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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

今までいくらイメージしても実現していないものがあります。
イメージ実現法は、いつどんなふうに実現するのかわからないという特徴があります。
手段、時期は宇宙任せだからです。

私の思っていることも実現しないのは、まだ時期がきていないためだと思っていましたが、どうも心の奥で制限がかかっていたみたいです。
昨日心の奥の微妙な思いが実現すると気がつき、このことも考えてみると、心の奥で周りの目を気にしていました。
会社でどう見られるかとか、家族がどう思うかとか、表面ではやってやるんだと思っていても、心の奥をよく見てみると、まだ周りに遠慮していました。

ずっとそんなものはもうないと思っていました。
あると思っていないので、それをはずすことをしようともしていませんでした。
昨日やっとそれらのたがを外すことを選択しました。

これはなかなかやっかいですね。
自分で気がついていないのですから。
あると思っていないものはどうしようもありません。

何かうまくいかないことがあったら、、なぜという疑問を心に投げかけることです。
そうすればその答えが何らかの形で返ってきます。
今回は思わぬ助言から気がつきましたが、日ごろ注意しているとこういうことに気がつきやすくなります。

これでもう実現化のじゃまをするものはありません。
今度こそ実現するのを見ているだけです。
思わぬ形で。
# by human-space | 2005-01-24 23:00 | diary | Comments(0)
おとといのスキーで大雪に降られたのは、わたしの心の動きから生じたというものです。
ここまでいうと考え過ぎと言われるかもしれませんが、ちょっとまえ家のものにするどく言われ、考えてみるとそうかもしれないと思いました。
それはどういうことか順に話します。

スキーは年に何回も行かないので、行くときはしっかりやろうと、できるだけリフト待ちのない平日に行くようにしています。
いつもは仕事が空いていて、人に迷惑をかからないようなときに休暇を取っているのですが、この前の金曜日はだんだん忙しくなるときで、気になりつつも今とらないと後ひと月はとれなくなるので、思い切って休みました。
確かにちょっと悪いな、という思いが心の中にありました。

その自分だけ楽しんでは悪いのではないか、という思いが楽しめない現実を引き寄せたのではないかということです。
それが大雪という現象になって現れ、実際に心の中にも楽しいという思いが浮かんでこなかったということです。
スキーしているときちゃんとやるんだ、といくらがんばってみても楽しくなりませんでした。

それはそうですね。
表面では大山でスキーをやって楽しむんだと思っていても、心の奥では逆に楽しんではいけない、と思っているのですから。
これは心の奥の微妙な動きですね。

今まではここまで考えたことがありませんでした。
もうそろそろ心の細かい動きに気を配らなくてはならないのかもしれません。
よくいえばここまで進化してきているのかもしれません。

何か考え過ぎなんと違うん、と言われるかもしれませんが、これが妙に納得できるのです。
心、言葉に注意を向けなさい、といわれているようです。
よくみていないと心や言葉がそのまま現実に現れてしまうよ、といわれているようです。

普段自分を悪く言って、へりくだっていたりしていました。
こういうふうにすることが、いいことだと思っていました。
どうもこれもよくありません。

宇宙に謙譲語はわからないので、心、言葉がストレートに現れてきてしまいす。
偉そうにしろと言っている訳ではないのですが、自分を悪くいわないようにします。
結果である外側に気を使ってもしょうがないです。
原因である内側に気を使わなければいけません。

といってもまだ100%悟っていない今は、実際の生活は現実的なことも頭に入れながら振る舞わなければ、たいへんな思いをしてしまいます。
そのときそのときで、考えてやっていきます。
この新しい基本方針は忘れずにです。
# by human-space | 2005-01-23 21:18 | diary | Comments(0)
昨日スキーバスの中でこんなすばらしいことを感じたのにすっかり忘れていました。
目的のスキーがいま二だったので、こちらに気がとられていました。

昨日はひとりでスキーバスに乗っていったので席もひとりだけしかいなく、まあまあゆっくりしていました。
それでも初めてのツアーだったのでちょっと落ち着かなかったのですが、そこは例の外側にパワーを預けないの呪文をやったら、すっと落ち着くことができました。
ちょっとしたことだったらまず効きます。
大きなことはまだすっとはいきませんが、これでがんばれます。

