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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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昨日早めに寝たせいか、朝早く目が覚めました。
起きるまで時間があったので、二度寝をしていると、自分の中に光が満ちている感覚がありました。
そういえば、だいぶん前の個人レッスンの時の、光のワークを思い出しました。

いいことだと思っていましたが、ちょっとやっただけで、すっかり忘れていました。
今日は、内側に、白い光が満ちている感じでした。
それで、内側にあるストレスが溶けていくような気がしました。

ストレスが溶けると、そのマイナスなエネルギーが消え、外側のストレスの考え方だけが残ることになります。
ですから、そのストレスの枠だけ残っている感じで、頭では分かりますが、実際には、ストレスは消えています。
やり方はわかりましたが、実際に、ストレスを溶かすようなことにはなりませんでした。

今からでも思い出してやればいいのでしょうが、いざやろうとすると、面倒でやれていません。
光の玉をイメージして、背骨を中心にして、身体中を通過させていくようなことだったと思うのですが、ちょっとあやしいです。
今日は、テニスだったことを言い訳にして、やりそうもありません。

とりあえずは、内側に、光のイメージだけにします。
それなら簡単です。
そのくらいから、ボチボチ始めていきます。




by human-space | 2017-10-31 22:40 | diary | Comments(0)
先週は、気持ちが、未来に飛んで行ってしまっていました。
たまには、しょうがないですか。
でも、いつまでも、未来にいるわけにはいきません。

いるのは、今ですから、今に戻らなければいけません。
今にいるためには、意識を向けるのは、小さな幸せです。
常に、小さな幸せに意識を向けられていれば、大丈夫です。

特別なことは、そうあるものではありませんから、今にいようとするには、不都合です。
もちろんあって悪いものではありませんが、特に必要ではありません。
毎日、小さな幸せがあると、気持ちが安定してきます。

また、日々何か感謝できればと思います。
ちょっとしたことで十分です。
大事なことは、気持ちが今にいれるようになることです。

でも実際は、まだ、先週のことを引きずっています。
まあ、少しずつ、原点復帰していきます。
それができれば、ひょっとしたら、神様からご褒美があるかもしれません。


by human-space | 2017-10-30 20:54 | diary | Comments(0)
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昨日は、委ねる、という気持ちになりました。
台風で大雨だったのが、出かけようとすると、雨が上がって晴れ間も少し出ていました。
その時のレーダー画像がこれで、自分のために雨が上がってくれたと思われるくらいです。

それから電車に乗ろうとすると、端の座りやすい席が、ここに座ってくださいといわんばかりに空きました。
何か宇宙が味方してくれているようで、今日はこのまま、その流れに乗っかっているだけでいいという気になりました。
そう思えると、ちょっと気負っていたのが、楽になりました。

今日は、自分が頑張ってやらなくていい、あまり考えすぎなくても、自然にませていればいいと思いました。
まさに、「委ねる」ということです。
もちろん、何も考えなくてもいいわけではありませんが、無理をせず、自然体でやるようにしました。

それで、結局は、昨日言ったように、自分の思ったような展開にはなりませんでした。
失敗ということですが、ガックリくることもなく、心は安らかでした。
自分は思ったようにできていないと思いますが、宇宙から見れば、これでいいのかもしれません。

それで、心は落ち着いているのかもしれません。
それにしても、このレーダー画像、朝からずっと雨だったのに、自分が出かけるときだけ、雲が切れています。
自分でも、晴れ男顕在、と思ってしまいました。

by human-space | 2017-10-29 19:31 | diary | Comments(0)
思うところがあって、この一週間、いろいろと考えていました。
それで、何かあるなら、今日、と思っていました。
でも、結局、思ったような展開にはなりませんでした。

本来なら、がっくりくるところですが、以外とさばさばしています。
やりきった感があるからでしょうか。
これでダメなら、しょうがないと諦められます。

この一週間、何だったんだろうかと思います。
自分としては、大げさに言うと、人生のピークで、これでダメなら、自分の力では、どうしようもありません。
どうしようもないものは、どうしようもないので、それはしょうがないと思えるのですが、スピリチャル的に、思ったようにいかなかったのは、ちょっとショックです。

また、いちから、ということになってしまいます。
今は、どう構築し直していいやら分かりません。
また、毎日、コツコツやるしかありません。

あまり期待はしていませんが、全くダメだったわけではないような気もしています。
今日は、収穫はなかったですが、種を蒔いた感じです。
ひょっとしたら、いずれ収穫があるかもしれません。

でも、自分のやることは終わりました。
もし収穫があるとしたら、ただ実るのを待つだけです。
そんな具合ですから、期待しているわけではありません。

ともかく今日は、うまくいかなかったのに、満足感はあります。
それが救いです。
ともかく、また明日から、出直します。

by human-space | 2017-10-28 23:31 | diary | Comments(0)
本当に幸せだったら、何も意識しなくていいのでしょうけれども、自然にそう思えないときは、意識的にそう思うようにします。
それで意識的に、考えていると、今が幸せ度が、一番高いと思えました。
自分の体のこと、家族のこと、家のこと、仕事のことなどです。

