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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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散歩している時は、心が無心になっているせいでしょうか、ふとアイデア浮かんでくることが、よくあります。
この前は仕事のことが浮かんできました。
それを実行すると、スムーズに仕事が進みました。

ナイスアイデアでした。
今日は、またテニスのことが浮かんできました。
昨日、バックハンドを重点的に練習すると決めていたら、それを試合で使うアイデアが浮かんできました。

これは、本当に試合で使えそうです。
ますます、モチベーションが上がってきました。
勇んで、早速今日のテニスでやってみようとしましたが、さっぱりでした。

なかなか、イメージと現実が一致しないものです。
でもイメージができているので、そのうちやれるようになるはずです。
やはり、脳に覚え込ますために、地道な練習が必要です。

やる気さえあれば、困難も乗り越えられます。
そういう気持ちにれたことが、嬉しいです。
ありがとうございます。




by human-space | 2017-01-31 22:30 | diary | Comments(0)
テニスの試合が終わると、いつも頭の中で反省をしています。
どこが悪かったのか、何ができたのか、それを次の練習に活かします。
これは、試合に出ないと、練習しているだけでは、なかなかわかりません。

これだけでも、試合に出た価値があります。
そんな時、対戦した人の言葉を思い出しました。
「特にこれといった欠点はないんだがなあ」これは、特に強いところがないということを言われたということです。

試合をしていく上で、これならポイントが取れるという強みがないと、試合ではなかなか勝ちきれません。
それがないということを、言ってくれました。
わかっているようで、こうして試合をやってみないと実感できません。

いろいろ考えてみましたが、フォアやサーブは強い人がいっぱいおり、力がある方ではないので、今更という気になります。
そこで思いついたのは、バックを強くするということです。
私のようなC級レベルでは、フォアやサーブは強くても、バックは苦手な人が多いです。

それなら、頑張れば、強みになれそうです。
そう思うと、モチベーションが上がってきました。
これだけでも、向こう10年くらいは頑張れそうな気になってきました。

こう考えていると、市の大会に出れなかったのが、よかったと思えるようになってきました。
中途半端な成績で、何となく練習を続けているより、しっかりした目標を持って練習ができます。
ひょっとしたら、これが市の大会に出れなかった答えかもしれません。

それくらい、自分の中では、大きなものでした。
あとスキーも、この前のツアーの練習で、カービングを利用したターンの仕方がわかり、これも、向こう10年は頑張れそうな気になってきています。
同じく、スキーもモチベーションが上がっています。

これで、ちょっと幸せな気分になっています。
やはり、気持ちが乗っていると違います。
本当にこういう気持ちになれて、ありがたいと思っています。


by human-space | 2017-01-30 20:58 | diary | Comments(0)
今日は、いつも行っているテニスクラブの試合に行ってきました。
結果はさっぱりでしたが、練習でやっていることが、試合でも意識できて、内容的には、よかったと思ったいます。
いつもの、いいように考えるようにしています。

本当は、今日は市の大会の日で、そちらに出る予定でしたが、段取りする人の申込みが遅れ、参加できませんでした。
残念でしたが、ひょっとすると、参加できなかった方がよかったのかもしれません。
人間では、すべてのことがわからないので、何がいいかわかりません。

市の大会は、ドロー数が多いので、1日かかってしまいます。
今は、まだこの前のスキーツアーの疲れが残っていて、出ていれば、かなり堪えたかもしれません。
今日のクラブの試合は、昼から行って負けてしまったので、数時間で終わりました。

それほど疲れもなく、ダメージが残りませんでした。
金曜日の昼から、鼻水が出だして、風邪もようでした。
無理をしなかったおかげで、今は大丈夫です。

今思いつくのはその程度ですが、ともかく、外側に起きていることが、ベストのことだと思うようにします。
たぶんそうなのでしょうけれども、人間の頭では、本当のことはわかりません。
でも、単純にそう思うことで、今日のことが、肯定されます。

どんな時でも、価値を見出す能力があるかないかが、問われるということを、この前言っていました。
こんな些細なことから、意識していきます。
毎日、毎日が勝負です。

by human-space | 2017-01-29 22:13 | diary | Comments(0)
自分が当たり前と思われていることには、素晴らしいことがたくさんあります。
今、何か問題があるとしても、当たり前と思われている、意識に上らないことの大きさから見れば、たいしたことではありません。
それは、よく考えてみればわかるので、トータル、だいぶんプラスになっているはずです。

いい面さえ見るようにすれば、本当は、幸せな気分でいれるはずなのに、問題ばかり気にして、マイナスな気分でいるのは、損をしていることになります。
必要なのは、内側にある、幸せな部分を見つけることで、外側に、幸せに思えることを手に入れようとすることではありません。
それが、簡単に誰でも、幸せになれる方法です。

幸せは、考え方一つで、今すぐ手に入れることができるのです。
それは、簡単なようで、なかなか難しいです。
当たり前と思われていることの、ありがたさを感じるようにします。