これで落ち着いていたら、今度はトイレに行きたくなってしまいました。
iPodの音楽で気分転換しながらも、これは自分の一部がこういっているだけで、自分のすべてではない、と言い聞かせました。
津留さんがいっているように、トイレに行きたがっているのは自分の一部であって、ほんとうの自分はその一部を癒してあげるものなんだ、と思うようにしました。

こんなときは頭の中がこれでいっぱいになって、ちょっとパニックのようになってしまいますが、これが人ごとのように感じられるようになって、ちょっと落ち着いてきました。
そうしていたら女の子が運転手さんに何か話しにいきました。
それから少しして、パーキングに寄ってくれるではありませんか。

出すものをだしたら、ほんとうに落ち着きました。
それから何となくちょっとした瞑想状態になりました。
このとき意識が自我の中から抜け出たような気がしました。

自我の持っている価値観を外側から見るような感じです。
このときは自我からどんな思いが起っても、ああこれは自我のこの価値観から来ているな、と客観的にみれると思いました。
このときは自我のどんな想念にも影響されることはない、自分は自我を超えていると思いました。

ついに自分は超人になったー、と大胆にも思ってしまいました。
そしてその自我の価値観こそこの世界なんだ、
この価値観が外側に投影されて、この外側の世界が創造されているんだ、と思いました。
この世界はほんとうは内側にあるんだ!と思いました。

こんなことを思っていると気分も高揚していました。
そしてそれまで吹雪いていた雪もやんで、晴れ間も見えてきました。
それから少しの間は、気持ちよくスキーできました。

でもいつの間にかまた雪が降ってきて、昨日のような状態になってしまいました。
あとこのような細かいことはすっかり忘れてしまい、そういえば何か気分がよくなったなあーだけになってしまっていました。

いま思い出してみると、たいへんなことを思っていたんですね。(^^;
それなのに中途半端な一日ということになっていました。
人間いつの間にか物質的なことにはまり込んでしまいます。

この物質的なことを体験するためにこの世界に生まれてきているので、これは大事なことです。
ただこれだけしか見えないと、この世界の浮き沈みに流されてしまいす。
表面ではなく根底の考え方がわかっていないと、この物質世界のできごとに振り回されてしまいます。

私はこの世界を楽しみたいのです。
それも楽に。(^^;
ほんとうはこんなに苦労しなくていいはずです。

それを見つけたいのです。
だんだんと見えてはきていますが、まだまだ現実とすり合わせしなくてはいけません。
心の底からそう思えるようになることです。

といっても完全になるようになるのは、いつのことやらわかりませんからね。
その過程を楽しむ。
これもその目的のひとつです。

これこそがこの人生の目的なのかもしれません。
だって目的を達成したら、この世界にいる理由はなくなってしまいます。
すべてわかってしまったら、ここのいるのがばからしくなってしまうでしょう。

やはり今ここにいることが完全なのです。
こんなできない状態でいることが、今はベストなのです。
ここからがほんとうのお楽しみなんです。

いつも言っていますが、起ってくることを楽しむ。
何もしないのではないですが、自分からジタバタしないで、いい意味で宇宙に任せておく。
宇宙は進化する方向に流れているようです。

あまりバタバタしないで、その流れに乗っていればいいのです。
周りのことを気にしていれば、そのようなことが起っています。
今までもそうだったのですが、全然気にしてなかったので見えなかっただけです。

これからはつねに意識しておきます。
自我で考えすぎずに、ただ見ていきます。
それだけでいいはずです。
# by human-space | 2005-01-22 12:40 | diary | Comments(0)
こんなことを言ってはいけないのですが、日が悪いのかなあ。
この大雪の中、休暇を取って日帰りで鳥取の大山にスキーに行ってきました。
行きのバスの中で、意識が自我の価値観から抜け出て、この世のゴチャゴチャから解放されたという気になりました。
その時はこれはやったぞーという感じだったのですが、いつの間にか普通にもどってしまいました。

それから着いたすぐは天気はよかったのですが、すぐ雪になりガスも出て前が見えなくなりました。
このときも外側のものにパワーを預けたらだめだ、外側のことは気にしないで純粋に内側から楽しむんだと思い込んだら、ほんの少しだけ雪がやんで前が見えるようになりました。
でもさすがにこの程度だったら何とも言えません。

