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スピリチャル日記3

humanspace.exblog.jp

より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

今日もスクールがはいっていたので、テニスをしました。
練習の最後には試合形式でやります。
試合になるとどうしても緊張してしまいます。

俗にびびってしまいます。
こんなとき、いや今この時を楽しむためにやっているんだ、うまくいくなどと思い直してやると、気持ちが切り替わります。
こういうときは、実際うまくポイントがとれます。

とれなくても、いい内容のゲームができます。
といっても、もちろんうまくいかないこともあります。
どんなにしても気持ちを切り替えられない時もあります。

こういうときは、最初からうまくいかないようになっている日だ、と思ってあきらめるしかないですね。
こんなときはどんなにやってもうまくいきません。
あきらめが肝心ということでしょうか。

ともかくまず心の中を変えていきます。
心が変わると、結果もそれにあわせてついてきます。
今まで言っていることですね。

まだ余裕があるわけではありませんが、これは使えます。
実際に役に立ちます。
いつも内面が先です。
# by human-space | 2004-12-24 23:28 | diary | Comments(0)
今日はちょっと打ちませんかと声をかけられ、昼から1時間ばかりテニスをしました。
天気も12月の終わりにしては暖かい日で、少し動くとTシャツでできるほどでした。
夫婦2組で軽く練習のあと試合をしました。

3-6で負けてしまったのですが、力が接近していてまあまあいい内容でした。
気持ちよく集中でき、楽しんでできました。
とりあえずこのくらいまでできるのが目標でした。

今日は自分の思っていたくらいまではきたなあ、と思いました。
もちろん自慢できるほどうまいわけではありません。
思っていたのは、今日のようにちょっとやりましょうというときに、あまり力まずにさっと相手できるようなレベルになることでした。

もちろんこれで終わりではなく、これからも改良していきます。
うまくなる余地は膨大にありますからね。(^^;
なんといっても運動していると肉体的にいいでなく、いいことをしているような気がして精神的にもいいですからね。(^^;;;
# by human-space | 2004-12-23 16:50 | diary | Comments(0)
テニスの王子様で越前リョーマがよく言っている言葉です。
最近私もだんだんとわかってきたつもりですが、津留さんの「もう悩みのなくなったあなたにとって、「反応」こそが変換人へ到る最良の道しるべです。」なんて言葉を聞くとまだまだだね、と思ってしまいます。
ほんとに、全体的に、本質的にわかっていないと言えないですよね。

すべてがわかっていないと出てこないです。
出直してきます、という気持ちです。
といってももちろんあきらめたわけではありません。

自我はどうしても、いっぺんにわかろうと思ってしまいます。
あせってしまいます。
そうではなくて、人それぞれにやり方があって、その人にあったやり方があります。

その人にあったやり方が順番に現れてきます。
それは宇宙が段取りしてくれています。
目の前の段取りどおりやっていれば、自動的にうまくいくようになっています。

自我は先先行こうとししてしまいますが、あせらないで目の前のことをやっていくことです。
今自分に言い聞かせているところです。
あまり考えないで、目の前のことをやっていきます。

PS
このあともう一度「反応」を読んだら、このやり方を続けていたら覚醒にいたれるのではないかと思いました。
心の中がだんだんとフラットにないっていって、中立になり、物事に縛られなくなり、本当の自由になれる、そんな気がします。
私はこれを続けていきます。
# by human-space | 2004-12-22 10:46 | diary | Comments(0)
津留さんのこの「これでいいのかい?」にはまっていた時期がありました。
これは「空想と現実」にあります。
このとき、ああこの世界はこうなっていたんだ、と考え込んでいたのを思い出しました。

何のことやらわからないと思いますが、目の前の現実はハイヤーセルフが自分の心のなかをみて創り出したものだということです。
そのハイヤーセルフが自我にあなたの見えている世界は「これでいいのかい?」と聞いているというものです。

前にこれを読んだとき納得でき、これはほんとうにこの世界の仕組みがわかるかもしれないと思いました。
神に手が届くかもしれないと思いました。
それでここまできたといってもいいくらいです。

でも残念ながらいつの間にかこのことを忘れてしまっていました。
久しぶりに読んでまた感心させられました。
これからは常に意識していきます。

今の現実は自分の心のなかを映し出したものですから、その時点での真実です。
そのときは確かにこう思っていたのです。
でももし変えたいと思っているのなら、変えればいいのです。

気が変わったら、書き直せばいいのです。
それだけです。
単純ですよね。
# by human-space | 2004-12-21 21:12 | diary | Comments(0)
平日にやると疲れが出るのかすぐ眠ってしまいます。
また休みの時より興奮状態にあるので、うまくいかないことがあります。
今日は効いているのかよくわかりませんが、30分がすぐに過ぎていました。

それでも深いところにいっているのか、想念がわき起こる根元にいる気がしました。
想念ができてすぐなので、エネルギーが小さく、コントロールがしやすい気がしました。
普段の生活では、想念がそれからだんだんと大きくなってきて気がつくので、エネルギーが強くなってしまっているので、コントロールしにくくなっている感じです。