体は、今が社会人になって、一番調子がいいと思います。
テニス、スキーとも、技術的に一番うまくなっています。
そもそも、こうして幸せのことを考えていれること自体、一番精神的にも上がっています。

家族もみんな、細かいことはともかく、健康でいれています。
みんな独立心が強いので、ベタベタしてはいませんが、関係もまずまず良好です。
考えれば、いろいろありますが、これでいいかと思います。

家は、去年、外装の塗装を全面的にやり直したので、かなり綺麗になっています。
照明も、LEDに変えていって、いい感じになっています。
駅にも近くて、立地が良く、近所の方もいい人ばかりです。

仕事は、やりたいと思うことではありませんが、生活に必要なお金が得られています。
職場の雰囲気も悪くなく、それほどのストレスもありません。
仕事がなくて、大変な人がいっぱいいるのに、これで文句を言っていたら怒られます。

こうして意識的に考えていると、今が一番幸せと思えるようになりました。
もちろん、全ていいことばかりではありません。
そうではないことにには意識を向けないで、いいことばかりを意識するようにしています。

そういう癖をつけれるようになりました。
それで幸せと思えるようになってきました。
幸せは、本当は、誰にでも、今、どこにでもあるのです。

ようは、幸せと思えるようなことに、意識を向けられるかです。
普通に食べていけてる人なら、幸せを思えることを探せば、いくらでもあると思います。
そうでなければ、精神レベルが高くないと、なかなか幸せと思えないかもしれません。

まずまず普通に生活している人なら、探せば、何かあると思います。
最初は、ひとつでもふたつでもいいですから、見つけられればいいです。
慣れてくると、だんだんと増やすことができるはずです。

マイナスと思えることは、いくらでもあるでしょうが、そこにはできるだけ、意識を向けないようにします。
そういう癖をつけるようになれば、だんだんと幸せと思えるようになってくるのではないかと思います。
それプラス、「今が一番幸せ」と、物理的に何回も言うことで、脳を強制的に、幸せを思えるようにもしています。

今が一番幸せ度が高いと思えるのは、その成果が、出てきているのではないかと思います。
もちろん、一日ずっと思えているわけではありません。
意識的に考えていると、そう思えるということです。

意識的に考えているせいか、幸福感があるというのとは、ちょっと違う気がします。
何はともあれ、幸せと思えれば、それで十分です。
とりあえずは、一定のレベルに来られたのかもしれません。

by human-space | 2017-10-28 00:11 | diary | Comments(0)
昨日、ウィンドウが開くかもしれないと言っていたのは、自分の内側が変わったので、外側も変わるのではないということです。
今までは、自分の考えが、はっきりしていなくて、いつも、何となくで終わっていました。
それが、まず自分が変わったことで、外側も変化しそうだと思いました。

本当にそうなるでしょうか。
実際の、その内容もそうですが、この考え方が証明できれば、さらに嬉しいことになります。
この世界の仕組みの問題でもあります。

スピリチャル的世界観を、証明できたらと思います。
そうなれば、ますます信念ができてきます。
それで、自分の身になっていきます。

やはり、本を読んだだけの知識では、実際には、なかなか役に立ちません。
自分の中で、腑に落ちて初めて、わかったということになります。
それは、実際に体験しないと、わかりません。

こうした、一つ一つの体験の積み重ねがあって、だんだんと階段を登っていけるのでしょう。
この生では、上りきれないでしょうが、ある程度のレベルまでは行ければと思います。
思い残すことはないよう、自分の中で納得できればいいと思います。

by human-space | 2017-10-26 20:00 | diary | Comments(0)
今週末、これまで気になっていたことの、展開が進むかもしれません。
もしそれが、運命だったとしたらです。
そうでなかったら、何もないでしょう。

運命だったら、ウィンドウが開くように、新しい展開になるはずです。
そのウィンドウの、開く瞬間を見たいです。
それは画期的で、心が高揚するに違いありません。

もしそうなれば、今まで考えてきたことが、肯定されることになります。
現実化のスピリチャル的な方法論が、間違っていなかったことになります。
それなら、とても素晴らしいことです。

逆に、何もないなら、方法論が間違っているか、そもそも今回は運命ではなかったことになります。
ようは、ただの思い込みだったことになります。
そうなれば残念ですが、諦めるしかありません。

でもそれなら、ジタバタすることもないので、ある意味、面倒なことになりません。
すっきり諦めるだけです。
そうなれば、しょうがないですが、今回は、そのことそのものもありますが、現実化の方法論が、確定できないことになります。

