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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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今年の最後の最後まで、お試しがありました。
お試しは、定期的にあるので、特別ではないのですが、ほんとに最後までかあ、という感じです。
それも、けっこう強烈でした。

でも、これは今年最後のテストと思って、冷静にいれるようにしました。
まあ、なんとかやり過ごせました。
合格といっていい、と思います。

テニスと違って、わかりにくいですが、スピリチャル的にも、少しは進歩したようです。
それと、近頃また、ぞろ目をよく見るようになりました。
前に、ぞろ目のことを書いたことがありますが、どこかで、スピリチャリティーが高まると、現れやすくなるというの見たことがありました。

よく覚えていないので、あてになりませんが、どうでしょうか。
あと、他にありがたいのは、子供の心が強いことです。
この前のような夢を見ると、気になるのですが、心配することはありません。

今年もあと、わずかです。
明日になったら、急に良くなるということもありませんが、気持ちも新たに、やろうと思います。
では、良いお年を。
by human-space | 2014-12-31 19:44 | diary | Comments(0)
今年も、あと1日となりました。
いつでもそうなのですが、終わってみれば、早く感じます。
この一年、何をやっていたのだろうかと思います。

テニスに関しては、はっきりしています。
テニスは、自分の中で、けっこう大きく占めていました。
このままのレベルで終わってしまうのか、次のステップに上がっていけるのか、瀬戸際でした。

それで、今年の1月から、新しくシングルスクラスにチャレンジしました。
結局、フォア、バックのフォームの改良に、1年もかかってしまいましたが、何とか改良できました。
これは大きいです。

次のステップに上がる、準備ができました。
もちろん、このままではいけませんが、あと、この調子で頑張れば、結果はついてくるはずです。
来年は、結果を出す年にします。

スピリチャルに関しては、テニスほど、はっきりしていませんが、かなり進歩はあったと思います。
自分の気持ちを、自分で選択していくというのが、それなりですが、できるようになりました。
この現実は、左脳を通じて現れてくるので、ここで、制御可能です。

それは、自分の意思で、決定することができます。
感情や現実は、降りかかってくるものではなくて、自分でつくっていくものだ、ということがわかって、何とかなると思えるようになりました。
もちろん、現実はそれだけでつくられるわけではないので、思い通りになるというわけではありませんが、気持ちをしっかり持てると、感じるようになりました。

また、人間はすべてのことがわからないので、間違いは誰にでもある、と思えることで、自分も含めて、許せるようになってきました。
もちろん、全てではありません。
そなったら、もう神です。

そんなことも含めて、自分の意思で、何とかやれると思えるようになってきました。
それでも、まだまだで、これでは十分でないと思え、この前まで、とても動けそうもありませんでした。
それが、NPOの方が頑張っている姿を見て、今でも、やれることはあると思えるようになりました。

いつ来るかわからない、ひょっとしたら、生きているうちには、ないかもしれないレベルまで、待っていてもキリがありません。
それなら、今からでも、やれることをやるべきだと思います。
来年からは、動いていこうと思います。

そんなことを考えていると、スピリチャアル的にも、今年は、準備の年だったと思います。
来年は、ともかく、動きます。
どちらも、来年が楽しみになってきました。

来年は、どんな年になるのでしょうか。
人生は、先が見えないのが、おもしろいのかもしれません。
もちろん、たいへんだと感じることもあるでしょうが、それも肯定的にとらえることで、乗り切っていきます。

最後は、自分の意思です。
弱気に感じることもあるでしょうが、そこが頑張りどころです。
自分の意思が、現実をつくっていきます。

そこさえ、わかっていたなら、やれます。
楽しい人生を送ります。
そう、左脳に指令を送ります。
by human-space | 2014-12-30 20:09 | diary | Comments(0)
きのうのNHK特集で、主に母子家庭の貧困のことを、取り扱っていました。
かなり深刻な問題と、思いました。
昔は、大家族で生活していたので、こういった問題は起こらずに済んでいました。