いろいろやっているのに、どれも中途半端な感じです。
今日は何をやってもダメみたいだなあ、という感じです。

こんなときにわざわざスキーに行っちゃあだめですよね。
スキーの爽快感がほとんど得られませんでした。
まあただのへたくそともいえますが。

でもこれはどんなにうまくなっても同じです。
たまたま横にいた競技会に出ていた人も、何か悩んでいました。
津留さんも行っていたように幸せはすぐれた才能ではなく、すてきなことを発見する能力ですから。

まあうまくいかない日もありますね。
今日はこういう日なのかもしれません。
あまり考えないようにします。
ともかく何があっても前の考えに戻らないようにします。
# by human-space | 2005-01-21 22:46 | diary | Comments(0)
もとは津留さんだったか忘れてしまいましたが、一時期自分でよく言っていました。
何かひよってしまいそうになったとき、「外側にパワーを預けちゃいけない」と呪文のように言っていました。
いつの間にか忘れてしまっていましたが、久しぶりに思い出しました。

今日も寒空の中テニスをしていたのですが、さすがに寒さとナイターでボールが見にくいのとで集中できず、思ったようにできませんでした。
あとで風呂に入っているとき、こんな時はしょうがないかなあと思っていたところ、ふとそうだ、外側のものにパワーを預けてる!と思い出しました。
これこそこのことだと思いました。

外側のものはほんとうは何もないのに、そのせいにしてしまっていました。
外側のものは現れては消えていくものです。
それに気が行き過ぎてもいけません。

それなのに自分の意識をしっかり持てていませんでした。
それに気づいたら、あとは気持ちがすっきりして、よし寒さに負けずにしっかりやろうと思いました。
実際ちょっとなよなよっとした気持ちが、しゃきとしてきました。

外側任せになるのではなく、自分で気持ちを選んでいくんだと思いました。
自分のやりたいようにしなくては。
外側のものにパワーを預けない、これです。
でもまあ今回のテニスの場合は寒いのがいやなら、やらなければいいんですがね。(^^;
# by human-space | 2005-01-20 23:45 | diary | Comments(0)
私にしては珍しく今日は飲み会でした。
相変わらずたいして強くないので、2次会途中から失礼させてもらいました。
そんな時でも、出るとき何人かに気を使っていただきました。

駅に向かって歩いていく途中、何もしていないのに気を使ってもらって、ありがたいーという感情が押し寄せてきました。
酔っているといえばそれまでかもしれませんが、この感情は自分を圧倒します。
日頃偉そうなことを書いていますが、どうでもいいと思ってしまうくらいです。

感情はどちらかといえば、たいへんなめにあっていると思っていますが、こんなすばらしい感情もあります。
ずっと生きていればこそですね。
これからは感情も大切にしていきます。

この世界にあるというのは何か必要があってですね。
無駄なものはひとつもないのでしょう。
この世界の完全性を信じていきます。
# by human-space | 2005-01-20 00:42 | diary | Comments(0)
外側が完全だというのと、外側は自分が創造しているという感覚です。
どちらも手が届くような気がしてきました。
ちょっと先が見えてきた気がします。

この二つがそろうと、平穏で豊かな人生が送れます。
これこそこの世界を生きるための道具です。
この道具を使えば、いろいろとやれます。

外側が完全だと思えれば、どんなことが起きても問題はないことになります。
問題とは思わないので、心が乱れません。
つねに平和な気持ちでいれます。

心をつねに見張っていて、外側のせいにしようとしていたら修正していきます。
日々やっていきます。
気長に心の変化を楽しみながらやっていきます。

外側は自分が創造しているという感覚は、実はまだピンときていません。
理屈ではわかっているつもりですが、いまひとつ実感がありません。
ちょこちょことしたケースはありましたが、まだこれといったものがありません。

イメージして、それが現れてくる。
このようなことが、ポンポンと起ってくるそんな感じでしょうか。
こうなると人生おもしろいでしょうね。

この感覚も得ることを選択したので、いずれ体験することになります。
どういうふうになるのかはわかりません。
気長に内側と外側を見張っています。

そして今は二つの言葉で表していますが、実際に体験するとこれをひとつの言葉で表せるようになると思います。
物理学である統一理論のような感じですね。
今はまだ全体がはっきりと見えていないので、部分的に考えています。

