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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

今日は検査の最終日で、ついに呼び出しをくらい、検査官の前に座わりました。
監査官が1枚1枚私の書類をめくって調べています。
悪いことはしていませんが、いい気持ちはしません。

こんなとき、そうだ外側ではなく気にするのは内側だ、という想念が起りました。
そこで見るのは書類を見ている検査官ではなく、自分の内側を見るようにしました。
ときどき少しだけ心臓がドキドキしていましたが、わりと平静でいました。

小一時間ほど見られていた間、ときどき自我がもう大丈夫だと気を抜こうとしましたが、終わるまでこのままと言い聞かせて、平静であるようにしていました。
それで結局私に関するところは、何の質問もありませんでした。
ここでも実際使えました。
これはマル。

バツは検査が終わったあと、いつもの職場のレッスンで、しばらくは何とかやっていたのですが、最後のほうはかなりイライラしてしまいました。
まだまだですね。
相手の名演技に拍手を送らねばなりません。

何回でもだまされてしまいます。
そろそろやめにします。
今日は前半マル、後半バツでした。
# by human-space | 2005-02-10 23:25 | diary | Comments(0)
今週の検査のあいだ落ち着いてやるつもりだったのに、バタバタしてしまいました。
それほど大したことではなかったのに、くやしー。
まだまだですな。

ほんのちょっとよかったこともありました。
どちらにするか選択に迷うことがあって、時間もないので即決しなければいけないと悩むことがありました。
ああどうしようという感じです。

そんなとき津留さんのことが思い浮かびました。
別に決める必要はありません、です。
そうだ自分が決める必要なんかないだ、と思えると気が楽になって、うまくそこを抜けることができました。

そしてその結論は別の人がちゃんと決めてくれました。
それでうまくいきそうです。
確かに自分で決める必要はありませんでした。

この問題はちょっと微妙で、普通に見たら自分で決められない優柔不断なだけじゃない、と思われるかもしれません。
どうでないとは言い切れませんが、これの元は問題解決しない、というのから来ています。
問題解決しようとするのは、問題があると思っているからです。

問題がないと思っている人は、他からどう見えようとも問題解決をしようとはしないですね。
問題解決しないということは、問題がないからということになります。
だまされたような気がするかもしれませんが、これが本質的な問題解決なのです。

どんなに周りに対処しても解決しません。
内側からやるしかないのです。
これが津留さんの言うひとつの方法です。

今日はこれがうまくいきました。
ちゃんと日常生活に役に立っています。
あとカエルカードは

49 Sigins - 合図

周りの合図に注意を向けてください。
それが深い気づきになって、あたらしい人生の決断のきっかけになるというものでした。
ますます来ているようです。
# by human-space | 2005-02-09 23:16 | diary | Comments(2)
今日から検査が入っています。
私の担当したとことが見られるかどうかはわかりませんが、いつもなら見られたらどうしよう、とドキドキしていました。
それが今回は、どんな見方をするのかお手並み拝見、という想念が自然と浮かんできて、余裕ができてほとんど気になりません。

何か検査がくるという外側のことより、内側が勝っている気がします。
今までは検査のことで頭がいっぱいになってしまい、外側の検査のほうが勝っていました。

ときたま心配の想念が浮かんできますが、受け流しています。
前にやった心配しない男になっています。
ほんとに心配していないと、そういったことは起らない気がします。

頭の中が空洞になって、静かな水面になっているような気がします。
思考が止まって、直感が働いている。
こんなことを書いている今睡魔が。
ただ眠いだけかも。
# by human-space | 2005-02-08 23:51 | diary | Comments(0)
でしょうか。
今日は特に思い当たることはありませんでした。
周りのことがちょっと気にならなくなったかなあ、といった程度です。

いつものカエルカードは

44.Release - 解き放つ

縛ってきた行動パターンや人間関係を解き放つときだということでした。
この頃はこんな感じが多いですね。
転換期が来ているようです。
# by human-space | 2005-02-07 21:50 | diary | Comments(0)
近頃はあまり知識を詰め込まないように、意識的に精神的な本などを読まないようにしているのですが、久しぶりに津留さんの講演テープ(空想と現実)を聞きました。
ちょっと思うところがあって、空想上のすしの話をもう一度聞いて確認したいところがあったからです。
それでついさっき聞いてみて、びっくりしました。

こんなすごいことをいっていたの! という感じです。
前に聞いたときも、衝撃的で前のブログ「a freshman God diary」のきっかけになったのですが、いま聞いてみたらもう一ランク上のことを言っていました。
当たり前ですが津留さんの言っていることは変わりませんから、私のレベルが上がって、もうひとつ上のことを理解できるようになったということでしょうか。
津留さん恐るべし、です。

