昨日はスキー用具、真冬の服を仕舞いました。
まだ気温は低いですが、もう春の気配になっています。
これで気持ちもスッキリして、春に向かえます。
その時、今までありがとね、また来年よろしくね、といって仕舞いました。
感謝を込めました。
前に読んだ本の方がやっていたようにです。
その人はホテルをチェックアウトする時、部屋のベッドや洗面所、お風呂などあちこちにありがとね、ありがとねと言っているそうです。
それでチェックアウトの時間がー、と遅れそうになると書いてあって、それを読んだとき笑ってしまいました。
それが気がつけば、自分も同じようにやるようになりました。
それが割と自然にできるようになりました。
少しは進歩できているようです。
これからも他にもいろいろ感謝していきます。
究極的には、全てのことに感謝できるようになることです。
神様はそれができているのでしょう。
私はもちろん無理ですが、気持ちはそう思っていきます。
この調子で少しずつ感謝を増やしていきます。
無理をすることはありません。
感謝の形だけでもそれなりの効果はあると思いますが、やはり気持ちがこもらないといけません。
ともかく感謝は、百害あって一利なしの真反対です。
やってわるいことは何もありません。
どんどんやっていきます。