくなかったのに、バタバタしてしまいました。
やはり性格なのでしょうか。
そういえば小学校の通信簿には、毎年必ず落ち着きがないと書かれていました。

性格のせいにしていては進歩がないので、これから少しでも落ち着いていられるようにします。
それでもきょうはバタバタと動いた分、何かやった気にはなります。
一日やるべきことはやりました。

またきょうはちょっとした変化があって、少し楽しめました。
小林正観さんのいう「淡々と生きる」状態です。
心の底から満足してやれているわけではありませんが、とりあえずはこんな感じでいいのではないかと思っています。
by human-space | 2012-06-28 22:12 | diary | Comments(0)
きょうも特にこれといったことがありませんでした。
裏を返せば、困ったこともなく平和でいれました。
ありがたいことです。

きょうは仕事がかなり忙しく、それどころではなかったというのもあるかもしれません。
その仕事もまずまずテキパキとこなせて、順調にいきました。
それもよかったです。

今月はテニスがあまりできていませんが、雨の合間を縫ってウォーキングはだいたいできています。
何とか体調の維持はできていると思います。
来月からは試合もあって、テニスの練習も本格的にやります。

ともかく今やれることを、一生懸命やります。
あまり考えません。
目の前のことが、いま自分のやるべきことです。
by human-space | 2012-06-28 01:14 | diary | Comments(0)
自己紹介のプロフィールを書くことになって、自分のモットーの欄に何を書こうか迷いました。
日頃いろいろと考えているつもりですが、いざとなると何も浮かんできません。
そこで書いたのが、「一日一日を大切に」でした。

毎日毎日、特別なことがあるわけではないのですが、一日一日を自分なりにちゃんと過ごすようにしています。
きょうのように振り返っても、これといったことを何も思い出せない日もあります。
それでもそのときそのときを、自分なりに一生懸命やることが大切だと思います。

そうすれば今を生きれることになります。
その今、何もなくても幸せに思うことです。
それができないと、先にの幸せもありません。

外側の変化で一瞬幸せに思うことがあっても、それは長続きしません。
いまこの瞬間幸せに思えないと。いつまでたっても幸せになれません。
未来ではなくて、いまが続いているとも言えます。

いま幸せに思えないなら。次のいまも幸せになれません。
ですから、いま幸せに思うようにします。
無事でいれていることに感謝します。
by human-space | 2012-06-27 01:01 | diary | Comments(0)
今朝も通勤の車の中で考えていました。
自分は恵まれた環境にいる、と。
確かに頭も体も普通に動き、普通に生活できる給料のもらえる仕事があります。

家族は高齢の両親も含めて元気で、これといった大きなトラブルもなく、順調な生活が送れています。
もちろんちょっとしたことはいくらでもあります。
気分が上がったり下がったりは普通です。

それも含めて総じて恵まれていると思います。
これで文句を言ったらバチが当たります。
なんて幸せな環境だろうと思います。

でもそんなのことを思うのは、こうして意識して考えるときだけです。
だいたいは目先のことに振り回され、バタバタしながら一日が終わります。
気がつけば、ときはどんどん時が過ぎています。

ときにはこうやって落ち着いて考えることは大事なことです。
今こうして無事いれることに感謝しなければいけません。
どうしていつも忘れてしまっているのだろう。

何か不平不満が起きたときは、このことを思い出すようにします。
幸せは遠くの未来にあるのではありません。
今ここにあります。
by human-space | 2012-06-25 22:28 | diary | Comments(0)
感情はやはり一筋縄ではいかないです。
一人でいるときは、感情をいい感情と悪い感情に振り分けて制御できるような気がしていましたが、人がからんでると、かなり難しいです。
無理矢理押さえ込まないと制御できません。

無理矢理でも制御できないこともあります。
激しい感情が起きてしまったら、収まるのを待つしかないです。
いい感情もあるのですが、半々ならいいほうです。

しばらくはだましだましでも、やっていくしかないです。
とてもすぐにはなくなることはありません。
きょうも押さえ込もうとしたら、頭が痛くなりました。

ともかく感情の奴隷にはならないようにはします。
常にこちらが主導権を思っているようにします。
そして基本的には感情を楽しむようにします。
by human-space | 2012-06-24 20:29 | diary | Comments(0)
仕事もだいぶん落ち着いてきて、きょうは気分的にものんびりできました。
昼からは家のもの出かけていたので、ぼーっと物思いにふけっていました。
考えていたのは、せっかくこの肉体を持って生まれてきたので、いろいろ体験しておきたいということでした。

