ブログトップ | ログイン

スピリチャル日記3

humanspace.exblog.jp

より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

<   2016年 08月 ( 31 )   > この月の画像一覧

今日は、同好会のテニスでした。
ちょっとアップをしたら、即試合をやっています。
楽しみでもありますが、試合となると、それなりには緊張します。

こんな時は、バトミントンの奥原希望選手のつもりで、彼女がコートに入る前に、ボソボソと言っている合言葉を思い出しています。
それは、「今ここにいれることを感謝して、精一杯楽しむ」ということです。
このことを知った時、やはり強い選手はちょっと違うな、と感心しました。

そして、スマホの待受場面は、奥原希望ちゃんに変えました。
この合言葉を忘れないようにです。
おかげで、今日も、ちょっと緊張しかかりましたが、持ち直すことができました。

それにしても、素晴らしい言葉ですね、
奥原選手は、両膝を手術していて、プレーできないその時、多くの人に支えてもらっていることが、わかったそうです。
これで、自分で、自分の気持ちをつくっていくです。



by human-space | 2016-08-31 22:48 | diary | Comments(0)
テニスのストロークのフォームを改良していますが、まだしっくりきていません。
大分よくなってきているとは思っていますが、もう一つ、自分のなかでは満足できていません。
まだまだ、改良の余地がるということです。

どこを直したらいいか、わかってはいるつもりですが、修正点が多く、一度にそれらを意識することができません。
我ながら、運動神経が鈍いのか、頭が悪いかです。
頭でわかっていても、いざ、ボールを打つ段になると、頭から飛んでしまい、打ち終わってから気づくという、情けない状況です。

それでも、やるんだという、強い意志で、練習しました。
おかげで、ある程度できたところはあります。
それで、今日のテニス、何とか満足して終われました。

途中、うまくいかなかった時、弱気になっていたら、何もできなかったでしょう。
何かやろうとすれば、、強い意志が必要な時はあります。
何かを変えようとする時は、尚更です。

基本は、「委ねる」ということで、自分はやるべきことはやって、結果は宇宙に任せる、ということをやっています。
意志はしっかり持って、頑張るけれども、頑張りすぎないということです。
結果に拘らないというのが、コツで、それが、より良いコントロールされた現実となって現れてくることを、受け入れるということです。

by human-space | 2016-08-30 22:49 | diary | Comments(0)
この外側に起きていることが、自分にとって、ベストであると思うようにしています。
なかなか難しいことですが、そうだと思い込むようにしています。
でも、今日の長野県の女の子の事件のようなことがあると、さすがに考えます。

それでも、見ないふりをするわけではありませんが、この起きてくる現実を、信じるようにしています。
人間にはとてもわからない理由で、そうなっているのでしょう。
それは、世界中でも、いっぱい悲惨なことが起きています。

自分の中では、まだ整理できていませんが、この現実が信じられるというのが、まずは前提です。
今起きている現実が、ベストであるということです。
そう思えなければ、幸せと思うこともできません。

今がどんな現実でろうとも、幸せと思うことです。
そう思えることが、幸せになる条件です。
それができなければ、いつまでたっても幸せになれないにことになります。

目の前の現実を、これでいいと思うことです。
これができれば、必要があれば、違う状態に移行することができます。
今にさえいれば、必要な時に、必要な情報がやってくるでしょう。

なければ、そのままでいいということです。
今やるべきと思っていることを、やるだけです。
シンプルです。

あまり力まないほうがいいのかもしれません。
もちろん、頑張るべき時は頑張ります。
その時は、自然とそういう気になるでしょう。

宇宙を信じる、ことです。
神の作った完璧なシステムです。
微小な人間がジタバタしなくても、うまくいくはずです。



by human-space | 2016-08-29 20:20 | diary | Comments(0)
近頃は、精神もだいぶん安定してきて、頭の中もはっきりしてきています。
おかげで、考えもまとまり易くなってきました。
それでも、当たり前ですが、何がいいかわからないことがあります。

