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スピリチャル日記3

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より良い人生を送るために、新しい人間、宇宙観を考えていこうというものです

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前は、幸せという言葉はあっても、とても自分のこととは関係ないことだと思っていました。
それが、「今が一番幸せ」と、毎朝、通勤の車の中で言うことで、頭の中に、「幸せ」と言う言葉が定着してきました。
頭の中に、「幸せ」と言う言葉が、当たり前になってきました。

と言っても、頭の中が、幸福感で溢れていると言うわけではありません。
ただ、「幸せ」と言う言葉があるだけです。
その言葉も、割とぼんやりしています。

毎朝、「今が一番幸せ」と言うとき、口でも言いますが、頭の中では、漢字をイメージしています。
ただ、「幸せ」という漢字が、クリアでなく、ぼんやりとしています。
かなり意識しないと、はっきりしません。

やはり、まだ、「幸せ」が当たり前ではないのでしょうか。
これは、ずっと続けているうちに、単純に、クリアになってくるでしょう。
そしたら、現実のより幸せな状態になってくるに違いありません。

ともかく、言葉だけでも「幸せ」が、頭の中に、普通にあります。
幸福感はないにしても、マイナスな気分ではありません。
それなりには、心が落ち着いてきます。

そして、時々は、本当に幸せだなあ、と思うこともあります。
スーパーに買い物に行って、物が溢れいて、それを気兼ねなしに買うことができるとき、これが幸せと思えなければ、バチが当たると思いました。
少しは、幸せになれてきたのでしょうか。

これが、当たり前になることです。
そう思えない時もあるでしょうが、落ち着いたら、また幸せな状態になればいいです。
元々の状態に戻るだけですから、考えてみれば、そう難しいことではないのかもしれません。

by human-space | 2018-04-30 22:00 | diary | Comments(0)
この前から、こんなことをずっと言っています。
考えてみれば、当たり前のことではあります。
何かを体験した時、つまり現実化した時、それは自分を通じてしかできません。

今日、庭の一部に、黒い除草シートを貼りました。
今まで連休は、草抜きに追われていました。
これからは、解放されそうです。

全面きれいに草抜きをして、シートを貼っていくのは、けっこうな労力でした。
これには、自分という強い意志がなければできませんでした。
自分を通して、現実化されているということを意識しました。

必要なのは、常に、自分という意識を意識していることです。
周りのことに流されてしまい、自分の意思を放棄しはいけません。
せっかく、現実化の力を神様から授かっているのです。

神様みたいに、オールマイティではありませんが、けっこうやれます。
自分の思うような現実を生きていきます。
ある程度は可能です。

それでも、意識が足らず、うまくやれないこともあります。
また、自分の考えも及ばないことが起きることもあります。
運命と思われるようなことが起きることもあります。

人間ではわからないことが、多々起きています。
何が起きようとも、それは自分にとってベストなことが起きていると思って、受け入れていきます。
それが、平穏に生きるコツかもしれません。



by human-space | 2018-04-29 20:48 | diary | Comments(0)
前からずっと続いているテニススクール、一時は、やり方が合わなくて、別のスクールにも通っていました。
それで、だいぶん打ち方もよくなってきました。
そのまま、まだまだ頑張るつもりでしたが、膝の怪我で断念し、元のスクールだけになってしまいました。

やり方が合わないと思っていましたが、もう頑張らなくて、ただ趣味でテニスをやろうと決めたところ、そのやり方が、今は一番合っていることに気がつきました。
ずっと不満を持っていましたが、今はベストマッチングのような気がしています。
本当に何がいいかは、わからないものです。

人間は、全てのことがわからないので、間違ってしまうこともあります。
宇宙は、全てのことがわかっているので、間違うことはありません。
それなら、起こることに、委ねていればいいことになります。

起きてくることが間違いなくても、人間がそれを理解できなければ、合っていることがわかりません。
東北の大震災のように、人間の頭では、到底理解できないことも起きてきます。
ともかく、起きてくることを信じていくしかありません。

