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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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今朝、うちのものと雑談している時、この前の懸案事項の根本的解決のためのヒントが出てきました。
これだ、という感じでした。
一度にはやれるものではないので、まずは、プロの人の手を借りなければいけないですが、最終的には、大元を解決する必要がありそうです。

今は、自然と動いていっているので、その流れに合わせて、やっていこうと思っています。
ともかく、自分がジタバタしないようにします。
基本的には、宇宙に任せていきます。

今日のように、答えは、あちこちにあります。
自分の心に浮かんでくることもあれば、外側に現れることもあります。
情報が得られれば、もちろん、どちらでもいいです。

テニスも、素振りをしている時に、やり方が浮かんでくることもあれば、コーチが手取り足取り、教えてくれることもあります。
テニスがうまくなるように、宇宙がセットしてくれているのだと思います。
素振りをしていて、アイデアが浮かんでくるときは、まさに、神さまの教えという気がします。

必要な情報がえられるよう、常に意識的でいます。
気持ちを安定させていると、そのような情報に気付きやすいです。
宇宙は、必要な情報は、必要な時に示してくれると思っています。


by human-space | 2016-10-31 20:18 | diary | Comments(0)
今日、まさに昨日言っていたことの、実践ができました。
自分の中では、一番の懸案事項に手をつける日でした。
まずやることは、昨日のとおり、頭の中を修正することでした。

懸案事項ですが、マイナスなことではなく、これは自分にとって、役に立つことなんだと、プラスに考えるようにしました。
引っかかることではありますが、これを乗り越えれば、精神的に成長できるのではないかと、思うようにしました。
そう考えると、嫌なことをしにいくわけではないので、気持ちも少し軽くなりました。

そうして、今日やるべきことをやっているうち、聞いていると、別の人が話を進めてくれていて、その道のプロの人が、対応してくれているようでした。
まだ確定しているわけではないので、楽観はできませんが、私のようなよく知らないものが、ジタバタするより、プロの人がやってくれた方が、スムーズにいくのは間違いありません。
昨日言っていた、頭の中さえ修正したら、あとは宇宙がやってくれているという、まさに、そんな感じでした。

今日は、あまりにも、そのとおりにいったので、自分でもびっくりしています。
自分で言っておいて、こんなにうまくいくとは思いませんでした。
自分はほとんど何もせず、そのことを聞いただけでした。

もともと、誰かがやってくれていただけ、というのは、もちろんあると思います。
ただ、気持ちを切り替えていたので、そのような現実になっていったとも考えることもできます。
もし、心配しすぎていたら、別の人が動いてくれておらず、自分がジタバタすることになって、心配したような現実になったかもしれません。

どちらだったを、確かめるすべがないので、本当のことはわかりませんが、自分ではそう思っています。
今日が結論ということではないので、これからも、こんな感じでやっていきます。
そういうことが、度重なれば、自然とわかってくるでしょう。



by human-space | 2016-10-30 19:31 | diary | Comments(0)
今日の休みも、遅寝をしていて、布団の中で考えていたことです。
神様になれば、自然に任せていても、うまくいくのでしょうが、人間は、すべてのことがわからないので、自分の思っている通りにやると、ぶつかって、スムーズに物事が進みません。
そこで、心に浮かんでくることを、修正をする必要が出てきます。

これは人間である限り、必ず必要です。
でも、それさえやっていれば、あとは宇宙に任せていれば、うまくいくはずです。
それだと、自分で、バタバタ頑張らなくてもいいです。

心に中に浮かんでくる想念を、肯定的な方に修正していると、精神が安定してきます。
そういう状態でいれば、外側の出来事も、そのような現実になってきて、物事がうまく進んでいくようになります。
まさに、それを宇宙がやってくれて、自分は何もしなくていいような感じになってきます。

そんなことを、今日感じました。
その通りできたら神様ですから、そんなことにはならないでしょうが、そういう感覚でいるということが大事です。
そういう意識でいるということです。

大したことのように見えるかもしれませんが、やることは、想念を修正していくだけです。
マイナスな想念が、しょっちゅう起きてきますので、いちいち、それを肯定的な方に修正していきます。
いきなり、完全には無理ですから、気がつたら、そこからやっていきます。

慣れてくると、一日中、自分の想念に意識的でいるようになるはずです。
それを、ただ修正するだけです。
具体的に、何かをしようとはしません。

と言っても、もちろん、何かやろうをすることはあります。
それは、肯定的な気持ちからやることです。
それは、どんどんやります。

マイナスな想念について、修正をするだけです。
それだけで、だいぶん心が落ち着いてきます。
ともかく、本当にどういう気持ちになるか、やってみることです。



by human-space | 2016-10-29 19:49 | diary | Comments(0)
昨日のメンタルヘルス講習会のことを、意識して過ごしました。
今日一日、マイナスな表現をしないようにしました。
無意識でいると、マイナスな表現をけっこう使っています。

