YUKARIさんの動画を見て、意識と思考の違いが分かって、覚醒の構図が明確に認識できました。 こういう状態になったら覚醒とだと言えるか何となくは分かりました。
それからすると今は覚醒しようとし始めている初期段階というとになります。
ひょっとすると一瞬覚醒状態になったこともあったかもしれません。
でもそれは一瞬だけで、その意識が続いていません。
とても覚醒と言えるものではありませんでした。
これでは何ともなりませんが、ともかくこれからが勝負です。
どれだけ覚醒状態に近づけるかです。
それはどれだけ思考を分離できるかにかかっています。
ですからやるのは思考を分離していくことだけです。
あとは何も考えません。
やることはそれだけでいいのです。
YUKARIさんの言うように思考でイメージしても覚醒しません。
考えるのはダメです。
それは思考の中にいるからです。
覚醒は思考の中にはありません。
意識は思考と別の次元にいます。
覚醒は今ここにあって気付けばいいだけです。
ただ意識は思考がないと何も出来ません。
思考があるのでここで何かになれ、何かをやることが出来ます。
そうして思考を使うことで、いろいろなことを体験できます。
それはいいこともそうでないこともあります。
でも意識は別次元にいるので、思考の影響は全く受けません。
どんなことがあっても、痛くも痒くもないのです。
そんな意識から見れば全ては愛おしい体験なのでしょう。
覚醒すればそんなように感じられるようです。
それをやっていきます。
もう苦しいことはしたくありません。
それはもうたくさんです。
そのためには覚醒しかありません。
その構図がハッキリ分かった今はもう迷いません。
あとは自分がやれば出来きます。