あれやこれやの言葉で何とか言おうとしています。
部分部分を説明しています。
まだ全体が見えていないからですね。

人によってはある日いきなり全体が見えることもあるのでしょう。
ふとすべてのことがわかってしまうのでしょう。
でも人として生まれたのは、その過程を体験するためだと思います。

今日これがわかった、今日こんなことができたと、その過程をひとつひとつ楽しむためではないかと思います。
ですからいっきにいかないほうがいいのかもしれません。
そのほうが楽しめるのかもしれません。

何か結果は準備されているような気がします。
いずれそうなっていくのだから、今を楽しんでおきなさいよ、といわれているようです。
わからなかったことがわかった! という体験は今だからできるのですよ、といわれているようです。

今できないことを、有り難がることです。
今わかっていないことを、有り難がることです。

できたとか、わかったという体験ができるのですから。
これはもうわかっている神さまには味わえない体験ですよね。(^^;
やはりこれが人間に生まれた訳ではないでしょうか。

ほんとうはわかっているのに、わざわざわからないようにしているのです。
このことを体験したくて。
わからない、できないことを楽しむ、こんな余裕でいきたいですね。
# by human-space | 2005-01-18 21:33 | policy | Comments(0)
外側は完全である、とすればです。
そうすると、何か問題があれば外側ではなく内側に問題があるということになります。
そして内側に対処すればいいだけになります。

何か気になることが浮かんできたら、まず外側は問題ないと決めます。
誰がどう見ても外側のものが悪いと思えるときもです。
そしてそんなことが浮かんできたのは、自分の内側に何か思い込みがあると考えます。

自分が今まで正しいと信じてきた人生観があやしいです。
小さいころから持っている正義感とかもです。
このたぐいはくせ者です。

これらは自分の正悪の判断基準になっています。
そしてこれは正しいと信じ込んでいます。
でもこれも冷静にみると、たまたま自分が信じ込んでいるただの価値観です。

絶対的なものではありません。
これを強く握っていると、どうしても内側のこれが正しいもので、外側が間違っているということになってしまいます。
このことはわかっているようで、いつの間にか昔のこういう思考パターンに陥ってしまいます。

わたしも長い間わかっているようで、これにはまっていました。
気がついたら、外側のもののせいにしています。
いつの間にか自分の正義感から判断してしまっていました。

このことに気がつくためには、外側は完全であると思い込んでしまえば、どうしても意識が内側に向かうので気がつきます。
じゃあ内側のどこが問題なんだろう、と考えます。

この自分が小さいときから持っている価値観(正義感)を変えるのは、なかなか大変です。
自分の中の正義の味方を否定するようなものですから。
わたしもやっと変えられつつあります。
何かあった時、内側に意識が向くようになってきました。

それでやっとこの前、過去を精算できました。
自分の正義感にあわなくて否定的だと感じていたことが、マイナスなエネルギーとして自分の中に溜まっていました。
これが外のものと過剰に反応していました。

このおかげで激しい感情が起って大変なめあっていました。
どうしようもなくなって、このマイナスなエネルギーが抜けることを選択したところ、いつのまにか抜けてしまいました。
それでもう過剰な反応はなくなりました。

このように自分の価値観(正義感)を強く握っていると、自分が正しいと思い込んで外側のものが悪いと思えてしまいます。
これに対処するには、自分の価値観(正義感)をちょっとゆるめてやればいいのです。
こうだと思い込んでいるものを、こうでなくてもいいんだ、と思い直せばいいのです。

この物質世界は相対的な世界ですから、絶対的なことはありません。
そう思い込んでいるだけです。
それは小さいことから思い込んでいるので絶対のような気がしますが、そんなことはないのです。

外側のもの悪いと感じたら、自分の内側にどういう価値観(正義感)を持っているか知るチャンスです。
進化するチャンスです。
このとき自分の内側を修正することができれば、ひとつ上に行けたことになります。

直接的にはストレスを溜め込まずに済んだことになります。
それはただ自分の内側を変えてやることできます。
外側のことは関係ありません。

自分の内側だけでできるのです。
これをこつこつやっていって、外側のことがすべて悪いと感じなくなったら、心の中は完全に平和になります。
このようになれば、いわずとしれた神意識ですね。