それを気をつけて、マイナスな表現にならないようにすると、心も安定してきます。
帰り道で、遅い車がいた時、いつもならイライラするところでしたが、今日の、小学生が登校中に巻き込まれた事故のことを思い出して、あんなことになるなら、ゆっくり走った方がいいと考えると、気持ちが落ち着いてきました。
そうすると不思議なもので、その遅い車がさっと避けてくれました。

偶然でしょうが、気持ちを切り替えたぴったりのタイミングだったので、ちょっとびっくりしました。
それはともかく、確かに気持ちが落ち着いただけでも、効果がありました。
これからも常に、否定的な言葉は、発しないようにします。

こんなことを思っていると、それは現実を認める、ということにつながります。
今はたまたま、何もない時なので、そう思うのかもしれませんが、現実を肯定できるようになりました。
現実と繋がっているという感じも、あるような気もします。

自分の周りだけなら、そう思えます。
でも、現実は厳しいです。
いろいろありますが、津波に巻き込まれた小学校の、裁判の判決が出ていました。

とてもこの裁判は、関係者のことを思うと、いたたまりません。
こんなところで、こういったことはとても言えませんが、今自分の周りにあるものが現実ですから、それがどうかです。
どんなことも、否定的には考えない、ということが大事です。



by human-space | 2016-10-28 19:58 | diary | Comments(0)
事務所で、メンタルヘルス講習会があって、桜で行ってきました。
いつもの感じで、あまり期待はしていませんでしたが、気になることもありました。
日頃の言葉使いに気をつけるということで、いつの間にか否定的な表現を使っています。

テキストが今手元にないので、詳しくは思い出せませんが、これを直すだけで、日常の会話自体が、肯定的なると感じました。
日常の身近かなことから、変えていかなければと思います。
おっとっと、こういう表現も良くないみたいです。

変えていけばよい、という表現にすれば、いいようです。
確かに、柔らかくなって、気持ちも楽な感じです。
こんなこと、意識しなければ、全く気が付きませんでした。

当たり前のことですが、人の意見も謙虚に聞くようにすればいい、です。
いろいろなところに、ヒントはあります。
決めつけず、常に謙虚でいるようにします。

全体的に、自分の考えようで、どうにでも変わるというところも、今までの自分の考えと、一致していました。
職場のメンタルヘルス講習会、侮れません。
何事にも、心をフラットにしておかなければと思いました。

by human-space | 2016-10-27 22:58 | diary | Comments(0)
今日は、仕事関係の同好会のテニスの日でした。
いつも通り、コンビニにサンドイッチを買いに行っていたら、けっこうな雨になりました。
これはやばそうだと思い、幹事さんに電話して、テニスを中止にしてもらいました。

でも結局、通り雨で、少し待ったら、雨が上がって、できることになったようでした。
雨が降り始めた時、慌てないで、待っていたら、やれていました。
他の人から電話がなかったのは、やる気でいたからで、私が電話せずに待っていたら、多分やれていたでしょう。

ちょっとしたことで、ジタバタした、私がちょっと情けない気がしました。
ただ慌てないで、待っていれば、うまくいったものを、ジタバタしたせいで、中止にしてしまいました。
それで、帰りの車の中で、反省ばかりです。

考えてみたら、外側に起きてくることを信じられてないなあ、と思いました。
信じられていたら、ジタバタすることはなかったでしょう。
今回のことは、マイナスなことのように思いますが、これから、外側に起こることを信じられるようになれば、それは、素晴らしいきっかけになります。

マイナスなことをプラスに変えなければと思います。
それなら、この雨が降ったわけがわかります。
自称晴れ男なのに、テニスの始まるぴったりのタイミングで、どうして雨が降るのだろうという、違和感がありました。

実際は、こんな面倒なことではなく、たまたまでしょうが、このおかげで、今は、外側のことを、強く意識するようになりました。
これは自分の中では、かなりすごいことです。
ちょっと大げさに言うと、外側が、自分と一体となっている感覚があります。

今までになような感覚なので、この感覚を忘れないようにします。
一晩寝たら、元のままとならないようにしなければ。
毎日、この感覚を意識していきます。


by human-space | 2016-10-26 21:32 | diary | Comments(0)
だいぶん減ってはきましたが、たまに激しい感情が起きてくることがあります。
起きてすぐは、どうしようもないこともありますが、意識的に制御していかなければいけません。
自分のことではありますが、自分の意思ではないところから来ています。

心のどこかに、ストレスを溜め込んでいるのでしょう。
そこから、過剰な反応が起きています。
感情が豊かなことは、いいことだと思いますが、激しすぎるのは、行き過ぎです。

上手くなだめながら、制御していくしかありません。
意識してやって、やっていれば、だんだんと収まってくるはずです。
よくないのは、その激しい感情に、同調することです。

そうしていたら、その感情にエネルギーを加えることになって、より大きくなってしまいます。
その激しい感情は、たまっているストレスのただの反応と思って、自分とは関係のないことだと思うようにします。
そう考えていると、だんだんではありますが、収まってくるはずです。