そういう前提で、進んでいきます。
今日のことなど、今になって、このままでよかったんだと思えました。
また、間違った方向に進もうとすると、この前の膝のケガのように、外側から軌道修正させられます。

それに合わせた方向に進むようになります。
起きてきたことを信じて、それに従っていけば、心穏やかに進むことができます。
今回の膝の怪我では、それがうまくいきました。

おかげで、テニスを、ゆっくりと楽しむようになることができました。
外側に従って行けばいい、ということです。
考えすぎず、シンプルに対応していきます。


by human-space | 2018-04-28 22:34 | diary | Comments(0)
今日、長らくできていなかった挨拶状を出すことができました。
最初は、紙の挨拶状をと思っていましたが、仕事が忙しく、メールに切り替えました。
それでも、今日はラストリミットと思っていたので、出せてよかったです。

大体の骨子は決めていましたが、具体的な文章は、今日書きました。
いざ、その時なって、その時の自分の気持ちが反映できるようにするためです。
前もってやってしまうと、その時の気持ちとズレができてしまいます。

その時の気持ちを、正直に反映すればいいと思います。
あまり上手に書こうとしないほうがいいです。
気持ちさえ伝われば、それで十分で、それが一番です。

この頃、自分の気持ちが信頼できるようになりました。
その時、自分の気持ちに集中して、一気にやっていきます。
今日は、まずまず思ったようなものができました。

挨拶状を出すと、少しは反響があって、何とかやれたかなと思います。
コツは、その時に、自分の気持ちに正直にやるということです。
ですから前もって、あまりやりすぎないほうがいいです。

大事なのは、実際にその場に立って、その時の気持ちを正直に伝えるということです。
それができれば、まず大体OKです。
ともかく、自分の内側の気持ちを信じる、です。



by human-space | 2018-04-27 21:35 | diary | Comments(0)
仕事で、問題のある案件があって、上司とどう対応するか話し合っていました。
ともかく筋が悪くて、どうしようもなく、御免なさいしかないね、というような結論になっていました。
それでも話し合っているうち、ふと、ある考えが浮かんできました。

それは、まさに逆転の発想でした。
今までは、こちら側から見て、どう対応するか考えていました。
それだと、どう考えても、いいようなことにはなりませんでした。

それが、反対側から見たら、という思いつきがあって、そうすると、そんなに筋が悪く無くなります。
本当に大丈夫かどうかは、まだわかりませんが、これなら、怒られにいくという感じではなく、対等に話し合いができそうです。
これなら、堂々と相談に行くことができます。

その反対側から見る見方は、今まで全く考えも及びませんでした。
少なくとも、自分の記憶にはありません。
そんな、全く初めてということを、我ながら思いついたもんだと思いました。

勘が冴えているというか、神様が教えてくれたという感覚がないではありません。
それくらい、自分の中にはないものでした。
いつも幸せでいようする心構えが、このようないい結果につながったのでしょうか。

どうしてかは、全くわかりませんが、思いもよらぬことが起きるものです。
人生、何が起きるかわからない、と思います。
まだまだ大逆転のチャンスがあるかもしれません。

by human-space | 2018-04-26 22:51 | diary | Comments(0)
大阪に、休暇をもらって行っていたので、久しぶりの出勤でした。
気持ちが緊張気味だったので、「今が一番幸せ」を言っていたら、言葉だけでなく、心もそんな気持ちになってきました。
この幸せな気持ちのまま出勤したら、どんな現実になるのだろうと思って、職場に顔を出しました。

自分がこの幸せ状態の、現実を作るのだという思いでした。
実際は、どうのこうもないような普通の状態でした。
そんなに大げさなことではありませんが、こういうふうに意識したのは初めてでした。

