現実の焼き直しの夢
昨日もスッと寝れました。
夜中に何回か目が覚めるのはいつもどおりです。
寝る前に男子サッカーのアジア大会があって、その焼き直しの夢を見ました。
夢の中では、アジア大会で陸上100mのことでした。
日本はその出場の権利を、日常の油断で無くしてしまいました。
何のこと変わりませんが、夢の中では辻褄が合っていました。
代わりに出場の権利を得たイランの選手は、真面目でスキがありませんでした。
それに比べ日本の選手は甘かったように思います。
これはまさに昨日イランに負けたサッカーの試合の内容そのままでした。
次の夢は現場で説明をやっていました。
メモはここまでしかなく、それからのことを思い出せません。
やはりメモはちゃんとしておかなければと思いました。
それから朝方見た夢がしっかりとしていました。
それでメモしておこうと頭の中を整理していましたが、うまくまとまりません。
どうしても設定が変なので、辻褄が頭の中で合わないのです。
それでもちょっとでもメモしておけばよかった反省しています。
朝方だったので覚えているだろうと楽観していました。
それでもちゃんとした夢を見ていたという実感はあります。
それは見ているというより、夢の中で実際に考え行動しているという感じです。
そこで生きているようです。
それくらいの感覚でした。
ここまで来ると、夢の中もひとつの現実のような気がするくらいです。
それくらい普通に思えました。
それで覚えているだろうと思っていましたが、今になると何も思い出せません。
でもその夢の中でやっていた感覚がうっすらと残っているので、この現実にも生きてくると思います。
こうしてただ夢を見ているだけで、意識が進化できる感じがしてきました。
これからどうなっていくか楽しみです。
by human-space
| 2024-02-04 10:26
| (2)夢日記
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