なにか人ごとではないような気がしてきました。
自分にも可能性があるような気がします。
そしてすべての人にも。
# by human-space | 2005-01-17 22:15 | policy | Comments(0)
一週間で早くも達成してしまいました。
なんか拍子抜けするくらいです。

低炭水化物ダイエットといっても、ようは夕食にご飯を食べないようにしているのがメインです。
お菓子類も意識して食べないようにしているのは夜だけです。
あとは普段どおりです。

ご飯を雑穀に変えていたせいか、ご飯を抜いてもあまりつらくありません。
おかずだけでもけっこうお腹いっぱいになります。
今までと違うのはお腹いっぱいだけども、腹はすっきりしている感じです。

今までがちょっと食べ過ぎていました。
これでちょうどいいと思います。
あと前より空腹感があるので、ご飯がおいしく感じられるようになりました。
これは思わぬ収穫ですね。

これらのダイエットも自分から始めたのではなく、家のものの勧めで始めました。
ですからすごく協力してくれて、とてもスムーズにできました。
自分もあまり無理をしないで、わりと楽にできました。

なんか宇宙がセットしてくれたという気もします。
どうもおなかのぜい肉がみるに耐えないようになったので、やせることを選択しただけです。
これは今までいっていた、まずイメージして、具体的な実現方法は宇宙に任せておく、ではないかと思います。
これをやろうと自分で考えて、どんどんやっていったというのではありません。

あとマイナスなエネルギーが抜けているというのもそんな感じです。
このブログで去年の12月5日に「内に溜まっていたものを精算することを選択する」と、このときただ選択しただけで、あと具体的には何もしていませんでした。
特にこのためというのではなく、全体的な進化のためにそのときできることをぼちぼちしていただけでした。

最近気がついたら、いつのまにかマイナスのエネルギーが消えていました。
具体的に何もしていないので、どうしたらそうなるのかわかりません。
他の人に参考になればとこのブログで書いておきたいのですが、書きようがありません。

今日もちょっとごちゃごちゃしたことがありましたが、ほとんど気になりませんでした。
どうも間違いないようです。
だいたい思っていたとおりになっています。

ただ選択(イメージ)するだけで、あとの具体的な手段は宇宙に任せておく、これが徐々にやれつつあるようです。
といっても生活全体から見ればほんの一部です。

これからはもうあまりジタバタしたくありません。
若いころではないので、どうしてもというのがないのもあります。
ただこれはすぐに現れない場合があるので、ある程度しんぼうがいります。

これが普通に実感できるようになれば、この世界を創造しているというのが実感できるということです。
そうすれば神の意識を実感していることになります。
これはすごいことですよね。

これからできるだけ自分からジタバタしなようにします。
そうでないと今までと同じになります。
といってもあまり無理をせず、その時の状況に合わせて適切にやっていくつもりです。
まだ慣れていない新米ですから。
# by human-space | 2005-01-16 17:23 | diary | Comments(0)
一昨日ちょっと書きましたが、もうちょっと広範囲に抜けているようです。
別のちょっとしたことでも、ムッとした感情が起りませんでした。
ああまただと心の表面で思っても、それだけで、今まで起っていた激しい感情が起ってきません。

心がからっぽとかいいますが、そんな感じです。
今まであったものがなくなったので、ちょっと違和感があります。
いいことなのですが、ちょっと変な感じです。

もちろん怒りの感情がぜんぜん起らなくなったわけではありません。
これだけでも感情の起伏が減ると楽です。
過ごしやすくなります。

正月のかぜの間に抜けたのでしょうか?
よくわかりませんが、時間的にはそうなります。
マイナスなエネルギーを放出するために、かぜの症状が現れたのでしょうか?

ともかくこれはいいです。
どこまで広がっているかはわかりませんが、この感じではけっこういけそうです。
元からはげしい感情が起らないので、意識してコントロールしなくてもいいのです。

今までは感情の対処法を考えてきました。
でも元から起らないのが、これこそ究極ですね。
といってももちろん感情のすべてではなくて、内に持っているマイナスなエネルギーに反応する一時的な激しい感情のことです。

これが起らないだけでも、だいぶん楽になります。
まだ気にし始めたばかりなので、どれだけうまくいっているか見ていきます。
やはりまずは想念観察ですね。
# by human-space | 2005-01-15 10:09 | diary | Comments(0)