自分が現実に色をつけていくという感じでした。
もともと、現実には何の色もついていません。
人間の意識が介在して、初めて色がつきます。

つまり、いいか悪いかは自分で決めているのです。
不幸は降って湧いてくるのではありません、自分がそう決めているのです。
確かに、同じことが起きても、それを受け止める人によって、どういう気持ちになるか変わってきます。

幸せと思っていれば、幸せなことだと思え、否定的な気持ちでいれば、否定的なことに思えます。
いつも言っている、外側が原因ではなく、内側の気持ちの問題なのです。
先に内側をどうするか決めておけばいいのです。

ともかく、先に内側です。
この原則を考えていればいいです。
そしたら、外側に左右されることはなくなるはずです。

by human-space | 2018-04-25 20:59 | diary | Comments(0)
昨日は、大阪に、yui率いるFLOWERFLOWERのライブに行ってきました。
生チェリーも聞けてよかったですが、2階だったせいもあって、いまいち盛り上がれずに、不完全燃焼気味です。
やはり、1階のスタンディングで頑張るべきだったでしょうか。

ともかく、スキーやテニスの専門ショップに行き、百貨店の地下食品売り場等で、美味しいものを食べ、満足しています。
時には、都会の空気を吸うのも悪くないものです。
可愛くないですが、可愛い子には旅をさせよ、ですか。

これも考えてみると、自分を通して体験していることがわかります。
同じFLOWERFLOWERのライブに行っても、大満足している人もいるでしょうし、そうでない人もいます。
そこには必ず、自分通して体験しています。

自分がいなければ、FLOWERFLOWERもいないのと同じことです。
自分を通さないものは、自分にとって、ないのと同じです。
自分の世界には、存在しないということです。

自分を通して初めて、存在すると言っていいでしょう。
それでも、必ず存在するのは自分です。
これは絶対的に存在します。

何が言いたいかというと、頼るべきは自分であって、外側のものではないということです。
外側のものは、自分を通して存在しますが、それは、その時の自分に影響され、虚ろいやすいものです。
それを中心に考えることはできません。

頼るべきは、自分の内側です。
内側さえしっかりしていれば、そとそれにあった外側のものを選択してきますで、うまくいきます。
内側が揺らいでいれば、外側ものそのようなものが選択されてしまいます。

外側は、内側次第です。
意識がしっかりしていれば、それにあった現実を選択していきます。
逆に、意識があやふやなら、そのような現実が選択されてしまい、混乱してしまいます。

つまり、外側があやふやなので、大変なことになるのではなく、もともと内側があやふやなので、外側もそうなってしまうのです。
内側がまずしっかりして、そういう現実を選択していけばいいのです。
もちろん、それでも、うまくいかないこともあります。

それは人間の力の及ばないこともあるので、どうしようもありません。
でもそれも、落ち着いて考えてみれば、マイナスと思えることも、プラスなことだったこともあります。
ちゃんと意識的であったのに、起きてきたことことがそう思えないときは、自分がそう思えないだけかもしれません。

常にちゃんと意識的でさえいれば、プラスなことを選択できますし、そうでないと思われることがあっても、それは、見方を変えれば、結局プラスなことだったということになるはずです。
わからないの自分だけで、神様から見れば、常に正解のことしかありません。
ちゃんと意識的でさえいれば、そういうことしか体験できないのです。

やるべきことは、外側をどうしようということではなく、ちゃんと意識的でいることです。
それさえできていれば、何があっても、マイナスに思うことはありません。
自信を持って生きていきましょう。


by human-space | 2018-04-24 21:20 | diary | Comments(0)
昨日、12年ぶりに、愛用していたiMacを買い換えました。
MAC通を自称している割には、全く大したことはありません。
最新のiMac、4K対応で、画面がすごくきれいで、動作もスムーズ、ストレスがありません。