そんな時は、「委ねる」ということを、意識しています。
委ねられた結果、今の現実がベストと思って、これでいいと思うようにしています。
何かしたほうがいいのではと、考えることがありますが、今特に何かしようという気にならないのであれば、このままでいいと思うようにしています。

どうしていいかわからない時は、神様だったらどうするだろうか、ということを考えたりします。
神様だったら、こんな時、ジタバタしないだろうなと思えれば、そうするようにしています。
時々、このことを使います。

人間では、全てのことはわかりません。
ですから、当然間違うこともあります。
それで、そのことを、自分も他の人も、責めないようにしています。

なかなかうまくいかないこともありますが、人間である限り、間違うことはありえます。
でも、少しでも、間違わないようには、していきたいです。
委ねられていれば、より良いコントロールされた現実を、表すことができるはずですから、意識してやっていきます。

基本、人間はわからないことだらけだと思っていれば、よさそうです。
そうすれば、謙虚でいれます。
そして、宇宙に委ねられれば、間違いなさそうです。


by human-space | 2016-08-28 19:27 | diary | Comments(0)
生活していると、嫌な思いをすることは、いくらでもあります。
これは、神様にならない限り、どうしても起きてきます。
そんな時、意識的に、感情のバランスをとる必要があります。

こういう時は、気持ちの問題というよりは、テクニック的な問題です。
気持ちとして対処しようとすると、訳が分からなくなってしまいます。
ただのテクニックとして覚えていれば、対処も簡単になります。

考えるのは、「もっと辛い人は、いくらでもいる」ということです。
これは、けっこうオールマイティ的に、何でも使えます。
こう言い聞かせて、気持ちを落ち着かせます。

これで、落ち着けば、よしです。
ごまかしに近いですが、効果はあります。
ようは、自分の気持ちを、自分がコントロールすることです。

感情は、自分の中の、訳のわからないもので、コントロール不能と思わないようにします。
これらの感情も、起きてきたトリーガーに対する、ただの反応です。
ですから、機械的なものでもあります。

それは、わかりにくく、激しくなると、コントロール不能になるので、未知のものと思えがちですが、基本的にはただの反応なので、難しく考えないことです。
エネルギーが強大になる前の、ちょっとしたうちに、対処するのがコツでしょうか。
ともかく、自分の気持ちは、自分が選択していくというのが、基本です。


by human-space | 2016-08-27 20:01 | diary | Comments(0)
このところ、ずっと意識してやっているので、今にいれるようになってきました。
もちろん、想念に気を取られてしまって、ここにいない時も多々ありますが、気がついたら、今に戻るようにしています。
また、心の調整も、だいぶんやれるようになりました。

マイナスなことと思われることが起きても、それをプラスなこととして、とらえ直すようにしています。
それで、感情が大きくマイナスに、振れなくなってきました。
早めの修正で、感情が安定してきました。

いろいろなことが起きても、対応できる自信のようなものができてきました。
それに肉体の方も、テニスやウォーキングで、体力がついてきました。
それに、整体の指導で、姿勢も良くなってきています。

何かやれる準備が、整ってきました。
そのせいか、気持ちも上向きになっています。
折しも、この前のバシャールの話で、2016年秋から、変化が起きるということでした。

どんなことかはわかりませんが、何かエネルギーの変化があるのでしょう。
それに、対応できる準備はできています。
何が起きるかわかりませんが、やるつもりではあります。


by human-space | 2016-08-26 22:26 | diary | Comments(0)
今まで色々行ってきたことを、毎日の生活で、意識してやっていっています。
ともかく、今やることが大事です。
時間は、この次元で感じることのできる幻想です。

あるのは、今だけです。
ですから、今やらなければ、意味がありません。
今、できるだけのことをやります。

「今が一番幸せ」と言ったり、今起きてくる感情をコントロールしたり、想念を観察したり、ワクワクすることをしたり、現実に委ねてみたり、思いつく限り、今できるだけのことをやっていきます。
こんなことを、毎日、意識的でいるようにしています。
もちろん、うまくいかないことも多々ありますが、うまくいかなければ、その修正をしていきます。