でも、それがなくなって初めて、気付くことになってしまうことがあります。
そうならないよう、普段から、幸せを見つける癖をつけるようにします。
自分で、ちゃんと考えることです。

by human-space | 2017-01-28 20:43 | diary | Comments(0)
「今が一番幸せ」、「外側を信じる」、「神は細部に宿る」、「感謝する」この4つのテーマを正月に決めましたが、ずっと意識できています。
もちろん、あやしい時もありますが、時々思い出して、意識しています。
心が乱れた時などは、特にこのことを考えています。

まあ、これは死ぬまで意識していくことになります。
ですから、あまり力まないでいいですが、忘れないようにします。
何かあると、少なくとも、一つは思い出します。

それだけで、心が安定します。
ところで、ネットで、ガン治療中のブログを書いている小林麻央さんの記事をよく見ますが、本当に、外見がきれいだけでなく、心もきれいで強い方ですね。
ひょっとしたら、他のガン患者さんの力になるために、自らガンになって、その生き様を発信しているのかもしれません。

もちろん、本人はそんなことは思っていないでしょうが、本人が生まれる前、こうやると決めて生まれてきているのかもしれません。
勝手な推測をして申し訳ないですが、こんな人がガンになるとは思えないので、つい、そう思ってしまいます。
彼女がこれからどうなるかわかりませんが、これからも多くの人に力を与える、素晴らしい仕事をすると思います。

by human-space | 2017-01-28 01:04 | diary | Comments(0)
スキーもやっと、この前3日間みっちり練習して、だいたいイメージどおりに滑れるようになりました。
と言っても、初中級コースを滑れる程度ですが、年間この程度の練習期間しか取れないので、こんなものです。
それでも、ロングコースを気持ちよく滑り降りて来れるようになりました。

これで、どこのスキー場に行っても、コースは限られますが、楽しめるようになりました。
自分にとって、大きな財産です。
これからの人生、楽しみが増えました。

テニスも、まだまだですが、まあまあ、いいところまできました。
上を見ればきりがないなので、そろそろ、ここまでというところが見えてきました。
あと一踏ん張りです。

そうなると、テニスの試合が楽しめるようになってきます。
今までは、緊張ばかりで、とても楽しむ余裕はありませんでした。
楽しみはこれからです。

スキーとテニスは、自分の人生の宝です。
これで、頑張ろうという気になります。
そんなことを考えていると、家族や、家もそう思うようになりました。

それらがあって、自分の人生があります。
ありがたいと思うようになります。
でも、考えてみれば、もっと素晴らしいことは、自由に食べれて、自由に動けることです。

これが、根源的な宝ということになります。
当たり前のことで、こうして意識しなければ、そのありがたさに気づくことがありません。
考えれば、考えるほど、その素晴らしさに感心してしまいます。

ようは、こうして生命を得られていることが、神レベルの素晴らしさです。
そんなに素晴らしいものを、得られているのですから、本当に大事に、一生懸命生きなければと思います。
それこそが、この人生でやることだと思います。

外側に価値を見出そうとする必要はありません。
自分の内側で、どれだけ自分が納得できるかです。
最後に悔いが残らないように、やれるだけのことはやります。




by human-space | 2017-01-26 23:51 | diary | Comments(0)
今日、ネットのニュースを見ていたら、東京都の都女性活躍推進大賞で、大賞を受賞した、重度障害者の海老原宏美さんの記事がありました。
その中で、彼女が言っていたのは、富士山を見てすがすがしい気持ちになるのは、人間の心が価値を創り出しているからだといい、あるのは、価値ある人間、ない人間の区別ではなく、価値を見出すことのできる人間、ない人間の区別だけだということです。
こういう表現、今まで聞いたことがなく、新鮮でした。

効率性からくる、価値がある人間がどうかではなく、価値を見出すことのできる人間かどうかが、大事だということでした。
本人が、障害者になられたので、そういう価値観に敏感になられたのでしょう。
普通の健常者では、なかなか気がつかないと思います。

これは、いつも言っている、考え方を変えるだけで、肯定的になれるというのにも通じていると思いました。
外側の状況ではなく、自分の心の持ちようが大事だということです。
外側の状況は変わることはあるでしょうが、心がしっかりしていれば、常に価値を見出すことのできます。

それができれば、どんな状況でも対応できます。
お金を持っていても、なくなることがあって、その価値を見出すことのできる心がなければ、苦労することになります。
やはり大事なのは、心だということになります。

それを自分の心に植え付けるのが、スピリチャルということになるのでしょう。
すぐにできるものではないので、やることは、毎日の積み重ねです。
地道に王道なしです。

by human-space | 2017-01-26 00:03 | diary | Comments(0)
この前のスキーの時の、ビンディングが取れるというアクシデント、ゴンドラのコースには行かない方がいいという、神様の教えではないかと思っています。
アクシデントとはいえ、後、ちゃんとフォローしてくれる人がいて、結局、その日気持ちよく滑れました。
もしアクシデントがなく上級コースに入っていれば、怪我まではしなくても、こんなに気持ちよく滑れたことはないでしょう。