収まれば、何もなかったようになります。
感じるべき、豊かな感情か、ただの反応か、区別して対応します。
現実、そんなに単純ではありませんが、基本的にそんな感じでやればいいと思います。

by human-space | 2016-10-25 23:19 | diary | Comments(0)
前にも書いたことがあるのですが、今の家を建てたとき、まず土地を探していて、たまたま、今の土地に来たとき、「ここだ」という予感がありました。
そのときは、この辺りは開発中で、何もないような感じで、とてもここだとは思えませんでした。
それから、しばらくして、親から、ここが見つかったという連絡を受け、決まった次第です。

ここは、自分も気に入り、周りの人も賛成で、とんとん拍子にことが進みました。
家も順調に建って、近所の方も、いい人ばかりで、暮らし易いです。
今は、もう20年が過ぎていますが、屋根や壁の塗り替えも終え、前のようにきれいになりました。

まさに、運命という感じです。
この経験から、運命というのは、自分がどうこうするようなレベルのことではなく、それに委ねられていく感じです。
それが、自分も周りも、みんな心地いい気持ちになります。

そんなことなんて、素晴らしことは、めったにありません。
それも自分は何もしなくても、そこに進んでいきます。
ですから、運命なら、すぐ分かります。

実は、もう大分前のことになるのですが、この土地の情報の時と同じような感覚がありました。
この情報も、その時は、えっこんなこと、という感じでした。
でも、感覚としては、はっきりとはしていました。

あれから、頭の隅にはあるのですが、そのことは、全く実現していません。
時々、思い出して、気にはなりますが、今はどしようもありません。
どうしたものかと思うのですが、気にしないことにしています。

もし、それが本当に運命なら、それが来たとき、この目の土地のことのように、すぐ分かるからです。
それがないのなら、まだその時期でないか、ただの勘違いかです。
自分としては、あのときの感覚と同じような感じなので、運命だと信じています。

でも、その兆候が全くない今では、何も言えません。
少なくとも、見過ごすことは絶対ないので、安心ではあります。
ですから、気にしないよう、日々、目の前のことをやってきます。

by human-space | 2016-10-24 20:59 | diary | Comments(0)
トイレに掛けてあるカレンダーの、今月の標語は、感謝です。
こういうのは、毎日見ても、見すぎるということはありません。
案の定、今日は、感謝ができませんでした。

わかっていてできないのは、忘れているより、タチが悪いです。
10月になって、さすがに涼しくなったので、扇風機をしまいました。
我が家は、扇風機は6台もあって、3台は布団を干したりするので、1年中出したままです。

出し入れするのは、3台だけですが、これがけっこう面倒です。
まずほこっている羽を洗ってからしまうのですが、1台1台しまい方が違っていて、何年やっても覚えません。
今日も、ちょっと憂鬱な気分で、始めました。

途中この感謝のことを思い出し、暑い間ありがとうございましたと、感謝しながらやろうという思いが、頭の隅をかすめましたが、面倒くささが勝ってしまいました。
それで、けっこう負担に感じました。
これが、感謝しながらやっていたら、マイナスな気持ちになることもなく、充実感を持ってやれたのではないかと思っています。

作業が終わってから、このことを思い出しました。
後の祭りとは、このことです。
日常のちょっとしたことですが、こんなことから、大事なときにできなくなって、大変なことになりかねません。

大事なのは、今この瞬間に、できるかどうかです。
大小は関係ありません。
この世界は今しかないので、今やれるかどうかが勝負です。

終わったことは、もう考えないことにしますが、これからは、ちゃんと感謝していきます。
それができれば、今日の失敗も無駄ではないことになります。
この世界において、存在しているという限り、無駄なものないはということです。

by human-space | 2016-10-23 18:50 | diary | Comments(0)
いつも昼を食べているうどん屋で、相変わらずの美味しい出汁に、熱々のトッピングを食べた後、もう思い残すことはない、という思いが浮かんでくることがあります。
もちろん、やることはいっぱいあるので、そんなことはありませんが、そういう気になるというのは、食べるというのは、特別なことなんだなあと思います。
テニスで、うまくやれて、充実感一杯の時にも、もう思い残すことはない、などと思ったことは一度もありません。

それに、食べることは、1日三度もあります。
楽しみが、毎日、三度もあるというのは、何と素晴らしいことでしょうか。
でも、やはり、毎回そんなふうには思えません。

時には、全く逆な思いをすることもあります。
ステーキだって、ずっと食べ続けていたら、美味しいとは思えなくななるでしょう。
なかなか難しいものです。

料理は、毎回豪華なものばかりを食べることはできません。
現実、美味しくいただく基本は、お腹を空かすことです。
お腹が空いていれば、何でも美味しいです。

子供の頃の、お腹が空いたー、という感になれなくなったのは、どうしてでしょうか。
考えることが、多くなりすぎたからでしょうか。
ともかく、毎食毎食を大事にしていきたいと思います。

そして、食べれることに、感謝しなければと思います。
これが、人間にとって、最大の神様の贈り物かもしれません。
食べるというのは当たり前になって、何とも思わなくなっていますが、このことを、常に意識しながら、味わっていきます。

by human-space | 2016-10-22 19:20 | diary | Comments(0)