すごくいいのですが、残念ながら、昔、Macintoshと言われていた時のドキドキ感はもうありません。
さみしい気もしますが、パソコンも、iPhone、iPadなど、モバイル機器と同列の扱いになってしまい、ハイテク機器の中心ではなくなってしまいました。
時代の最先端はiPhoneで、iMacが革新的に進んでいくことはもうなくなってしまったので、しょうがないところはあります。

他にドキドキするものはないかと考えていたら、何と、今一番興味があるのは、自分だということに気がつきました。
テニスにも情熱を注がなくなり、外側には、これといったものがありません。
でも、内側の自分は、これから楽しみはあります。

自分を通して、どんな現実を作っていくのか、興味があります。
現実は、自分がいなければ、意味がありません。
ある本では、現実は、意識を通さなければ、何もないということも見たことがあります。

ともかく、少なくとも、自分の現実は、自分を通して作られます。
自分の目の前の現実は、自分の意思が反映されます。
それは間違いありません。

ただ、人間は神のように、全てのことをコントロールする力がないので、思い通りの現実を作ることできません。
でも、自分の意識が反映されることは明らかです。
できる範囲、統一のとれた形で、思い通りの現実を作っていきます。

今は、自分の思える範囲で、だいぶんやれるような気がしています。
前のもいったように、自由にやれるようになってきました。
これから、何ができるか楽しみです。

少しずつですが、やれる範囲で、思ったようにやっていきます。
周りをあまり気にせず、自分の気持ちを大切にして、やっていきます。
どれだけやれるか、自分に興味があります。

by human-space | 2018-04-22 18:36 | diary | Comments(0)
今日、膝のケガから、一月半ぶりに、テニスに復帰しました。
ラケットにボールが当たるかな、と心配しましたが、何とか大丈夫でした。
サーブは、何故か、かなりよかったです。

週3回やっていたので、テニスができないと辛いかなあ、と思っていましたが、全然そんなこともありませんでした。
このままやらなくても、気にならないくらいです。
他に忙しいことがったというのもありますが、これは意外でした。

帰ってきて、風呂に入って一息ついたところですが、テニスはこれくらいでいいかなあと思います。
今考えてみると、年のことを思うと、やり過ぎていたくらいです。
週1、2回くらいの方が、体に無理もなく、いい感じのような気がします。

膝をケガして、テニスがやれなくなって、ガックリきていましたが、そうではなかったようです。
外側に起きてきたことに従っていって、正解でした。
このケガがなければ、自分からは、軌道修正できなかったと思います。

外側に起きてきたに委ねていく、というのがいいみたいです。
これで分かったという感じではありませんが、少しは、その気になりました。
これからも、こういう体験を積み重ねていって、頭の中の意識を変えていきます。

by human-space | 2018-04-21 22:57 | diary | Comments(0)
職場が変わって、朝の散歩コースも変わりました。
膝の怪我もあって、ウォーキングではなく、のんびりとした散歩です。
桜の葉が覆いかぶったところがあって、グリーンシャワーを浴びている感じがします。

テニスをガンガンやっていた時は、トレーニングだと頑張っていましたが、今は本当に落ち着いています。
そんなここが穏やかだと、いいアイデアが、よく浮かんできます。
テニスのフォームのことや、仕事のことなど、役に立つ考えが、ふっと浮かんできます。

そんな時は、宇宙と繋がっているのでしょう。
こんな感じで、気持ちが落ち着いていられるようになると、これでよかったんだと思えるようになります。
テニスも第一線を退くようになった時は、寂しい思いもしましたが、こんなにのんびりしていられるなら、この方がいいのではないかと思います。

まさに、外側に起こるがままに任せていればいいです。
外側に起こってくる流れに乗って過ごしていけば、楽にスムーズに進んでいくことができます。
外側に起こることに任せておく、ということです。

何もしないので、一見、自分の考えを放棄しているようにも思えますが、そんなことはありません。
宇宙がつくってくれた、よりよい現実に任せていくということです。
この新しい感覚に慣れていきます。


by human-space | 2018-04-20 22:01 | diary | Comments(0)