後ちょっとしたことですが、昨日、着る服を間違えて、仕事に行ってしまいました。
特に変なわけではないのですが、いつもの着こなしができませんでした。
しょうがなく別のパターンで着ることになったのですが、それがいい感じで、新しい発見になりました。

生活をしていると、思った通りにならないことがありますが、そんな時は、マイナスに考えるのではなく、違うやり方がありますよと、神様が教えてくれていると思うようにします。
実際、今回のように、そういうことがありますし、ともかく、違うやり方がないか考えてみます。
それで、上手くいかなくても、マイナスに考えないようになります。

そうしていると、そのうち、何か別のやり方が、浮かんでくるかもしれません。
今日も、ウォーキングをしている時、ふと仕事のアイデアが浮かんできました。
実行すると、その仕事がスムーズに進みました。

大正解でした。
こうして、何気ない時に、答えが浮かんでくるかもしれません。
そのためには、何かないかと、考えていなくていけません。

思ったようにならないと、マイナスな気持ちになっているだけでな、いいアイデアも浮かんできません。
何かないかと考えていることで、宇宙が、答えをくれるのだと思います。
人間は、すべてのことがわかりません。

ですから、本当の正解はわからないのです。
マイナスなことと心が思っても、すべてのことがわかっている宇宙から見れば、そうでないかもしれません。
何事も決めつけないで、いろいろと考える癖をつけるようにします。

by human-space | 2017-01-24 22:42 | diary | Comments(0)
今回の北海道スキーツアー、現実感が気薄すなのはどうしてでしょうか。
まず前日は、明日北海道まで行ってくるという気になりませんでした。
実際、前日の夜、テニスをして、翌日は、始発の電車で出発しました。

かろうじて、千歳行きの飛行機に乗ってやっと、少しその気になりました。
特に、帰ってきてからも、北海道まで行ってきた気がしません。
まるで、夢を見ていたみたいです。

スキーも、天気がずっと良かったので、3日間みっちり滑って、身についていると思います。
行っていた当日は、普通に過ごしていまして、違和感はありませんでした。
それが、帰ってきて、変な気分になっています。

現実と夢が、交錯してしまっているようです。
こうなると、現実も夢も、変わらない感じです。
現実も、確かなものではなくなってしまいます。

実際、宇宙レベルから見れば、どっちも大した違いは、ないのかもしれません。
この現実は、強固なもので、絶対的なものだと思い込んでいますが、そんなことはないのでしょうか。
そうなら、この現実を、深刻に考えすぎることはないのかもしれません。

そんなに大したことではないで、もっと気楽に考えていいのはないでしょうか。
あるやな、ないやらわからない、あやふやなものです。
少なくとも、その現実に、とらわれすぎることはないと思います。

終わったことは、気にしないです。
目の前のことに集中します。
やるべきことは、今です。



by human-space | 2017-01-23 21:01 | diary | Comments(0)
昨日のスキーで、アクシデントがありました。
リフト乗り場まで歩いて行って、さあスキーを履こうとしたら、片方のビンディングが、いつの間にか取れてしまっていました。
これでは、スキーにブーツがつかないので、万事休すです。

これまで順調にいっていたのにと、ガックリきました。
ともかく、落としたビンディングを探さなければいけません。
確か送迎バスに乗っていた時は、あったと思いました。

スキーセンターまで戻ってみると、メンテナンス台に、そのビンディングが置いてあるではないですか。
誰かが拾って、置いてくれていたようです。
でも誰でもつけれないので、受付に聞いたところ、レンタル売り場で聞いてくれのことでした。

そのレンタル売り場の係りの人が、なんとか応急処置をしてくれました。
普通はやってくれないところ、とてもありがたかったです。
おかげで、予定の午前中、無事滑ることができました。

最初は、最終日になって、ついてないと思いましたが、後で考えてみると、これがよかったかもしれないと思うようになりました。
応急処置で、ハードな滑りはできないので、ゴンドラに乗って、上の方まで行くのは諦めました。
下のリフトで、ゆっくり滑ることになってしまいました。

でも、下からゴンドラで行くコースを見てみると、初級者コールがない、きついコースでした。
もし、何もなければ、間違いなくゴンドラに乗っていたので、ひょっとしたら、そこで怪我をするような強い思いをしたかもしれません。
そうならないよう、神様がビンディングを止めていたネジを、外してくれたのかもしれません。

現実そんなことはないでしょうが、ともかく、何事もいいように考えます。
そういう癖をつければ、何があっても、肯定的な気持ちでいれます。
今回のような、とんでもないような解釈でもいいです。

どんな時もいいように考えるです。
これさえできれば、理屈上は、マイナスな気持ちになることは無くなります。
現実、完全には無理でしょうけど、できるだけ、そう考えるようにします。

いいことばかりの人生というわけにはいかないかもしれませんが、落ち込む回数は減らすことはできます。
それは、考えを変えるだけですから、やろうと思えばやれるはずです。
ともかく、そうやるだけです。

by human-space | 2017-01-22 22:51 | diary | Comments(0)