いろいろと感じることがあったのですが、意識する度合いが外側より内側のほうが大きくなった、ということです。
いまは興奮しているので、一時的かもしれません。
日常生活に戻ると、いままでどおりになってしまうかもしれませんが、今回しっかりと心に植え付けられました。
気がつけば、この状態に返れるでしょう。

今までは外側の比重が大きかったために、外側の印象が強すぎて心に焼きつてしまい、それがそのまま外側に投影されてしまっていました。
現実をよくしようと思っていても、その思いはその印象にかき消されてしまい、あまり有効に働いていませんでした。
思うような現実にするためには、外側の印象を弱める必要があるのです。

ではどうすればいいのでしょうか。
それは外側のことを読み込んで、心の中に心象風景をつくる役目の自我をニュートラルな状態にすることです。
ニュートラルであれば、平静な心象風景が描かれ、そこからの影響力が少なくなります。

あとハイヤーセルフがこの心象風景を現実化しています。
心象風景はこのように外側から来るものと、イメージして心の中につくるものがあります。
どちらもハイヤーセルフから見れば、同じように見えます。

このとき前述のような外側の強い影響力のある心象風景に占領されてしまい、イメージしたことがなかなか実現できません。
イメージした心象風景が負けてしまうのです。
ですから外側から来る心象風景の影響力を弱める必要があります。

ではどうしたらニュートラルな自我になるのでしょうか。
それはいままでやったきましたが、内側の価値観を手放すということです。
価値観を握りしめていると、どうしてもそれに合わないもは拒絶してしまい、それが強い印象を残してしまいます。

その自分の持っている価値観を手放すことで、気になっていたことが気にならなくなり、印象が残らなくなります。
自然と批判しているものがあれば要注意です。
また根強いものは本人も気がつかないでいることもあるので、よく想念観察をする必要があります。

それとこのなかで津留さんも言っていますが、自我を浄化することです。
マイナスなエネルギーが心の中にあると、それに敏感に反応してしまい、強い印象を残してしまいます。
普通の人なら、いままで生きていた間にどうしても溜め込んでしまっているものです。

それは自分の感情をみていればわかります。
それほど大したことではないのに、異常に反応していれば、そこにあるマイナスなエネルギーに触れて反応しています。
このエネルギーを解放してやります。

これは感情として意識に上がってくるときは、大きくなって心のなかの大部分を占めてしまい、たいへんなことのように感じてしまいますが、冷静になってみれば、それは心の中のほんの一部分です。
その一部分に意識を向けると、その部分が癒されます。
意識を向けるということは、エネルギーを送るということです。

光が当てられるということです。
今まで暗い闇のなかにあったものが、光があたって消えていくというものです。
意識を向けるだけでいいのです。

そして気がつけば、どうしてこんなことを気にしていたのだろう、という感じです。
それについての表面的な知識は残りますが、それについていたエネルギーはなくなるので、ただの記憶だけになります。
ですからそのことが気にならなくなっただけで、わからなくなるわけではありません。

あと聞こうと思っていた、空想のすしのことです。
空想上でトロとよく冷えたビールを味わいました。
実際途中でつばが出てきました。

気持ちよく空想できると、空想上のほうが実際よりおいしく感じることがあります。
それは食べることに集中できるからです。
現実は勘定が気になったり、太るのではないかと思ったりするからです。

こので感じた幸せ感は、現実のものと同じです。
それは心の中では同じ心象風景になるからです。
空想は現実逃避でよくないことのようにいわれてきましたが、それは使いようで、うまく使い分ければいいのです。

この講演の最後のQ&Aで、女性に理想の彼をイメージしてくださいというのがありました。
それができれば幸せな気持ちになれるでしょう、そして目の前の現実にもということでした。
ただもうさびしいという気持ちは味わえなくなりますよ、とこれはいかにも津留さんらしいですね。

このようにして、自我を癒すことができれば、自我があまりいわなくなります。
欲望が自然と押えられてきます。
そして外側の印象が強く残らなくなります。

そうなれば、内側と外側が逆転できます。
外側を映し出す、自我の心象風景が薄くなっていき、白地に自分の描いたイメージを描けます。
そのイメージが心象風景になり、それがハイヤーセルフによって現実化されていきます。

外側はただのキャンバスになります。
ただの絵ですね。
自分は心の中でこんなことを思っているんだ、と確認するだけです。

それから影響を受けることはありません。
ただ確認するだけです。
それが思ったようなことでなければ、次にイメージしなおすだけです。

こうしして内と外を逆転していきます。
完全にこうなれば、もう創造者ですね。
神とも言います。(^^;

あとこのようにして自我の影響力が弱くなると、自然に生まれる前に決めていた計画が現れてくるみたいです。
これは意識してイメージしなくても、初めからあるので、自我の影響力を弱めるだけでいいのです。
いままで自我に隠れていたのですね。