ともかく、今できる限りの事をする、ということです。
常に意識的でいるためには、やはり、アルコールままずいです。
意識が、クリアでなくなります。

でも、たまには飲みます。
人間ですから、完璧にできなくて当然なので、あまり、完璧にこだわりません。
でも、完璧は目指します。

必要な情報を見過ごさないために、つねに意識をはっきりするようにします。
でも、先は長いので、あまり力まないようにします。
どうしてもやるべき時には、その時に、やらなければいけないような気になるでしょう。

ですから、今やるべきことは、今あることです。
今目の前にあることを、一生懸命やります。
考えすぎず、ただそれをやればいいだけです。


by human-space | 2016-08-25 22:56 | diary | Comments(0)
前は、起きてくる想念は、マイナスなことばかりだったので、意識的に、想念を感じないようにしていました。
そうでないと、嫌になってしまいます。
その時はそれでしょうがなかったのですが、今はだんだんと、プラスな想念も浮かんできています。

そのプラスな想念は、宇宙と繋がっていて、そのとき必要な情報をもたらしてくれます。
そして、それに沿って行動すればいいだけです。
でもそれが、想念を無視する習慣がついているので、それを見逃してしまいそうになっています。

実際、細かいところでは、気がつき損ねたり、気がついても、意識があまりいっていなくて、行動に移せないことが、よくあります。
今日も、パッと、やるべきことをも思いついたのに、行動に移せませんでした。
昔の、想念を無視しようとする習慣が残っているために、行動に移せなくなっています。

今日も、些細なことですが、2回ほど想念を行動に移せなくなりました。
まだまだ、動きが鈍いです。
でも先ずは、想念に敏感になっていきます。




by human-space | 2016-08-24 22:38 | diary | Comments(0)
ということは、今情報のないことは、今しなくてよいことになります。
今のままでいい、ということにもつながります。
何かしなければいけないなら、何か情報が来るはずです。

今やるべきことは、今しなければと思うことだけです。
それさえやっていれば、完全だと言えます。
ですから、今は、それ以上期待してはいけません。

「委ねる」というのも、このことにつながります。
委ねていれば、より良いコントロールの現実が現れるよう、必要な情報は、必要な時にやってくることになります。
ですから、慌てることはありません。

今朝通勤前にも、必要な想念が起きてきました。
でも、私の自我は、考え込んで、それをしませんでした。
後で、どうしてそのときやらなかったのだろうと、反省しきりです。

でも、そのおかげで、このことを思い出して、やらなければ、と思う気持ちが強くなりました。
必要な情報が入ってきたら、あまり考えすぎず、即行動です。
そういう習慣をつけるようにします。

by human-space | 2016-08-23 23:44 | diary | Comments(0)
左手が痺れることで、整体に行きだし、そこで、姿勢をよくするように先生に言われ、腰骨の上の背骨を伸ばし、胸を張るように意識しています。
昨日言っていたことですが、特に胸を張るようにすることで、呼吸が深くなって、精神も落ち着きやすくなりました。
ここは、思ってもいない効果です。

もともと落ち着きがなく、バタバタしやすいのですが、心の安定につながっています。
「今が一番幸せ」を唱えることによる精神の安定が、こうした物理レベルにも波及してきている気がします。
この相乗効果で、より良くなっていくものと思います。

左手が痺れるということが起きたことが、思ってもいないことに、つながっています。
こんなことは、人間の思考の及ばないところです。
神様がシナリオを考えてくれたのでしょう。

前のバシャールの言っていた、「委ねる」ということかもしれません。
「委ねる」というのは、バシャールが言うには、「より良いコントロールされた現実を表すこと」です。
これも、人間の思考を超えた解釈です。

現実に委ねていくというのを、意識していきます。
もちろん、何も考えずに、現実に任すというのではありません。
ちゃんと考え行動した上で、結果は、委ねるということです。

何でも自分でやろうとする人間には、なかなか難しいことですが、こういうことを通じて、実感として、わかるようにしていきます。
毎日の積み重ねが、大事です。
こういったことを、常に考えながら、生活してきます。


by human-space | 2016-08-22 21:55 | diary | Comments(0)