相変わらず、モヤモヤ状態続いていくことになります。
本当に何とかならないかと思います。
でも今は、結果は神のみぞ知る、です。


by human-space | 2017-10-25 23:11 | diary | Comments(0)
前にも言ったことですが、今日、またそう思いまいした。
今一番幸せになれる人は、どこに行っても、幸せになれます。
なぜなら、幸せになる術を知っているからです。

行ったところで、何か幸せなことを見つけて、それが幸せと感じるようになるからです。
常に意識が、幸せと思われることに向いています。
その幸せと思われことは、どこにでもあります。

ようは、それを見つけようとするかです。
幸せになれない人は、そうでないことばかりに意識いってしまっています。
その現実の中には、幸せなことと、そうでないことがあります。

そのどちらに意識を向けるかです。
これは、考えれば、誰でもできます。
どちらになるかは、それをするか、しないかです。

今幸せになれている人は、それができています。
ですから、どこに行っても、そのようにするので、幸せになれるのです。
理屈は簡単です。

もちろん、現実的には、やろうとしてもうまくいかないこともありますが、やろうとすれば、だんだんと変わってくるはずです。
幸せ度合いが増えてきます。
こんな簡単なこと、やらない手はありません。

今一番幸せな人は、どこにいても幸せなのですから、どこへでも行けます。
これが本当の自由なのかもしれません。
自由は、お金ではなく、心の問題です。

by human-space | 2017-10-24 22:57 | diary | Comments(0)
今朝、散歩をしていたら、タヌキが車にひかれていた現場に出くわしました。
カラスが突いていましたが、まだ生きていて動いていました。
目を背けたくなりましたが、そのタヌキは、安らかな表情で、体を丸くして、そのまま動かなくなりました。

安らかに、死を受け入れる様を見て、生命の尊厳を感じました。
帰りに見たら、もう明らかに死んでいました。
昨日、体のことを理屈で、素晴らしいものだと思っていましたが、今日は、理屈抜きで、その生命の尊さを感じました。

タヌキが安らかな表情とは、おかしなような気がしますが、苦しむ様子もなく、安らかに運命を受け入れているような感じがしました。
人間が、起きてきたことに、大騒ぎをしているのと正反対です。
大げさに言うと、神々しいというか、生命には神が宿っていると思いました。

人間も本来は、そんなはずです。
それがどうして、他の動物と違うようになったのでしょうか。
大脳皮質の発達で、いいこともできるようになりましたが、もっと大事なことが、わからなくなったということでしょうか。

人間も、生命の尊厳を持っているはずです。
それが輝いているはずです。
どうしたら、それが取り戻せるのでしょうか。

生きている間は、もう完全には戻らないのでしょうが、少しでも、輝きを取り戻したと思います。
特に何をやればいいというわけではありませんが、自分が今できることを、やればいいのではないかと思います。
それを精一杯やることが、その道ではないでしょうか。



by human-space | 2017-10-23 22:41 | diary | Comments(0)
細胞の事を、前のNHK特集でやって以来、ちょくちょく意識するようになりました。
60兆もの細胞が、自分という人間を維持してくれているのは、奇跡のようなものです。
そんな思いで細胞のことを意識していると、自分を肯定できるようになりました。

普段は、細胞のことなど、全く意識することはありませんが、時には、こうやって意識することで、自分も肯定できます。
これらの細胞が、24時間、何十年もちゃんと働いてくれているおかげで、今こうして生きていられています。
どこから、そんなエネルギーが出ているのでしょうか。

今月の特集では、肝臓が、24時間ずっと、血液を浄化してくれていることをやっていました。
いらないものは、尿として排泄し、身体中の細胞から、リクエストのあった要素の調節をして、また血液に戻しています。
細胞同士、コミュニケーションを取っています。

つまり、各細胞に意識があり、一つの細胞が独立していて、それが互いにやり取りをして、体がちゃんと機能するようにしてくれています。
考えれが、本当にすごいことです。
そんなすごいことをやれている自分というものは、何か存在価値があるように思えます。

そうでなければ、こんなすごいことができるはずがありません。
今こうして、肉体を持っていられているというのは、ありがたいことです。
細胞の、献身的な努力のおかげです。

それを無にしてはいけません。
何でもいいですから、自分のできることをしなければと思います。
それは、人と比較する必要はありません。

自分がやれることを、やればいいだけです。
精一杯やっていれば、それで十分です。
そこを神様は見てくれているのだと思います。

せっかく細胞が頑張ってくれているのですから、うまくやれないにしても、自分を否定して、何もやらないということのないようにします。
今ここにいるということは、何かやることがあるということです。
それがないなら、ここにいないでしょう。

そう思って、やれることをやります。
ちょっとした、できる範囲でいいのです。
結果より、やろうとする、気持ちが大事です。


by human-space | 2017-10-22 19:47 | diary | Comments(0)