ですからこうなると自分からいろいろ考えなくても、自然と導かれていきます。
それに従っていけば、望みは達成できます。
必要なのは何をするのかということではなくて、自我のニュートラル化です。

自我を癒すことです。
自我が癒されれば、自我は幸せになり、他のことを気にしなくなります。
自然とニュートラルになります。

今日はかなり啓発されました。
ちなみに今日のカエルカード

19.Forgiveness - 許し

心の奥にある古い怒りや傷ついた感情を、手放すときがきました。
一歩前進です。
大いなる寛大さを持って、自分の過去に関わる人や出来事のすべてを許し、包み込みましょう。
このパワフルなカードを引いたあなたは、成長する準備が整いました。
許しの体験を通過した自分を丸ごと認めてほめてあげてください。

でした。
おお。
# by human-space | 2005-02-06 17:17 | policy | Comments(0)
今日は朝少しゆっくり起きてから、雑用の一日でした。
家事の手伝い、散髪、洗車、灯油やDVDの買い出し、塾の送り。
その間に、録りだめたオーストラリアンオープンのDVD編集。

別にあわててやることはひとつもないのですが、ちょっとイライラしました。
イライラしているときは感情も乱れていてなかなかコントロールできません。
修正しようとしましたが、あまりうまくいきませんでした。

今やっと落ち着いたところです。
一日中バタバタしているなかで、今日の宇宙的なことは、またもカエルカードでした。
トランプのようにくっているとき、これを見なさいとばかりに、ぽろっとめくれました。

21.Fulfillment - 達成

あなたの計画や考えてきたことを、達成するためのエネルギーが整いました。
自分への信頼や成功への信念といった肯定的な思いを活性化させるときです。
この変革の時期に、あなたが何をする必要があるのかここで確認してください。
それが終われば、あなたの計画は自然に無理なく成就に向かうことでしょう。

こんなことをみると、ほんとにうれしくなってしまいます。
揺れ動いている心が安心します。
自我は何かしなくてはとジタバタしようとしますが、このままでいいんだと思えます。

近頃はできるだけ宇宙任せにしています。
やっているのは目の前のことだけです。
そして起ってくることは、何か意味があると思って逃げないでやっていきます。
# by human-space | 2005-02-05 21:45 | diary | Comments(0)
神は万能です。
ものすごい存在です。
神はすべてのものです。

あまりに偉大であり、すべてであるために比較するものがなく、どれくらいすごいのかわかりません。
そこで自分を分割して、もう片方のものと比較することにしました。
そして片方のものを万能でないようにして、万能な自分と比較できるようにしました。

万能でないものから万能な自分を見ることで、自分の偉大さを知ろうとしました。
万能でない経験をして、万能な経験をすることでそのすごさがわかります。
つまり両方の経験をする必要があるのです。

万能でない経験をしなければ、万能であることの偉大さはわからないのです。
万能でない経験、これが今の人間の経験です。
自分の偉大さを知るために、これを経験することを神が選んだのです。

これがこんな出来の悪い人間に生まれた理由です。
出来が悪い必要があるのです。
それが今いる理由です。

この出来の悪い状態が正常なのです。
この状態でいいのです。
失敗してこうなっているわけではありません。

これで完璧なのです。
いまのままでベストなのです。
なるべくしてなっているのです。

今まではこの経験は確かに必要でした。
これからは万能である経験をしていくことになります。
それは神の計画です。

この世界は神によってつくられています。
どうも神はそろそろ万能である経験をしようとするようにしているみたいです。
誰もがこれから神としての体験をしていくようになります。

そうしないと、そうでない経験をした意味がなくなります。
ですからそれは間違いなくなります。
万能である神がやっていることだからです。

これは人間の思考を超えたレベルで起ってきます。
自我でどう思っていても関係ありません。
自我が何も考えていなくても、そういう方向に連れて行かれます。

そうなるのは時間の問題です。
ただ早い遅いはあるでしょう。
最後は全員万能になって、その役割を終え、この宇宙は消滅します。

物理学でいうビッグクランチですね。
この宇宙の役割は終わります。
ひとつの目的は達成されました。

そして神はまた次のことを始めます。
ビッグバンで別の宇宙をつくるのかもしれません。
またもう物質的な体験をする必要がなくなって、べつの精神的な体験をするのかもしれません。

けさ車の中で、太らなければやせたときの喜びはわからないだろう、そんなことを思っているとき、人間も同じだと思いました。
こういうことは本でも書かれていて知っていたのですが、きょうは実感として思いました。
何かちょっと納得できた感じです。

いままでたいへんなめに会ってきたことも、必要なことだったということです。
これでよかったんだ、このままでいいんだとも思えます。
そう思うと慰められます。

でももちろん、このままでいいというわけではありません。
こうして進化したいと思って、いろいろとやっているのは自分がやっているように思っていますが、神の意思がそうさしているともいえます。