それが、核家族化が進み、フォローできる人が周りにいないので、極度の貧困に陥ってしまっています。
今更すぐに、元の大家族に戻すこともできません。
これは、社会全体で、支えていくしかないと思います。

でも、これは行政だけでは、フォローしきれるとは思えません。
きめ細かなところにも気が届く、NPOと、タイアップして、うまくやっている自治体の例が出ていました。
これは、なかなかいい方法だと思います。

NPOの代表の方も、意見を言っていましたが、ほんとにしっかりしていました。
また、現場でも、担当の方が、がんばってやっていました。
こんな感じで、うまくいっているところはまだ少ないでしょうが、やればできると思いました。

そして、個人的にですが、何より感じたのは、今でも、やれることはあるということでした。
今までは、何かなすためには、より高いところに行かなければ、できないと思っていました。
今回、そこまで行かなくても、今でも、できることはあると思いました。

スピリチャルコーディネーターになるためには、より高いところにかなければ、なれないと思っていました。
ですから、まだまだやらなければと、全く動けていませんでした。
でも、やろうと思えば、何かあるはずです。

NPOの方も、ちょっとしたことから、がんばっていました。
それでも、十分です。
それを必要としている人は、大勢います。

今まで何もできなかったのは、ただの言い訳だけだったのかもしれません。
やる気のなさを、すり替えていただけだったのかもしれません。
今からでも、動けるはずです。

と言いながら、来年からということにはなりますが、何か動いていこうと思っています。
今回は、後押ししてもらいました。
ありがたいです。

都合のいいことを言えば、もし、高いレベルになれて、よりハイレベルなことを教えられるようになったとして、それは、お金持ちに、もっとお金ができるようにしているだけなのかもしれません。
そんなレベルにいる人は、こんなことがなくて、自分でちゃんとやっていけます。
ほんとは、何か必要な人は、そんな人ではないのではないかと思います。

もちろん、より高いほど、いいものを提供できることは間違いありませんが、それまで何もしないより、少しでも、何かやったほうがいいのではないかと思いました。
来年は、やれることから、始めていきます。

そんなに、張り切りすぎることもありません。
今できることは、限られれています。
それでも、やらないより、やったほうがマシです。

今回、新年に向けて、いい気持ちの切り替えができました。
ともかく、動いていきます。
この世界は、思っているだけでは、何もなりません。
by human-space | 2014-12-29 20:19 | diary | Comments(0)
きのうの、衝撃的な夢が、トラウマになりました。
問題の白い引き戸、確かに家の中にありました。
そこの前を通ると、ぞっとするときがあります。

トラウマといっても、そんなにひどいわけではありません。
夢のことですし、精神状態のいいときだったのが、幸いでした。
調子のわるい時なら、けっこう堪えていたと思います。

でもやはり、何でこんな夢を見たのだろうと思います。
体に衝撃が走る、というのは、こういう感じかと思いました。
あまりの衝撃で、そのときは、夢やら、なんだかわからなくなっていました。

こんなことになったのは、人の痛みを知りなさいということなのでしょうか。
トラウマになるような、衝撃を受けた人は、大勢いると思います。
交通事故や、病気、身内の死など、そんなに珍しいことではないと思います。

このところ、簡単に幸せになれるような気がしていて、調子に乗りすぎていいたのかもしれません。
トラウマを持ったまま過ごしている人は、どんなにたいへんかと思います。
自分は軽症なので、いろいろと考えることができますが、重症だと、わけがわからなくなりそうです。

やはり、乗り越えるのは、時間が必要だとは思います。
人間は忘れる動物なので、いずれは時間が解決してくれるでしょうが、立ち直るには、本人の強い意志が必要だと思います。
脳のなかに、あまりの強い衝撃で、一瞬に、トラウマの回路ができてしまったのでしょう。

それを修正していくのですから、できるのは一瞬でも、直すのは、時間がかかります。
どんなに怖いと感じても、それは、現実ではありません。
それは、ただの脳の回路があるだけです。

本当に怖いことが、あるわけではありません。
理屈はそれだけですが、現実の恐怖感は、理屈だけでは、乗り越えられないかもしれません。
でも、その恐怖感が過ぎた後は、そういうことですから、怖がる必要はありません。
そんなことを繰り返しながら、だんだんと、治っていくのでしょうか。