時間があると何かすることはないかと、外側のことばかり考えがちになりますが、できりだけ内側に意識を向けるようにします。
無意識でいると起きいている間中、外側ばかり向いているので、意識して内側に向けてやる必要があります。
そのうち意識しなくても、内側と外側がバランスよく見えるようになるでしょう。
# by human-space | 2004-12-20 22:45 | diary | Comments(0)
また津留さんのメッセージ集「記憶」からです。
人の行動のほとんどは過去の記憶の反応からきています。
それは古い今までの考え方に基づいています。

考えてやっているようで、実際はただの反応が多いです。
それはただのくり返しで、進歩はありません。
これは意識してやらなければ直りません。

これからは新しい考え方から行動しようというものです。
そのために自分の反応や行動をよく見て、過去の記憶から来るただの反応か見極めます。
それがただの反応だったら、受け流します。

それに取り込まれないようにします。
そのあと意識的に新しい考え方から行動していくようにします。
意識してやってるようでも、いつの間にか古い反応で行動しています。

油断しないように。
そしてすべての瞬間に気をつけます。
例外はありません。
# by human-space | 2004-12-19 21:13 | diary | Comments(0)
貧乏性なんでしょうか、何かやっているとやったような気がします。
何もしていないと、無駄にしたと思ってしまいます。
これは自我の性分なんでしょう。

常にジタバタしようとします。
悪いわけではありませんが、あまり行き過ぎないようにしなければいけません。
実は何もしなくてもいいようなのです。

何もしなくてもいつも満足な状態にいる、これがほんとうの状態です。
常に満足でいるから、しなければいけないことはありません。
常に満足でいるから、何かできなくでも問題ありません。

これこそが自由です。
しなければいけないことがないので、何かするときは自分のしたいことです。
そしてもしそれができなくても、満足な状態でいるので問題ありません。

ですからそれができなければどうしよう、などという不安もありません。
不安や恐れがなければ、こころが軽くなります。
こういう状態なら、自由に動けるなあ、という気がします。

現代人には何もしない勇気が必要かもしれませんね。
そして意識が外側ばかりに向いているので、内側に向ける時間をつくる。
ようはバランスですね。
# by human-space | 2004-12-18 22:39 | diary | Comments(0)
昨日の津留さんのHPのメッセージ集の中のタイトルです。
今日はここで一時間くらいかかってしまいました。
最初ころはスムーズに読み進んでいましたが、ここは今までやったいろいろなことが凝縮されていて何回も読み返しました。

題だけからはとても想像できない内容です。
愛をほんとうに語るためにはここまでわかっていないと、世間でよくあるようなややこしい話になります。
私はちょっと苦手なんですが、こういう広い意味での愛であれば、私でもはずかしがらずに言えそうです。

中身についてはHPを見てもらえればと思います。
ここまで凝縮されているので、これ以上簡単にはいえません。
ともかくまさしくわたしの目指しているものです。
# by human-space | 2004-12-17 21:23 | diary | Comments(0)
前によく勉強させてもらった津留晃一さんのホームページを見つけました。
津留さんはもう亡くなられているのですが、お姉さんが引き継がれていらっしゃるようです。
久しぶりに読ませていただいたのですが、やはりすごいです。

一年前、1時間くらいかかる車通勤の中で、行きは想念観察し、帰りは講演テープを聞くというのを半年以上続けていました。
論理的な津留さんの考えがわたしにはとてもあっていました。
わたしはまず考えないと、なかなか先にいけないのです。

人間はすべて神です、信じなさいと言われても、すぐには信じられません。
津留さんのいってることを聞いて、ほんとにそうもしれないと心から思えるようになりました。
前々からこういう方向を目指していたのですが、特に津留さんのを聞いてからから本気になりました。

あとしばらく、その考えを実生活で試していたのですが、これも久しぶりに読んだ「神との対話」で確信しました。
どちらも同じことを言っています。
もちろん表現は違いますが、内容はまったく同じです。

自分の行く方向が正しいと思えました。
もうあとには引けません。
前の考えには戻れません。

これを日々やっていくだけです。
自分の中で消化していきます。
自分の中でどれだけ使えるかです。
# by human-space | 2004-12-16 23:04 | diary | Comments(0)
今日は特に思い当たることはありませんでした。
昨日の感情や想念は自分ではないを意識してやりました。
これは客観的でいやすいです。

一歩下がって自分の想念をみていられます。
自分のことですが、ちょっと人ごとみたいにみれます。
まだまだですが、この調子です。

そういえば昨日テレビを見ていて、久しぶりに感動の感情を味わいました。
ちょっとの間でしたが、じぃーんときました。
やはり感情が人間にあってよかったと思いました。

こういった感情も、いつまでも他の感情に引きずられていたら味わえなかったかもしれません。
ひとつの感情を体験したら、ニュートラルにもどって、また新しい感情を体験する。
この感情を体験するために、人間に生まれてきたかもしれませんね。
# by human-space | 2004-12-15 22:16 | diary | Comments(0)