ですからそんなに意識しなくても、自然になっていくはずです。
そうなるように、周りはなっていっています。
頭で考えていかなくても、自我さえじゃましなければそうなっていきます。

自我以外のものは神の意思で、進化のほうに流れているからです。
自我だけは自由意志をもっているので、神の意思に逆らうことができるのです。
といっても、その逆らっていることが神の意思であって、ほんとうに逆らうことはできません。

これからは神の意思の流れに乗って天国にいくことです。
流れに乗っていくので楽です。
ある時期からは、流れに逆らって地獄に行くほうが難しくなるでしょう。

今が一番面白い時期かも知れません。
結末のわかっている映画なんてつまらないですよね。
この時期にいるのは、私も含めて物好きが多いのかもしれません。(^^;
# by human-space | 2005-02-04 23:38 | policy | Comments(0)
これは「神との対話」の中でよくでてきていた言葉です。
今思い出しました。
これはかなり広い範囲をカバーする言葉です。

これを基本に考えると、人間関係から自分の周りに起ってくる出来事に対して、うまく処理できます。
周りにあるものは自分が自分らしくあるためにあるということは、この世界がそうだということです。
何も関係ない他人がいたり、訳の分からないことが身に降り掛かってくるわけではないのです。

すべて自分の中から起ってきます。
すべては自分のためにある、といってもいいのではないかと思います。
ただしそれは自分からみた場合であって、他の人から見れば、その人の視点から見ているので、そうは思っていません。

ですから、自分から見れば今まわりにあるのは自分らしくなるためにあるのであって、他の人のことは気にしなくてもいいことになります。
気にしなくてもいいことを気にしていたのです。
無駄なことをしていたことになりますね。

周りを気にせず、自分のことをやる、単純なことです。
これだけいうと、ただ好きなことをしていればいい、と誤解されそうです。
今回は自分にいっているのでわかって言っていますが、他の人にこういう言い方をするときは考えて言う必要があります。

この言葉でちょっとすっきりした気がします。
こういうことだったんですね。

何かあるときは、これを思い出します。
このことを基本に考えれば、やることはわかってきます。
あちらこちら迷うことはありません。
# by human-space | 2005-02-02 21:40 | diary | Comments(4)
昨日のカエル・カードは

41.Power - ちから

でした。
これでまた勇気づけられました。
全文を紹介させていただきます。

あなたは今まさに、大きなサポートを受けて自分の価値と力を知ろうとしています。
自らの強さ・知恵・愛の深さを認知して、自信を持って前に進みましょう。
あなたが自由にちからを発揮するために必要なものは、まわりの評価や評論を恐れないあなた自身の強い心です。
すでに備わっている自らの力を信じてください。

昨日の朝引いていたのですが、まさに昨日体験したことをいっています。
人前でのことを気にすることをなくそうとするための出来事がありました。
これは周りのことを気にしないようにするということです。

あの会議のとき、ちょっといい気になってしゃべりすぎたとちょっと気にしていました。
そこでまだ周りのこと気にしているぞ、とはっきりわかるようにさせるためにあんなことが起ったのでしょうか。
あのことがなければ、気にかけることもなかったでしょう。
まあまあうまくいったと、逆に自慢げになっていたかもしれません。

おかげで意識が内側に向いて、何故だろうと考えることができました。
周りのことを気にしていることに気づくことができました。
気がつけば、修正することができます。
気がつかなければ、どうしようもありません。

それで今日のカエル・カードは

3Awareness - 気づくここと

でした。
気づいて自覚していくことが、本来の力を取り戻すための大きな発見と進歩につながるということです。
これもまさにです。

カエル・カードはたいへんすばらいいことが書かれてあるので、いつでもどれかが当てはまるのかもしれませんが、自分から見るといつみてもぴったり合っているような気がします。
言うまでもないことで、頼り過ぎるといけませんが、いい方向で励みにしていきます。
# by human-space | 2005-02-02 15:42 | diary | Comments(0)
年末に予定していた北海道のスキーツアーがキャンセルなっていました。
冬休みが終わって子供の学校が始まってしまい、家族ではもうきびしくなっていました。
それでも何とかしなくてはとずっと思っていたら、今日お誘いのメールが。

相手はマイレージがたまって飛行機代が無料だから、せっかくなので北海道にしたいのこと。
同伴者は片道一万円ちょっとでいけるのでどうでしょうか、ということでした。
日程的にも休暇がとれるのは3月の初めしかなかったのですが、聞いてみると向こうの予定とぴったり合っているではありませんか。

これはどうぞ行ってくださいといわれているようなものですね。(^^;
家族だとスキーはおまけみたいなものですが、男同士なので滑り重視で、富良野、ニセコあたりを狙っています。
イメージが現実化した!?
# by human-space | 2005-02-01 22:11 | diary | Comments(0)