ブログトップ | ログイン

スピリチャル日記3

humanspace.exblog.jp

より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

<   2013年 05月 ( 31 )   > この月の画像一覧

今日は一日、スムーズに進みました。
仕事もそれなりにたいへんだったのですが、必要以上に頑張らなくてもいいようにいきました。
自分の周りがそのように動いていったという感じです。

週末で疲れがたまっていて、それなりにしんどかったのですが、ものごとがスムーズに進んでいったので助かりました。
無理をせず、一日仕事をやることが出来ました。
ありがたいことです。

また仕事が空いていたので、午後から休暇を取ろうと思っていましたが、相手の都合が悪いこともあって、休暇を取りやめました。
そしたら予期せぬ仕事が入って、休暇どころではありませんでした。
これも相手の都合が悪かったのが、幸いしました。

休むようにしていたら、相手に迷惑がかかっていました。
これも周りがうまく進むようにしてくれていました。
最初は予定が合わなくて残念に思っていましたが、これはよかったことになります。

ほんとに周りが動いてくれているような感じです。
周りに助けられています。
ありがとうございます。
by human-space | 2013-05-31 21:30 | diary | Comments(0)
また後で意味が分かったものがありました。
そのときはマイナスなことのように思えましたが、後になってそのマイナスと思われることが必要だったとわかりました。
人間では、いい悪は判断できないということになります。

ですから、避けられない出来事が起きたなら、マイナスなことと思えても、それは自分にとって必要なことが起きているんだと思うようにします。
これでだいぶん、この世のマイナスなことが減ります。
一歩、この世は地上の天国に近づいたことになります。

ほんと進歩はちょっとずつです。
あせってもしょうがありません。
とりあえずは、今出来ることをやればいいと思います。

そして今を楽しんでいると、気がついたら、かなりのとこまで来ていたと感じるようになるでしょう。
なろうなろうと、あせらないほうがいいようです。
目の前の今に、集中することです。
by human-space | 2013-05-31 01:11 | diary | Comments(0)
今日はテニスの日ですが、雨の予報で、ハードコートなので、少しでも降ったらできません。
すっかりあきらめていましたが、雨がパラパラとはしながらも、晴れ間が見えて、テニスが出来ました。
ラッキーでした。

この前の試合に負けて、今度こそはとやる気になっていたので、よかったです。
まあ一日テニスをしたからといって、どうなるものではありませんが、ともかくやらなければうまくなりません。
少しでも多く練習することが大事です。

2時間の練習時間が、あっという間に終わってしまいました。
充実していたというか、よくわかりませんが、一生懸命はやりました。
まだまだ思ったようには出来ていませんが、よく集中してやれました。

練習相手にも恵まれて、ほんとありがたいことです。
ともかく続けてやります。
継続は力なり、です。
by human-space | 2013-05-29 23:47 | diary | Comments(0)
毎朝、ウォーキングしているときお参りしているのは、やはりお地蔵様でした。
人の形こそしていませんが、文字で地蔵と彫り込んでありました。
毎朝お参りしているのは、今ここにいれていることに感謝するようにしています。

体が普通に動けて、こうして歩いて来れていることに感謝するようにしています。
どうもあまりお願いごとをしないほうがいいと、どこかで見たことがありました。
それで、「今日も来れました。ありがとうございます」とだけ、手を合わせて言うようにしています。

ほんとにそのとおりだと思います。
ちゃんと体が動くだけで、幸せです。
前に足をけがしたとき、そう思いました。

そのことを忘れないためにも、いい事だと思います。
どうなるかわかりませんが、とりあえずは続けます。
何となくいいことをしてるような気もするし。
by human-space | 2013-05-29 00:20 | diary | Comments(0)
ひとつは、それがきっかけで、思わぬ展開になって、うれしいことになりました。
もう一つは、自分の思い込みで、何にもなりませんでした。
やはり、思い込みのほうは、欲がからんでいました。

うまくいったほうは、何の期待もなく、ただ避けられなかった出来事に従ってやっていっただけで、自分が全く予期しなかった展開になりました。
それをきっかけに、そのことだけでなく、他の懸案事項まで解決できました。

人間の脳では、ここまで先読みできません。
論理を超えています。
神のみぞ知るといったところでしょうか。

それがもう一つのことは、自分の欲にかられて、先読みしていました。
うまくいきそうな気がしていましたが、結局だめでした。
人間の脳では限界があります。

失敗したほうは、起こってきた出来事を、無理矢理拡大解釈をしています。
成功したほうは、自分では何も考えていません。
いい意味、神に委ねています。

心をフラットにして、ジタバタしないほうがいいみたいです。
自我を押しとうそうとすると、うまくいきません。
ほんとにすべてのことを知っているのは、神しかいないのですから。
by human-space | 2013-05-27 22:30 | diary | Comments(0)
きのう感情の制御のやり方が載っていて、あれでいいと思っていますが、やはり現実は簡単にはいきません。
感情に振り回されてしまいます。
まだまだということです。

