昨日はこの
「Muses」という女性のフュージョングループの音楽のライブ配信を見ていました。
そんな音楽を聞きながら、お酒は前に雑誌で見かけ面白そうだった、350ml缶の「ジャックダニエルズ コカコーラ」を飲みました。
これを1本飲んだだけですが、ほんのりと酔えました。
普段は全く飲まないのですが、ライブハウスに行った雰囲気にちょっとなれます。
お酒はスピリチャル的にはよくないと言われていますが、たまにはいいかと思います。
そんなに禁欲的なことはしようとは思いません。
自分の波動に合ったことをやっていきます。
無理は続きません。
自分の気持ちがいいようにやっていきます。
それで久しぶりに飲んでみたら、酔っている時はいいのですが、後がよくないです。
寝付きはよくても、夜中に目が覚めて眠れなくなります。
それで頭もちょっと痛くなりました。
それだけでも、もう飲まなくてもいいかと思います。
やはり酔って自分の意識が朦朧となるのは、よくないことは間違いありません。
スピリチャル的にもそう言われていて、脳は元々アルコールを受け入れられるようには、なっていないということです。
でも現実にストレスがかかり過ぎていれば、それを緩和するにはいいのかもしれません。
もちろんそれが常習化するのはよくありませんが、やむを得ないところもあると思います。
幸いに今は仕事を辞めて、そんなにストレスのかかることがないので、飲まなくて済んでいるというのはあります。
でももっとそう思えるのは、最近はゆったりした気分でいることが、だいぶん出来るようになったからです。
今はそのほうがいいと思えます。
気持ちがゆったりとしていると、現実もそのようになってきます。
そんな楽しい現実が過ごせていたら、お酒を飲んで、それをなくするようなことはしません。
ですから、わざわざお酒を飲もうとは思いません。
こんなふうにお酒に対する見方が変わったことが、とても素晴らしいことだと思います。
ちょっとずつですが進化できているようです。
昨日は久しぶりにお酒を飲んでみて、そう思いました。
でもまだまだ波動が低いので、真夏の生ビールやライブハウスでは、喜んで飲みます。