死んで魂になると肉体から自由になるので、苦しみから逃れられるだろうということです。
最初は楽になってよかったと思うでしょうが、変化もなくたいくつで、たいへんだったけれども、あの肉体を持っていた頃に戻りたいと思うのではないでしょうか。
ですから今のうちに、できることは体験しておきたいと思います。

いろいろなことをしたいと思いますが、肉体の楽しみはまず食べることです。
普段は何も考えることはありませんが、考えてみれば、おいしく食べるということは素晴らしいことです。
いつも高級なもの食べるわけではありませんが、毎回の食事を味わいながら食べていきます。

また肉体を持っているために起きてくる感情は、たいへんなことのほうが圧倒的に多いですが、それでもこういった感情を味わえるというのも、肉体ならではのことだと思います。
感情は調整が必要ですが、うまくやりながら感情を味わっていきます。
上がったり下がったりのたいへんなことも、魂なって穏やかになると、懐かしくなるかもしれません。

あと考えたのは、肉体を持っていると、自分と他の人との境を感じるが、魂になると、それがなくなるのではないかということでした。
他の人との境がないということは、自分の魂は全宇宙に広がっていることになります。
宇宙イコール自分となります。

この物理世界でも、本質は同じようになっているのではないかと持っています。。
自分はこの体だけだと思えますが、本当は外側の世界にも広がっているということです。
この外側の世界も自分だということです。

この前言っていてことに、強引にあわせようとしている感じもありますが、合っているような気もしています。
この世界も含めて自分です。
ですからすべてのものを、大事にしていなkなければいけません。
by human-space | 2012-06-23 22:41 | diary | Comments(0)
自分自身だけでなく、この世界は自分の一部である、と思うようにしています。
この世界は自分の内側の現れである、と思うようにしています。
スピリチャル的な見解はそうです。

でも今までのように、外側で起こることは自分の意志に反して起きていると思うようなことが起きてきます。
まだまだ外側のことを信じていれません。
自分とは別のものだと思ってしまいます。

うまくいっていないと思ってしまいます。
でもそれはまだ自分が分かっていないだけだと思います。
今までの感覚で、起こってきたことを否定しないで、視点を変えてみて見ると、それは自分にとっていいことが起こっていたと思うことがあります。

早合点で、否定なことだと決めつけてしまいます。
あとになって気がついて、しまったと思うことがよくあります。
ですから否定的な思いが浮かんできたら、考えに視点を変えてみるようにします。

少し気分転換するのもいいです。
そうすると頭が切り替わり、いいアイデアが浮かんでくることがあります。
ともかく否定的と思ったら、そのままにしないで、考え方を変えてみます。

そしたら、ふと神の意志に気がつて、何でこんなことが起こってきたか気がつくでしょう。
まず先にマイナスなことは起きてこないと決めておきます。
それでもマイナスに感じるなら、何か理由があるので、それが何だか考えます。

そういう癖をつけておきます。
そしたら常に肯定的なことしか起きないことになります。
理屈は簡単ですが、そうもなかなかいきません。


まずは一日一日です。
目の前のことから始めます、
目の前のことができなきれば、大きなことはできません。
by human-space | 2012-06-22 21:10 | diary | Comments(0)
きょうも一つアイデアが浮かんできました。
きょうはそれほど忙しかったわけではなかったのですが、いざ仕事が始まるとそれなりにバタバタしてしまいます。
これは性分なので、ある程度はしょうがないです。

さすがに昼休みはのんびりしました。
いつもは散歩に出かけるのですが、雨なので部屋の中で昼寝をしていました。
そしたらまたしなければいけないことを、ふと思い出しました。

あわててメモを取っておいて、また寝ました。
やはり心が落ち着いたときに、いいアイデアが浮かんできます。
一日の間、どこかではゆったりする時間を確保するようにします。

これからも気をつけて、想念を観察していきます。
無駄な雑念ばかりと思いがちですが、たまには価値のある想念もあります。
自分の内側に意識的でいます。
by human-space | 2012-06-21 20:51 | diary | Comments(0)