ともかく、いま、たいへんな思いをしている人が、大勢いるというのを、実感しました。
幸せは簡単には手に入らない方が、多いことと思います。
それでも、自分から手に入れようとすれば、何とかなります。

自分の意思が、現実をつくります。
それは、自分の左脳を通じて、具体的になるからです。
幸せになるためには、まず、幸せになろうとする意志が必要です。
by human-space | 2014-12-28 20:43 | diary | Comments(0)
今朝、衝撃的な夢を見ました。
白い引き戸の向こうで、すごい音がしました。
これは自殺だと、咄嗟にわかりました。

心の中に、すごい衝撃が走りました。
そこで、目が覚めました。
誰が自殺したのか、わかりませんでした。

ただ、ドアの近くで、両親が心配そうに見ていました。
感じとして、身内のようなのですが、見当がつきません。
家の中では、そんなことをする人はいません。

いったい、この夢は何を意味するのでしょうか。
正夢だとこわいのですが、いま、そんな感じは全くありません。
きのう、職場の人が、自殺した人の葬式に行っていた話を聞いていたので、それが影響したのかもしれません。

たぶんは、それだと思います。
その時は、他人事だと思って、ほとんど気にしていませんでした。
でも、夢の中では、すごい衝撃が走りました。

夢のなかで、そのとき、近くに両親がいましたが、父はもう亡くなっています。
心配して、天国から見に来たのか、父が生きていた頃の、実現する可能性のあった、過去をいま見ているのか、いろいろと想像してしまいます。
考えれば、きりがありません。

何が本当のことなのかわからなくなります。
でも、視点をはっきりさせれば、絞れてきます。
どんなときも、肯定的なことしか起きないと、思っています。

ですから、肯定的な意味を持つ視点から、考えていけばいいことになります。
近頃、幸せボケしている、警告なのでしょうか。
調子の乗りすぎているから、気をつけなさいという、ことなのでしょうか。

また、実現する可能性のあった過去を見せてくれ、ひとつ間違うと、こうなったかもしれないと、注意してくれているのでしょうか。
そうならないよう、いつもちゃんと考えて行動するようにします。
ともかく、この夢が肯定的なことと思って、気にしないようにします。
by human-space | 2014-12-27 20:14 | diary | Comments(0)
きょうも、「今が一番幸せ」を、100回以上言いました。
それで、実際は、昨日と同じように、特別いいこと、というのはありませんでした。
普通に、平穏な一日、といった感じです。

でも、これがほんとに、幸せなことなのでしょう。
特別ついている、というようなこともありませんでしたが、ひどくマイナスな気持ちになることは、ありませんでした。
ある意味、すごいことかもしれません。

「今が一番幸せ」を言い続けていると、幸せという感覚が、頭のなかに定着してきて、幸せであることが、普通になってきました。
幸せな感覚が普通であるので、そうでないマイナスなことが、違和感を感じます。
心が、幸せ慣れしてきているようです。

でも、それは、そんなには続かなく、いつもどおりに、なってしまいました。
やり方としては、これでいいと思います。
頭のなかで、幸せでいることが普通になればいいです。

考えてみれば、いままでは、マイナスなことの方が、多くの時間を占めていたと思います。
それを思えば、だいぶん進歩しています。
これからは、幸せでいる時間を多く占めていくようにします。
by human-space | 2014-12-26 20:15 | diary | Comments(0)
きょう、通勤の車の中で、「今が一番幸せ」を100回以上言いました。
このところ毎日言っていますが、1日で、こんなに多く言ったのは初めてです。
どうしてか、わかりません。

まあ、いいことなので、理由など必要もありませんが。
こんな感じなら、もう、1000回以上言っているかもしれません。
それなら、脳に回路ができているでしょう。

きょうは、これだけ言ったのだから、さぞ、素晴らしいことがあるだろうと思いましたが、普通でした。
特別、ラッキーなことというのは、ありませんでした。
といっても、さすがに、特にマイナスなことはありませんでした。

