これを意識すると、大きな安心感があります。
絶対的な安心感と言っていいくらいです。
物質的な関係はなく、ただ思うだけなので、これは将来ずっとあります。
不確実性の時代に唯一絶対的なものです。
これがあれば、あと一生心を落ち着けて過ごせます。
こんな素晴らしい宝物はありません。
そして心が落ち着いていると、そのような現実になります。
ですから現実に委ねられます。
もう何かを得ようと、ジタバタすることもありません。
今までスピリチャルをずっとやってきましたが、このためにあったと言っていいくらいです。
今までやったことが、ここに集大成されています。
それも自分の言葉で表すことができました。
多分スピリチャルの本のどこにもないと思います。
もちろん全部確かめたわけではありませんが、こんな表現は見かけたことがありません。
まさに自分の中から生まれてきました。
これはあくまで自分の感覚として、ピッタリした言葉です。
他の人にこれがピッタリくるとは限りません。
でも何となく感覚的には通じるものがあると思います。
この言葉はアインシュタインの有名なエネルギーの公式「E=mc2」のように、シンプルで宇宙の仕組みを本質的に表していると思います。
「E=mc2」で、物質のエネルギーを利用できるようになりました。
「宇宙の流れに、心を寄りかける」で、宇宙のエネルギーを利用できるようになります。
もう自分で頑張ることはありません。
宇宙のエネルギーに寄りかかって楽に生きれます。
素晴らし感覚です。
それは本を読んだだけでは、この感覚は得られません。
自分の中で作り上げていく必要があります。
潜在意識を変えていかなければいけません。
これでもう不安はありません。
いつまで生きるかわかりませんが、このとおりやっていくだけです。
もちろんまだ完全に思えているわけではありません。
まだまだ試行錯誤してくことになります。
でも基本的なことはできているので、もう大きな乱れはありません。
物質世界に影響されない、絶対的安心感があるからです。
ひょっとするとこれが求めていた「星のかけら」なのかもしれません。
これであと物質的なことは自然についてきます。
期待せず待っていればいいだけです。