ただもう一つ感情を和らげる方法があります。
それは感謝するということです。
感情が乱れたとき、それはそれとしてあるとしても、今ここにいれていることに感謝すれば、少しは感情が収まります。

これは理屈抜きに効きます。
ただ感謝することです。
これで平常心が帰ってきます。

ともかく生きている間は、ドタバタの繰り返しです。
ほんとに面倒くさいです。
でも悟りの得られていない今はしょうがないです。

それを楽しみ余裕を持つようにすることくらいです。
どうせたいへんなのですから、少しでも楽しめるようにしています。
上がったり下がったりは当たり前と思わなければいけません。
by human-space | 2013-05-26 22:43 | diary | Comments(0)
こんな題の記事を、インターネットで見つけました。
リンクはこちらです。
こんな感じでやれればいいと思います。

現実の感情は、複雑かつパワフルなので、簡単にはいきませんが、やっていればだんだんとスムーズにやれてくるのではないかと思います。
すんなりと感情をさばけれれば、神業です。
人類何千万年もの間で、どれだけの人がやれたのでしょうか。

今世、出来るだけはトライしてみます。
うまくいかなくて、ドタバタするのも人生です。
それがすんなりできるのなら、今ここにはいません。
by human-space | 2013-05-25 20:52 | diary | Comments(0)
サッカーの本田圭佑選手が出ていたNHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀」という番組を見ました。
だいぶん前に放映されていて録画していましたが、きのうやっと見ることになりました。
見てびっくりしたのは、本田圭佑選手と考え方がよく似ていたことです。

もちろん本田選手と同等だというつもりはありませんが、けがをしてたいへんだと思われるときに、本人は別の角度から見ていて、今がチャンスと捉えていたようです。
起こってくる出来事は、本人がどう見るかでかわってきます。

本田選手はたいへんなことと思われることが起こったときは、神が与えてくれた試練だと思って、肯定的にとらえようとしていました。
ですから常に、自分の内面と向き合っていました。
アスリートというよりは、哲学者のようです。

実際、けがでリハビリをしているとき、弱かった瞬発力を鍛えるトレーニングをしていたようです。
また自分の内面と向き合って、弱気になる自分と戦っているということでした。
イメージしている自分になるためには、もうなれないのではないかという、弱気な自分に打ち勝たなければなりません。

それは人との戦いというより、まず自分との戦いに勝つことが必要ということでした。
自分に勝てないでは、思ったようにはなれません。
特に近ごろ同じような考えになっていて、今になってこのテレビ番組を見ることになったのは、引き寄せられたということでしょうか。
by human-space | 2013-05-24 20:45 | diary | Comments(0)
今日も小さな避けられない出来事がありました。
朝ウーキングをしていたら、お腹が痛くなりました。
それで途中にある公衆トイレに駆け込みました。

とりあえず一息ついて、また歩いていたら、前から気になっていた人にばったり会いました。
今まで言いたいことがあったのですが、ちょうど話す時間が取れました。
トイレに寄ったせいで、いつもより5分ほど遅くなりましたが、そのおかげでその人に合うことが出来ました。

お腹の調子が悪くなったとき、マイナスに考えないで、避けられな出来事かなあと思って、普通にしていました。
そしたら、バッタリ。
ほんと計ったようでした。

これからは、マイナスなことは起こらないと思うようにします。
何か起きてても、それは意味があって起きたものだと、否定的には考えないようにします。
現実はとんでもないことが起きるので、それも意味があるのでしょうが、なかなかそう思えないこともあります。

でも自分としては、そう思うようにします。
常にベストのことしか起こりません。
それは起きてきたことを、どう解釈するかにかかっています。

ともかく、そのときは肯定的に思えないことでも、無理してでもそう思うようにします。
空くなともマイナスなことではないと思うようにします。
常にそれが出来れば、怖いものなしです。
by human-space | 2013-05-23 22:21 | diary | Comments(0)
前に、避けられない出来事には意味があると言っていましたが、やはり意味がありました。
そのときはわかりませんでしたが、今になってやっと意味が分かりました。
その出来事のおかげで、改善されたことがあります。

その出来事自体はマイナスなことのように思われますが、それがきっかけでものごとが動き始め、めぐりめぐって、懸案と思っていたことが改善されました。
風が吹けば、桶屋がもかるといったところです。
それは自分のなかでは、かなり大きなことです。

その避けられない出来事が起きたときは、とても今のようなことを想像できませんでした。
神のみぞ知るといったところです。
その出来事が起きたとき、その出来事だけ見てマイナスなことと思い込んで、それに引きずられマイナスな行動をとっていれば、この結末には行き着かなかったと思います。

こんな出来事が起きても、これには何か意味があると思って、肯定的にとらえていた結果、今回のようなプラスな出来事に結びつきました。
自分ではどうしても避けられない出来事が起きたときは、それは何か意味があって起きているので、それがマイナスなことに見えようとも、その現象だけにとらわれないようにしないということがわかりました。
やはりベストなことしか起きないということでしょうか。
by human-space | 2013-05-22 20:45 | diary | Comments(0)