それだけでも、ラッキーな1日ともいえます。
でも、ちょっと期待したところもあって、こんなものかなあという感じです。
この物理世界では、現実化に時間がかかるので、こんなものなんでしょう。

まあ、期待しないで、待っています。
ともかく、脳の回路が強固になるよう、今までどおり、毎日言っていきます。
継続が大事です。
by human-space | 2014-12-25 22:27 | diary | Comments(0)
日常のちょっとしたことで、たいしたことではないのですが、一石三鳥のアイデアが浮かんできました。
実際やってみても、うまくいきました。
一瞬、宇宙と繋がった?

また、仕事においても、うまく回っている、と思えました。
特別すごいことになっているというわけではないのですが、周りに起こってくる、いろいろなことが、うまく組み合わされているという感じです。
宇宙が、味方してくれている感じでもあります。

毎朝、通勤の車の中で、「今が一番幸せ」と、言うようにしています。
それが、形になってきているのでしょうか。
けっこう前から言っているので。かなりの回数、これを言っていることになります。

斎藤一人さんが、1000回言うと、効果が出るようなことを言っていましたが、そうすると、脳に、新しい回路ができるのでないかと思います。
脳の中に、物理的にシナプスがつながることで、現実の効果として現れるのではないか思っています。
さすがにまだ、1000回も言っていなと思いますが、その半分くらいは、言っているはずです。
by human-space | 2014-12-24 22:30 | diary | Comments(0)
きょうが、今年の、テニスのシングルスクラスの、最後の日でした。
今年の1月から始めて、はや、1年が経ちました。
このクラスに入って、やりたいと思っていた、ストロークの改良が、何とか間に合いました。

きょう、イメージしていたバックハンドが、使えることがわかりました。
まずまず打てるようになっていた、フォアと合わせて、1年かけて、やっと形になりました。
それにしても、長くかかったものです。

やはり、運動神経はよくないです。
もともと、スポーツマンタイプではありませんが、何故か、テニスはやろうと、心に決めていました。
やるからには、これくらいはできるようになりたいと思っている、レベルに近づいてきました。

ウィークエンドプレーヤーなので、先は見えています。
それでも、ある程度、格好がつくまでは、なりたいと思っています。
ことしは、そこに行き着くための、基礎レベルまでこれました。

まだまだですが、それでも、ここまでくれば、先が見えてきます。
あとは、自分が頑張るだけです。
去年までは、この先どうなるか、予断を許さない状況でした。

それを思うと、気が楽です。
あとはただ、やりさえすれば、イメージしているレベに行けます。
自分でも、よく頑張ったと思います。

自分を、褒めてあげなければと思います。
下手をすれば、ここまでこれない可能性もありました。
なかなか上達しないなか、よく踏ん張ったと思います。

テニスは、この木曜日が、ことしの打ち止めです。
これで、何とか、来年に臨めます。
コツコツやってきた自分に、ご苦労様と、言わなければと思います。
by human-space | 2014-12-23 22:23 | diary | Comments(0)
きょうは、仕事が忙しく、それにかかりきりで、自分を客観的に見る余裕はありませんでした。
家に帰って落ち着いてきたら、ふと、昨日のことを思い出しました。
きのうは、自分を客観的に見れる、余裕がありました。

実際の生活になると、思ったようにはいかないものです。
それでも、こうやって我に帰る時間が持てたのは、よかったです。
気がつかなくて、1日が終わってしまったということも、よくあります。

きょうも、何か書こうとして、意識が、内側に向きました。
こうやって、1日、少しの時間でも、内証的になれるのは、いいことです。
これで、少しでも、外側と内側のバランスがの調整ができます。

普段は、ほとんど、意識は、外側に向いています。
生活をしていたら、それが普通です。
でも外側ばかりに意識が向いていると、不安定になりがちです。

でも、意識を内側に向けることで、自分を客観的に見れるようになってきます。
これもまあ、少しずつです。
脳の回路を少しずつ、変えていく必要があります。
by human-space | 2014-12-22 21:20 | diary | Comments(0)